2005年09月30日

DoCoMoのRADIDEN(ラジデン)


radidenいよいよ明日10月1日、ドコモからAMラジオつき携帯「RADIDEN」が発売になります。

AMラジオ好きのわたしは、けっこう楽しみにしてました。
今日お店にモックが並んでたので、早速見て来ました。
ついでに撮影してきました(笑)。
写真の左がおなじみ「preminiII」です。並べてみると一回り大きいのがわかりますね。約117×約49×約20(mm)という寸法です。重さは約122gです。
(ちなみにpreminiIIは97gでした)
写真右が裏返した「RADIDEN」です。
カメラはついてませんが、あとは普通の携帯と変わりないかな〜。
しか〜し画面が65,536色カラーというのはpreminiIIよりもランク下
そしていまどきQVGAじゃない!これはどうかな〜。期待してたのに。。。
またまた結局買わないで終わりそうです(><)

ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。 NTTドコモ・RADIDEN
ソニー・エリクソン・RADIDEN

※関係ないけど今日は昼間っからめっちゃ重い…投稿できないのはいつものことだけど、違う画面にも移動できないとは、どういうこと!?
posted by my_cecil at 22:31| Comment(2) | TrackBack(3) | mono/goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サマンサティアラ by イ・ビョンホン

びょんついでにこちらも期間限定、ブログ主のあんな写真(笑

ビョン様ことイ・ビョンホンがジュエリーブランド「サマンサティアラ」のデザイナーに起用されました。

このブランドのモデル兼デザイナーは男性では初で、十字架と自身のラッキーナンバーという「7」をモチーフにした男性用と女性用のネックレスを製作。女性用は10月3日に発売、ビョンホンのメッセージカードと写真がオリジナルボックスに入った豪華版。10万円という高値ですが、購入者はもれなくビョンホンらが参加し12月に開催される同ブランドのクリスマスイベントに招待されるとのこと(男性用の方は未定)です。

すごいですね〜。
以下(と画像)HPからの引用です。

このたび、サマンサタバサのジュエリーブランド「サマンサティアラ」のプロモーションモデル兼コラボレートデザイナーとして弊社代表の友人でもあるイ・ビョンホンさんを起用する運びとなりました。
自らデザインしたライン「サマンサティアラ by イ・ビョンホン」では、第1弾としてクロスネックレスを発売。

●販売方法
10/3にオープンするサマンサタバサの公式モバイルサイト「サマンサタバサワールドウォーカー」とサマンサタバサのPCサイト、サマンサタバサのフレッグシックショップ「サマンサタバサDELUXE表参道GATES店」のみでしかご購入できないプレミアム限定商品です。

●販売開始予定日時
PCサイト/モバイルサイト:10/3 10:00 販売開始予定
表参道GATES店:10/3 11:00 販売開始予定


よろしかったらどうぞ〜。
ティアラといえば、骨董通りのお店、地下がメンバーズカフェになってて、青山に行くと必ずコーヒーとケーキを食べに行ったものですけど、いまクローズにしてるらしいですね〜。ティアラもタバサになったのかな。またおじゃましたいものです。
ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
サマンサタバサの冬本
軽井沢・プリンスショッピングプラザ(ぶらり軽井沢の旅5)〜サマンサタバサ・ネクストページ

サマンサタバサ
posted by my_cecil at 14:13| Comment(10) | TrackBack(16) | fashion | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イトーヨーカドーのマーク


seven&iもう誰でも知ってることだと思いますが、
イトーヨーカドーのマークが変わりました(写真参照)。
というか、9月に新会社「セブン&アイ・ホールディングス」という会社ができたので、そのマークになったというわけですね。
ちなみに、その社名は、というと

[セブン]は、7つの主要な事業領域を表します。
1.コンビニエンスストア、2.スーパーストア、3.レストラン、4.スーパーマーケット、5.百貨店、6.金融サービス、7.IT/サービス業

[アイ]は、 innovation (革新)の i (アイ)と「愛」を表します。つねに新しいことにチャレンジし、終わることのないinnovation (革新)を続けることで、お客様に愛され、信頼される企業集団を目指します。(HPより)

ということだそうです。
セブン・イレブン・ジャパンとイトーヨーカ堂、デニーズ・ジャパンの合併という形ですが、街を歩いてて「あれ、あの大きいセブン・イレブンの看板は何だろ?」と思った方も多いのでは?
子供の頃から馴染んできたマークが一瞬?で消えてしまったのは、なんとも寂しい限り。。。

でも、ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 02:50| Comment(6) | TrackBack(0) | 街・町・待ち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日

映画「銀のエンゼル」みました!


20050929078777ee.jpg「水曜どうでしょう」でおなじみの「ミスター」こと鈴井貴之さん監督第3作の映画です。
ホントは新宿に見に行く予定だったんですけど、気づいてたら終わってまして^^;
ようやくDVDで鑑賞に至りました。

出演:小日向文世/佐藤めぐみ/山口もえ/浅田美代子/嶋田久作 /大泉洋/西島秀俊/村上ショージ/輪島功一

プロデューサー:小澤俊晴/齋藤寛朗
脚本:木田紀生/撮影:猪本雅三/照明:安部力/
美術:野口隆二/音楽:長嶌寛幸
配給:メディア・スーツ/プログレッシブ ピクチャーズ
2004年/日本/110分

みんな“5枚目のエンゼル”を探しにやってくる…。北海道の田舎町にあるコンビニ。オーナーの北島昇一(小日向文世)は、妻で店長の佐和子(浅田美代子)に店を任せて、気ままな毎日を送っていた。だが佐和子が突然の交通事故で入院。妻の代わりに深夜の勤務に就く羽目になった昇一の毎日はガラリと変わり始める。おまけに会話が途絶えがちな娘の由希(佐藤めぐみ)と向き合わなくてはならないのだ。夜のコンビニに広がる未知の世界。頼りになるがどこか訳ありの店員・佐藤(西島秀俊)。配送のロッキー(大泉洋)は由希に恋していた。コンビニの明かりを頼りにダンスの練習に励む高校生・中川。毎晩チョコボールを一箱買って帰るバツイチ子持ちの美女・明美(山口もえ)などなど…。図らずも由希が自分だけには内緒で、東京の美大への進学を志望していると知った昇一は愕然とする。揺らぐ父親としての立場。いつの間にか見失っていた娘の気持ち。季節はちょうど雪虫が舞う冬の初め。人々の思惑と運命が交錯する夜のコンビニ。。。

さて、おもしろい映画かというと「おもしろい」という人と「ぜんぜんおもしろくない」という人に分かれるんじゃないかなぁ。いまどきの映画にしては地味というか、物語の展開が浅くゆっくりとしてるし。
わたしとしては「まあまあ」という評価。心が大きく動かされることもないし、泣くこともなかったんですけど、でも「ちょっと心が温まる」というのは正直な感想ですね〜。こういう映画がないと殺伐としすぎの世の中になっちゃいますよね〜。
特典映像、おもしろかったですし、佐藤めぐみさんキレイですね〜。副音声も楽しい!何度も見てみよっと。

こちらもどうぞ→「銀のエンゼル」公式HP

しかし、ここ、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 22:44| Comment(8) | TrackBack(15) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今週の「R25」(No.62)


R25No62さて、今回興味のあった記事は・・・
「眞鍋かをりさんのブログ」・・・これは記事じゃなく、「WILLCOM」の広告です。でも一番興味深かった(笑)。
・インタビュー・・・山下達郎
めっちゃ結う名人なのに、意外に正体知られてない人かも。
・「つくばエクスプレスでわざわざぶらり各駅停車の旅」・・・降りても何も無いというオチでした。
ホームページはこちら
携帯用「R25モバイル」はこちら 人気blogランキングへ
ちなみにここは、
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勝手にGAMMA RAY論


NoWorldOrder※GAMMA RAYファンの方は読まないでください※

先日4年ぶりのニューアルバム「Majestic」を発表したドイツの人気メタルバンド「GAMMA RAY」です。
あのHELLOWEENの創始者であり、現在のジャーマンメタルの基本形を作った人間の一人であるカイ・ハンセンがHELLOWEEN脱退後作ったバンドです。
彼の作る曲は、スピーディで硬質のリフにメロディアス(「クサいメロディ」とか「アニソン風」などと言われることあり)な歌メロが乗る曲が基本で、その曲を元TYRAN′PACEのラルフ・シーパースの超ウマ・ハイトーンが歌う、これだけで悪いバンドになるはずもない!
1st〜3rdはわたしもけっこう聴いたものです。しかし、その3rdを最後にラルフが脱退、初期HELLOWEENと同様にカイ自身が歌うようになります。
それ以降、彼らへの興味は急速に薄れていきました。さて、
続きを読む

posted by my_cecil at 03:29 | TrackBack(0) | 音楽…HR/HM〜へヴィメタル館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月28日

先週の「R25」(No.61)&別冊「買い物R25」


200509285a7f5f61.jpgNo.61は特に個人的にコメントする記事がなく,記事もアップしなかったのですが,別冊が出てましたので,まとめてアップっぷ!

No.61がよかったのは「山崎まさよし」さんくらいかなぁ。
あと,「あやや」も出てましたね〜。

別冊の方は,発行元のリクルート通販サイト「eyeco(アイコ)」とのコラボです。
ランキンレビューや,今週の「彼女」などもあるんですが,通販が半分以上かな。でも個人的に欲しいものはかなりあります。いわゆるお洒落な便利グッズですね〜。買わないだろうけど。
「ふせん」付きなのはおもしろいと思いました。

でも,ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
R25
posted by my_cecil at 14:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歌手・織田裕二☆好きな人います?


stayhere織田裕二さん、好きな人は多いと思います!
しかし、歌手としての彼が好きな人、というとどうでしょう!?

確かにヒット曲はありますが、映画の主題歌だったりして、「彼の歌声が好き!」ということで売れたわけではないような気がします。だって、もっと売れてもいいはずだし。
でも俳優で人気のある人がCD出すと、めちゃ売れはしないですよね〜。福山さんでもスカパーの漫才のCMにあるような感じだし(笑)。
でも、ライヴとかで実際に歌っている彼は実に素敵な表情をしてますし、ちょっとクセのある歌い方も、ハマるとかなりいいです。先日のライヴも大盛況だったし盛り上がるとこは盛り上がってるんですけどね。
ちなみに彼、どれだけCD出してるのか、見てみましょう!シングルだけ書くと・・・

1987.04.25 『BOOM BOOM BOOM / Hold You Tight』(WP)
1989.07.25 『週末だけは少年』(WP)
1991.02.06 『歌えなかったラヴ・ソング』(TE)
    06.21 『現在、この瞬間から』(TE)
    11.06 『Happy Birthday』(TE)
1992.01.29 『KODO〜鼓動〜』(TE)
    05.27 『あの夏が聴こえる』(TE)
1993.07.19 『決心』(TE)
1994.07.08 『OVER THE TROUBLE』(TE)
    10.05 『Never Rain / 失くしかけた約束』(TE)
    11.08 『愛までもうすぐだから』(MME)
1996.10.28 『Mirage』(MME)
1997.01.29 『Love Somebody』(MME)
    07.16 『Over and Over Again / FLY HIGH』(MME)
1998.02.04 『Freedom』(MME)
    05.13 『Shake it UP』(MME)
    10.28 『Love Somebody - CINEMA Version』(MME)
1999.03.17 『SOMETHING TO SAY』(MME)
    08.25 『Together』(MME)
2001.02.28 『空のむこうまで』(KMME)
    08.08 『今、ここに君はいる』(W)
2002.11.13 『そんなもんだろう』(UM)
2003.01.01 『We can be Heroes』(UM)
    06.25リマスタード 12cm MAXI シングル『Love Somebody』(UM)
    07.16 『Love Somebody CINEMA Version II』(UM)
2004.11.03『Last Christmas/Wake Me Up GO!GO!』(SMJ)

WP・・・ワーナー・パイオニア/TE・・・東芝EMI/MME・・・マーキュリーME/KMME・・・キティMME/W・・・ウエスト/UM・・・ユニヴァーサル/SMJ・・・ソニーミュージック

どうですか?けっこうな数ですよね。
ドラマの主題歌のなつかしいのも、CMソングでなつかしいのもあります。でも主題歌なのにたいして売れなかったアレもあるし、CMソングだと話題にもならなかったアレもありますねえ。ベストアルバムも出てますので、ちょっと聞いてみましょう♪

でも、「ビミョーなもの・・・織田裕二のベストアルバム」などとネタにもされたことありますし、ビミョーですか?
ま、ここ、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。


posted by my_cecil at 02:28| Comment(18) | TrackBack(2) | 音楽…日本のPOP・ROCK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

乗り物としてのメガライナー


メガライナー全景つくばエクスプレス開業で、大打撃をおっている高速バス「つくば号」ですが、その車体「メガライナー」を乗り物としての観点から見てみましょう。

そもそも「メガライナー」とはドイツ・ネオプラン社製の2階建て大型バスのこと。
全長14995mm(約15メートル!)、重量19600kg、総重量24330kgという超大型バスです。現在日本には4台しかなく、その全てが高速バスつくば号に充当されています。4台のうち、2台がJRバス関東持ち、2台が関東鉄道持ちで運行されています。定員は車両の使用によって異なりますが、86名まで可能。1階には車いす対応スペースも配置されています。もちろんスロープで車いすのまま乗れるバリアフリー。
前輪2軸、後輪2軸の4軸車で、そのうち3軸が操舵輪となる6WS。先行供用されたJRバス関東持ちの1台のみ8速マニュアル車、残りの3台は12速オートマチック車です。

2台分のお客を1台のバスで、ということですが、超大型のため、限られた路線でのみ運行が許可されています。(その許可がなかなかおりなく、国内導入が遅れたそうです)

エンジンは、メルセデス・ベンツ製で、
14618cc、最大出力530ps、最大トルク203kgm、というV8エンジンです。
ご覧のように、後ろにはウインドは一切なく、ルーフ近くのカメラから運転席のモニターに映し出される映像で後ろを確認します。
メガライナー後ろ
さて、この車両、いったいいくらするんでしょうか!?
わたしの調べでは、なんと
8000万円以上!とのこと。

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。


posted by my_cecil at 02:44| Comment(8) | TrackBack(1) | 車くるまクルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

わたしの好きなクルマ2

AW11-1久々のこのコーナーです。

好きなクルマは無数にあるので、このコーナーも半永久的に続くのではないかと思います(笑)。

さて、今回はトヨタMR-2です。
もちろんSW-20(2代目)もいいんですけど、わたしがすきなのは初代のAW-11です。
なかでも特に好きなのは後期のマイナーチェンジ後のですね〜。これは今でも欲しい。スーパーチャージャー付きでTバールーフのだれかください!(笑)AW11-2

AW-11は、日本の市販車で初めてミッドシップを採用して、1.5Lか1.6Lのエンジンを搭載してます。4mを切るコンパクトなサイズが何よりいいです。あと、フィアットX1-9(このクルマもあこがれ!)を思わせるちょっとカクカクした外見。ちなみにMRというのはミッドシップランナバウトのことです。
エンジンは4A-GELU、トヨタの名機4A-GEU(ハチロクも同じエンジンですね)を横置きにしたもの。後期はスーパーチャージドされてパワーアップ。AW11-3
インパネは今見ると多少古いですけど、メータークラスターの左右にサテライトスイッチがあったりインパネの一部をハチロクと共用してます。ただダッシュボードの傾斜やMRならではの囲まれ感はAW-11ならでは
実際は真後ろのエンジン音がかなり車内に入ってくるらしく音楽も聞こえないくらい、というのも聞いたことありますけど、後ろで4A-Gが鳴ってるんです。文句は言えませんよね〜。
ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

わたしの好きなクルマ1
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posted by my_cecil at 01:23| Comment(17) | TrackBack(0) | 車くるまクルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

ディープインパクト,ケタ違い!(神戸新聞杯)


20050925fb35ed4f.jpg<神戸新聞杯(菊花賞トライアル)>◇25日=阪神◇G2◇芝2000メートル◇3歳◇出走13頭◇3着までに優先出走権

 単勝1・1倍の断然の1番人気ディープインパクト(牡、栗東・池江泰郎)が快勝、3冠に向けて最高のスタートを切った。12番手につけ3角過ぎから馬なりで上昇、直線で楽々と抜け出した。最後は手綱を緩める余裕で、2着のシックスセンスに2馬身半差をつけた。

 騎乗した武豊騎手(36=フリー)は「余計なことを考えずシンプルに、彼らしい走りをさせようと思った。先頭に立つのが少し早くて気を抜いたので気合をつけたら、まじめに走った。次は大目標、3冠がかかった菊花賞なので頑張りたい」と話した。

 馬連(9)(13)は500円、馬単(9)(13)は520円、3連複(5)(9)(13)は2150円、3連単(9)(13)(5)は3970円だった。
(日刊スポーツより)

久々なのと,強い馬にありがちな(強くなくてもだけど)故障と,いろいろ心配してたんですが,そんな心配は無用だったようですね。
ルドルフに継ぐ,「無敗の三冠馬」の誕生と同じ時代に生きられる喜びを享受しましょう。と言っても,次に関東に来るのはいつのことか。JCか有馬?

ま,それにひきかえ,ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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POLAの「ザ・メーク B.A」〜肌年齢への挑戦


200509255bcd4f5b.jpg某CMで「何歳に見えますか」というのがありますが、年齢を感じさせるのは「肌」です。
ぶっちゃけ、人間の年齢は「見た目が年齢」と言える部分も大きいので「外見なんて!」などと言っていられません。

「POLA」は先日20〜70代の女性にアンケートを行い、「喫煙者は5歳肌が老ける」という結果を発表しました。また、20〜60代の女性を対象に行なった調査では、秋冬の夕方に多い肌の悩みはシワが目立つ、くすみ、乾燥が上位を占める結果となりました。これは、日中受ける乾燥・紫外線などの刺激でうるおいキープ力が減少することなどが原因にあげられるようです。

「POLA(ポーラ)」のスキンケアブランド『B.A(ビーエー)』から肌年齢と闘うベースメークシリーズ『ザ メーク B.A』が10月1日より発売になります


1 肌老化は日中に進行する。
   だから、ベースメークで立ち向かう
   「アクティブプロテクト」という新発想。

・紫外線や乾燥など、日中に受ける様々な刺激は肌老化の原因。この昼ストレスに対抗できるのが、日中長時間使用するベースメークです。ザ メーク B.Aはアクティブプロテクト機能で、昼ストレスから肌を守りつつ積極的にスキンケアし、エイジングケアをサポートします。

2 つけた瞬間、憧れの美肌「プレミアムベルベット」へ
・仕上がりは、すいつくようになめらかで、ふんわり柔らかな質感「プレミアムベルベット」。肌にすべらせるだけで、気になる肌トラブルを瞬間カバーし、若々しい肌質感を再現します。
(ポーラHPより)

キャラクターは今井美樹さん

『ザ メーク B.A』6種7,875〜12,600円。10月1日発売。
ポーラ

ま、そんなこと書いても
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2005年09月24日

Tourbillonの「プロマーシャル」


2005092454109448.bmp今さらですが,Tourbillion(トゥールビヨン)のCM見たことあります?

CM,というより,正確には「プロマーシャル」という種類のものだそうですが。

ちなみにTourbillionとは,元LUNA SEAのRYUICHI(河村隆一),INORANと,元D−LOOPのH.Hayama(葉山拓亮)の3人組ユニットです。で,CM30秒のうち、前半部分がTourbillonのプロモーションビデオ、後半部分が商品の宣伝が入ったコマーシャルということから、このCMは「プロマーシャル」と呼ばれているそうです。
4種類ありまして,スズキ(株),デル(株),富士写真フィルム,ベイリーズ,それぞれの商品がプロモーションビデオの世界観を活かしたまま紹介されるという斬新なもの。

だれが聞いてもそれとわかる河村隆一の歌声に,IRORANの姿,これだけで「LUNA SEA??」と思う人もいるでしょう^^
そして,なんだ?と思って見ていると,最後に商品の映像と名前が出てくるので「あれ,CMだったの?」と驚く図式。
この「プロマーシャル」,テレビ朝日のみの放映らしい・・・

ま,ここ,どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
月海の下で〜LUNA SEA(一)
月海の下で〜LUNA SEA(二)
月海の下で〜LUNA SEA(三)
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「BURRN! JAPAN vol.3」(88年11月)


BURRN!JAPANvol3「BURRN JAPAN」の第3号です。

表紙はZIGGYの森重樹一さんです。

インタビューは・・・
X、CATS IN BOOTS(大橋隆志)、TILT、E・Z・O、 ANTHEM、DOOM、TERRA ROSA、DEAD END、OUTRAGE、REACTION、VOW WOW

Xはライヴレポートと個別インタビュー。この1年間でいかに成長したかがわかります。
「ギタリストインタビュー」として、白田一秀(PRESENCE)、TATSU(GASTANK)、中間英明(HURRY SCUARY)の3人が取り上げられています。「パート別対談」は足立祐二(DEAD END)と阿部洋介(OUTRAGE)、三好浩之(TILT)と村上浩一郎(CHRIST)、梅澤康博(REACTION)と宮脇知史(ex-44MAGNUM)、人見元基(VOW WOW)と森川之雄(ANTHEM)

興味深いのは、インタビュアの口調。大野さんは「HIDEがロックを始めたきっかけはKISSが最初よね?」「パンクバンドのメンバーだったことはあるの?」という感じで、外国人女性アーティストみたいだ(笑)。でも、当時の編集部メンバーは、酒井康さんをはじめとして、(以下け敬称略)大野奈鷹美、増田勇一、さこたはつみ、後藤加代子、畔柳雪子、原令美、広瀬和生。今いるのは2人だけですね〜。

ま,どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
BURRN JAPAN No.1
BURRN JAPAN No.2
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2005年09月23日

君は真犯人ではない!〜2ドラ検証隊2


20050923659646c4.jpg犯人探し型の2ドラ(2時間ドラマ)を見ていると
「こいつは真犯人ではない」
という怪しい人物が出てきます。


その特徴とは・・・
・冒頭から主人公たちを物陰から見ている
・警察が話を聞きに来ると、愛想よくちょっと話した後「仕事がありますんで」とか言って離席する
・警察や弁護士が帰るところを窓からそっと見ている
・アリバイはない
・街のチンピラである
・死体の第一発見者(本来なら最初に疑われる立場だが、それが元でマークされがち)
・現場に持ち物が置かれていた(誰かの策略で置かれていることが多い)
・現場から走り去るところを近所の人に目撃されている
(たまたま来てみたら死んでいた、というケース→あとで「なぜすぐ警察に言わなかった?」「関わりになりたくなかったから」のパターン)
・事件後、姿を消す

こうした「怪しい人」は
・運がよければ10時すぎにはとりあえず逮捕。運が悪ければ第3(くらい)の死体となって発見される。

ほかにもあるぞ〜、きっと。
あったらコメントしてください。
でも
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

※画像は本文とは関係ありません
2時間ドラマのクライマックスはなぜ岸壁なのか?〜2ドラ検証隊1
posted by my_cecil at 17:01| Comment(10) | TrackBack(0) | 日本のTVドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BURZUMをご存知ですか??〜1stアルバム編


BURZUMOLD FUNERALを脱退して、自身のプロジェクトURAK-HAIBURZUMへ、自身の名前をVarg VikernesChristian Vikernesに改名し1991年、1992年にそれぞれデモを製作(いずれも今では入手超困難)。

1992年、2ndデモを製作後すぐにレコーディング。Euronymous(MAYHEM)が運営していたDeathlike Silence Productionsから1stアルバム「BURZUM」リリース(写真上)。今では廃盤ですが、ミニアルバム「ASKE」とのカップリング(写真下)は容易に入手可能。

"SIDE HATE"
1. Feeble Screams From Forests Unknown
2. Ea, Lord of The Depths
3. Black spell of Destruction
4. Channelling The Power Of Souls Into A New God

"SIDE WINTER"
5. War
6. The Crying Orc
7. A Lost Forgotten Sad Spirit
8. My Journey to The Stars
9. Dungeons Of Darkness

さて、から聞いてみましょう。一瞬ちょっとホンワカした奇妙な音が鳴ったと思ったら、ズドズドとリフの嵐、そしてカウントの絶叫。これだけでこのアルバムの魅力が一瞬で掴めます。歌詞もついていますが、全くその通りに発音されているとは思えません(笑)。まだシンセはほとんどなく、vo・g・b・dsすべてをカウントが演奏。音質の悪さも魅力の一つ。BATHORYの影響が強い、比較的シンプルなリフで押すスタイルが基本ですが、同じリフを繰り返し繰り返し続けるという後期の彼の特徴もすでに見えます。ノリのいい、スローなでは意外に(?)リフもメロディアスだとわかります。そしてヴォーカルの凄まじさが余計引き立つわけです。は後期の彼を彷彿とさせるシンセのインスト、は後期の彼しか知らない人が聞いたらビックリするような「ロック」な曲。ツイン風のギターソロもあります。はギターがハモる1分未満の小インスト。は速いパートやスローなパートなど展開の豊かな11分近い大作。なんかは今聞くとかなりメロディアスかも。9は4分50秒ずっとダンジョン?の音。
こう聞いてみると、ファーストにしてヴァリエーション豊かな力作だとわかります。
ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

BURZUMをご存知ですか??〜その歴史編

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2005年09月22日

CanCam 11月号☆


2005092225f8e4bc.jpgCanCam 11月号が発売になりました!

表紙はもえちゃんのソロです。
や〜、もえちゃん復帰して元気そうでなにより^^

今回は
「新作秋冬スーパーカタログ400」
「エビちゃんOL vs 優ちゃんOL はおりもの4枚で乗りきる10月の1か月CD」
「発表!秋のバカ売れ服114」
などなど、すっかり秋モードですが、秋冬の装いは好きなので熟読です!
「山本浩未さん直伝のベースメイク」
「大人めストレート大ブーム」
というのもあるけど、まだ見てません^^;

ま、ここはどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

CanCam online
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「ジャングル・リベンジ」(水曜どうでしょうDVD)発売!


どうでしょうDVDついにこの日が!

日付は変わりましたが、9月21日
「ジャングル・リベンジ」
ローソンでの受け取り日です。長かった・・・

今見てるところですが、やはりおもしろい!

「ジャングル・リベンジ」は、ここテレビ朝日でも放映された唯一のシリーズですから、録画して何度か見てるんですが、何度も見られるのが「どうでしょう」のいいところ。

そして、DVD内のチラシで
DVD第7弾が発表になりました。
「ヨーロッパ21カ国完全制覇」です!
2006年春登場。今回も予約特典にポストカード!

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2005年09月21日

FOMAでダビスタ!


200509215ddb5361.jpg待ってました!
こういうニュースを待っていました。

エンターブレインは、パリティビットと協力して、競走馬育成シミュレーションゲーム「ダービースタリオン」のiアプリ版を今冬より配信する。
 今回配信されるiアプリ版「ダービースタリオン for DoCoMo」は、プレイステーション2向けタイトル「ダービースタリオン04」のデータを元にした競走馬育成シミュレーションゲーム。FOMA向けとしてオリジナル要素が盛り込まれるという。プレイヤーは、競走馬の生産のほか、育成や競争までを手掛け、賞金や重賞タイトルの獲得を目指す。
 同ゲームは、9月16日〜18日開催の「東京ゲームショウ2005」のドコモブース内でデモンストレーションが披露されている。(IT Mediaより)


前にも書きましたが,ゲームやってる余裕はないんですけど(笑)こういうのこそ携帯ゲームならではという気がします。

ま,ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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posted by my_cecil at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歌手・ダウンタウン


万力の国本来お笑いの彼らにしてみたらうれしくもないタイトルかも知れませんけど。
ダウンタウンって大好きです。
「ガキの使い」なんて録画して同じの何度も見て何度も笑ってるし、DVDもそうです。

そんな彼らもCDは何枚も出してまして、名義でいうと
GEISHA GIRLS、H Jungle With t、エキセントリック少年ボウイオールスターズ、浜田雅功、日影の忍者勝彦オールスターズ、Re:Japanなど、彼ら以外の参加のもいれたら結構ありますし、どれも話題になってるからすごい。
でも、1989〜1991年あたりは「ダウンタウン」名義でシングル4枚、アルバム1枚出しています。
そのアルバムが、この「万力の国」です。

歌うまいかと言われれば、即答できないし(失礼)、おもしろいアルバムかと言われたら、まあ笑えるという意味でのおもしろさはありません。
でも、このアルバム好きですね〜。
マジメに歌手に徹してるわけでも、ネタを入れてるわけでもないのに、とっても微笑ましいです。(残念ながら今は廃盤のようですが、ネットオークションなどで比較的安く入手可能です
でも、ファン以外の人には無理には勧めません(笑)。
てか、
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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posted by my_cecil at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽…日本のPOP・ROCK | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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