2007年10月31日

今日はハロウィーン


かぼちゃさて、今日はハロウィーンです。
日本でもだいぶこの行事はメジャーになってきました。
ソニープラザ的なお店では、例のかぼちゃのグッズがたくさん売られています。

ところで「ハロウィーンってなに?」
という人も多いと思うので、Wikipediaに頼ってみました。
引用しますと・・・

ハロウィーン (Halloween) は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる、英語圏の伝統行事。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになった。

ケルト人の収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされている。ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていた。これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。

家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。日本のお盆の迎え火、送り火にも似ているかもしれない。ただ、これに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。

これに因み、31日の夜、蕪をくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン」(お化け蕪)を作り、魔女やお化けに仮装した子供達が「トリック・オア・トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。家庭では、蕪の菓子を作り、子供達は貰ったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティーを開いたりする。

とまぁ、クリスマスと同様日本人には、なじみの薄いものから、1つのお祭りごととして取り入れられてきたわけです。それにともなって、ドサクサの事件も起きているようですが。

ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 09:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

JR九州の「スゴカ」


すごかJR九州で、平成21年以降に福岡・北九州エリアで新しく使われるICカードの名前が決まりました。

その名も「SUGOCA(スゴカ)」

Smart Urban GOing CArdの略だそうです。
もちろん、「すごか〜」ともかけてあるようです。

注目のキャラクターは、ロドニー・A・グリーンブラットによる「かえる」。
これも「変える」「買える」「帰る」ともかけています。

JR他社のICカードは、
JR東日本の「Suica - スイカ」や
JR東海の「TOICA - トイカ」
JR西日本の「ICOCA - イコカ」に加えて、
JR北海道が、2008年秋に「Kitaca - キタカ」を導入することが発表になっています。

どの会社もかわいいキャラですが、「すごか」という方言がかわいい響きなのと、ロドニー画の独特のかわいらしさ
が光りますね。

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 11:39| Comment(5) | TrackBack(0) | 乗り物(自動車以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月29日

松坂vs.松井稼


ロッキーズ戦の1回、西武時代の同僚松井稼(左)から中前打を浴びたレッドソックスの松坂【共同】「松坂vs.イチロー」「松坂vs.松井秀」など、メジャーでの注目の日本人対決というのは、これまでもありましたが、今回の対決は、ワールドシリーズという大舞台で、そして同じ西武というチームメイトだったという点で大きく注目されるべきもの。

注目の第1打席。
最初から振ってくるのをわかっていてあえてストレート。
見事ヒットになりました。
でも、これで塁に出て、さらに進塁していた松井を好守で差します。第2打席は三振。
松坂選手は第2打席に自ら2点タイムリーも放つなど活躍。
6回に100球を越えてから連続四球で降板。あとを岡島選手に譲ります。
岡島は本塁打を浴びるものの、点差もあってレッドソックスはロッキーズに3連勝を果たし、ワールドチャンピオンへ王手をかけました。

話は変わって、ヒルマン監督がロイヤルズの監督に決定しました。
そのとき「メジャーの監督の経験はないが?」との質問に「日本のプロ野球のレベルは高い」と答えたそうです。
メジャー1年目の日本人が先発で、しかも勝ち投手。以前なら考えられなかったことです。もちろん松坂、イチロー、松井(両方)など、みんなが単体ですごいわけですが、その彼らがいたのが日本のプロ野球ですから、間違いなくレベルは上がってきたわけです。

日本でも日本シリーズが第2戦。中日が勝ちましたが、まあこちらはどちらでもいいや。すいません。
ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 00:15| Comment(0) | TrackBack(2) | すぽると | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月28日

第136回天皇賞・秋


天皇賞秋メイショウサムソンです!

なぜか秋天というと晴れた府中のイメージがあります。
エアグルーヴ、バブルガムフェロー、スペシャルウィーク、テイエムオペラオー、そしてオフサイドトラップなどなど。秋の夕日の中、大けやきを回ってくるシーンが鮮明に思い出されます。
今年の秋天、第136回天皇賞・秋(G1)は16頭が出走。単勝1番人気のメイショウサムソンが1分58秒4で快勝し、優勝賞金1億3200万円を獲得。
メイショウサムソンは今年の天皇賞・春も制しているので2000年のテイエムオペラオー以来の史上4頭目の春秋連覇馬になりました。
ちなみに残りの2頭はタマモクロスとスペシャルウィークです。

武豊騎手はこのレース4勝目。春天が6勝なので、合わせると、保田隆芳元騎手の10勝に並ぶ天皇賞史上最多タイ。今回の勝利で今年130勝目で中央競馬通算2999勝。
3000勝まであと1勝と迫っています。高橋成忠調教師は天皇賞2勝目で秋は初制覇です。おめでとうございます。

2着は7番人気のアグネスアーク。
3着は6番人気のカンパニー。なんだかんだで応援しているコスモバルクは5着でした。また、8位入線のエイシンデピュティは最後の直線で斜行し14着に降着となったそうです。

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 22:11| Comment(4) | TrackBack(6) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

『浅見光彦シリーズ第27弾 竹人形殺人事件』(金プレ)

『浅見光彦シリーズ第27弾 竹人形殺人事件』≪出 演≫ 中村俊介
遊井亮子・平 幹二朗・津田寛治・伊藤洋三郎・
不破万作・勝部演之・石田太郎・
榎木孝明
野際陽子  ほか
<原 作> 内田康夫
<企 画> 和田 行(フジテレビ)
後藤博幸(フジテレビ)
<プロデューサー> 金丸哲也(東映)
小林俊一(彩の会)
<脚 本> 峯尾基三
<音 楽> 渡辺俊幸
<演 出> 金 佑彦
<制 作> フジテレビ
東映

福井県の大観音堂建設計画。ルポライターの浅見光彦(中村俊介)の兄で警察庁刑事局長の陽一郎(榎木孝明)は、建設推進派の和村誠(平幹二朗)に、土地の買収に関する調査に手心を加えて欲しいと頼まれる。しかも和村は、浅見らの父がある女性に贈った越前の竹人形を見せ、事と次第によっては、これを母・雪江(野際陽子)に差し出すという。
 母の動揺を心配した浅見は、事の真偽をつかむために福井へとやってきた。だがその直後、人形師の孫が惨殺されるという事件が発生する。竹人形に関する真偽を求めてやってきたはずの浅見は、新聞記者の片岡明子(遊井亮子)の恋人・平石吾郎(津田寛治)の容疑を晴らすため、殺人事件の真相解明に乗り出す。


浅見光彦シリーズは連続ものとしては長いほうだと思いますし、テレビ局も複数、演者も複数です。フジの浅見シリーズはさわやかで好きですが、中村俊介さんになってから今回でもう13作目。元光彦役の榎木さんから交代して、最初はなんとなく若い気がして違和感がありましたが、もうすっかり光彦に定着しましたね。

このシリーズは、地方に根付いた文化にいろいろな思惑が交錯していて、そこから発生した人間関係のしがらみが事件に結びついています。でも必要以上にどろどろになることはなく、観光の要素も薄く、ついでに物語で描く人間模様も薄め。だからいい意味で楽に見られます。

かつての火サスは人間関係を深く描いていて、時にはどろどろになっていました。見終わった後、ずっしり来るものがあって、時にはなかなかきついものがありました(もちろん不快ではありません)。
このシリーズは、コメディ要素は皆無ですが、さわやかで見てて楽なので好きです。

今回の光彦ですが、兄の依頼で福井に行くという少々変わった出だし。いつものように取調べで警察に連行されるのもお約束。2人で不破さんを尾行するシーンはあまりに不自然。あんなのばればれやん、というようなつっこみどころをちゃんと用意しているのもうれしい。
人間関係の描き方が浅い中、野際さん演じる母の強さ、たくましさが今回は印象的だったなぁ。

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本のTVドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

エクストリームアイロニング


EIJのサイトより富士山頂わたしには絶対無理ですが、こういうスポーツがあるんです。
今日テレビでも紹介されていたので、ここでも紹介してみましょう。
何かといいますと「アイロン掛け」なんです。
ただし、屋外などの極限下でのアイロン掛け。これの日本での活動団体が「エクストリームアイロニングジャパン(以下EIJ)」。こちらのHPにはこのように紹介されています。

エクストリームアイロニングとは、山や海、川などの厳しい自然環境下において、アイロン台を出し、涼しい顔で平然と服にアイロンを掛けるという、なんともスタイリッシュ(?)な極限的スポーツです。極限でのアイロン掛けを行う場所としては、そこに到達するだけでも厳しい岩肌、海中、山頂、空中(スカイダイビング中など)、激流でのカヌー上、波乗りの最中、スキーの最中、強烈な人混みの中など、とにかく「極限下で」という事が絶対条件となります。

そんなことをする人がいるの?って思うかも知れませんが、1997年にイングランドで発祥しました。フィル・ショウというクライミングを趣味に持つ人が、天気の良い日に外でアイロンを掛けたのがきっかけだそうです。
世界大会も不定期に行われているようです。ただしスポンサーがついたら、ということです。
なぜこういうことをするのか?という問いに対しては
「そこにしわがあるから」
だそうなんですが、山頂に登りきった直後の激しい動悸や発汗、その中でのアイロン掛けという行為による平常心。言ってみれば精神鍛錬に近いものがあって、もしやってみたらハマるかも知れませんよね。

ただし、重い発電機とアイロン、アイロン台を持っての移動になるし、場所によっては大怪我につながるので、気軽にマネをしてはいけませんが。

EIJのサイトより
EIJのHPにはこうも書いてあります。
「ただのパフォーマンスに見えがちなエクストリームアイロニングですが、この活動は禅の境地に近い精神鍛錬の場でもあると我々は考えています。でも相当な馬鹿であるという認識ももちろん持っています。ご安心下さい。」

EIJのHPはこちら

一方、ここはどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 15:01| Comment(0) | TrackBack(0) | すぽると | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

ついに見参!日産GT-R

GTR前ついに登場しました。
6年ごしの登場。待たせすぎという意見もありますが、これは「スカイラインGT-R」ではなくて「日産GT-R」。
1つの会社の、そのシンボルとも言うべき社運を賭けたビッグなプロジェクト。その意味ではそんなに待たせていません。
先行予約の段階でもマスクを取らなかったり、異例ではあるけど、そんなのも夢があっていいじゃない。
若者の車離れが叫ばれる中、その車離れを増長させるような車ばかり作っている日本のメーカーが多いですが、何より日産はクーペにGTと、次々にスポーティーな新車を出してくれて、非常にうれしいです。

GTR後
さて、今回のGT-Rは3.8・V型6気筒ツインターボエンジンで480馬力を発揮。クラッチ、トランスミッション、トランスファーをリアファイナルドライブと一体化した「独立型トランスアクスル4WD」を採用。
ミッションはATモード付きデュアルクラッチトランスミッションというもので、サーキットではパドルシフトによる素早いシフトチェンジ、街中ではATモードによるイージードライブと、使いわけられるそうです。

GTRマスク
すごいのはドイツ・ニュルブルクリンクで7分38秒の世界最速タイムを記録したこと。

さて、マスクを取ったGT-Rですが、どうなんでしょ。
かっこいいですか?
申し訳ないけど、わたしにはかっこよく見えません。前回のモーターショーの「GT-Rプロト」(↓)はかっこいいと思ったんですが。なんというか、ブラックアウトのグリル周りとあっさりめの縦長ラGTRprotoイトが妙にアンバランスに見えます。正面からだと目と目が離れすぎだし。

マスクしてたほうがなんかよかったなぁ。

さて、このGT-Rは12月6日発売。
GT-R:777万円、GT-Rブラックエディション:792万7500円、GT-Rプレミアムエディション:834万7500円。
買いますか?笑

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 23:12| Comment(8) | TrackBack(1) | 車くるまクルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月24日

2007東京モーターショー前(3)

今回のモーターショーもワールドプレミアがたくさんあって紹介していくとキリがないので、わたしに強いインパクトを与えたものをさらっとご紹介。

NV200
まずは日産の「NV200」。
5ナンバーサイズのボディで、全長はラフェスタ、全高はエルグランド並み。2列目シートの位置から後ろが「カートリッジ」になっています。写真のようにスライドアウトするのです。約1.5mスライドするので、その段階で約6mの長さの場所を必要とするようなのですが、助手席が後ろまでスライドして、デスクワークできるようになったりなど、いろいろな使い方ができそう。

大気
次はマツダの「大気(タイキ)」。
「流」「流雅」「葉風」というコンセプトカーを出してきたマツダですが、その4作目は「空気の流れが目に見えるデザイン」。詳しくは実車や雑誌を見ていただくとして、リアのデザインは強烈です。
さらに室内も風が流れているデザインで、一切直線がありません。
ロータリーエンジン搭載でFR、2シーターというクルマとしてのディメンションが吹き飛んでしまうようなデザイン。

MUD-MASTER-C
最後はダイハツの「MUD-MASTER-C」。
4WDのトラックなんですが、なんともブサイク(失礼)な顔がかわいいですよね。
全長が3395というコンパクトなクルマですが全幅が1600、全高が1960というサイズ。最低地上高が370mmというのが最大のウリ。
2人乗りの室内は撥水シートや大画面液晶メーターパネルという装備。後ろのカーゴスペースは左右と後ろに開く3面大型ガルウイングドア。

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 11:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 車くるまクルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

松坂&岡島、力投で


松坂・岡島よかったですね〜。
失礼ながら「ホッとした」というのが率直なところです。

松坂投手はポストシーズン2試合に先発しましたが、0勝1敗、防御率は6・75。
2試合ともに4回2/3でKO。
球場のファンからはブーイングも飛び出し、ロッカールームで座ったまま動かない彼の姿がありました。

このア・リーグ優勝決定シリーズの第6戦でクリーブランド・インディアンスと対戦したチームは12−2で圧勝。これでレッドソックスは対戦成績を3勝3敗として逆王手となり、ワールドシリーズ進出には松坂大輔投手が先発の第7戦に望みをつないでいました。
その大一番。
早めにストライクをとって理想的な玉数で進んでいく彼の姿は、これぞ「1億ドルの男」本来の姿たる堂々としたもの。
4、5回に1点ずつ取られましたが、序盤に先制点をもらっていたチームにも助けられ、5回まで88球を投げ、ストライクは61球。今季4度目の無四球でした。

その後あとをついだ岡島投手。2回ちょっとを無失点で乗り切り、ピンチになったところでパペルボンに交代。
結果、11−2の大勝。

さあ、次はワールドシリーズ。24日(日本時間25日)からボストンで第1戦が始まる。しかもその相手はかつて西武時代、同僚だった松井稼頭央がいるロッキーズです。
これは楽しみ。

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 00:29| Comment(0) | TrackBack(3) | すぽると | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

松村邦洋論A


松っちゃんさて、1か月ぶりのこのコーナー。
相変わらず誰も見てません(笑)。

さて、もともとモノマネ番組から出てきた松村さん。
高校時代いじめられていたことを生かし(?)、いじめられキャラに転身。
「電波少年」では、世間のいじめられっ子の代わりにどつかれる、なんていう企画もありました。
あれはひどかった〜。

さらに、そのぎこちないリアクションと、ビックリしたときの顔の素朴なおもしろさなどから、「アポなし」であちこちに行かされるというアポなしタレントに。

さらに、もともと太りやすい体質なのか、みるみる太っていき、いわゆる「デブタレント」の先駆けの1人となりました。
しかし、太ると共鳴効果で声も太くなり、モノマネはかつての似ている声から、どれも同じような声に。
そのためもあってか、かつてやっていたネタはあまりやらず、掛布、たけしなどが中心のレパートリーになりました。
その後、ギャップをも武器にした「キムタク」などで方向性を変えていくのですが。

さて、そこで今回の希望。
「もっとモノマネをやってほしい」
公式プロフにはたくさんのレパートリーが紹介されていますが、それを披露する機会はなかなかなさそう。どっかで彼のDVD出してくれないかなぁ。

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | TV・ラジオ・芸能界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月21日

第68回菊花賞


菊花賞牡馬クラシック3つめのレース。
京都競馬場の芝3000m、菊花賞です。

今日は忙しかった上にお金もなく、オッズもレースも観てません。さらに記念馬券も1枚しか買えず。

でも、その、四位洋文騎手騎乗のアサクサキングスが優勝しました。
4番人気だったんですね〜。ダービーで2着だったし、神戸新聞杯でも2着。そろそろやってくれるかなって思いました。
大久保龍調教師はこれがGI初勝利だそうです。
さらに、四位騎手はこのレースで「三冠ジョッキー」になりました。ダービーをウオッカで、皐月賞を1996年にイシノサンデーで優勝しています。

2着はアタマ差で和田騎手の6番人気アルナスライン。
アサクサとアルナスの叩き合いだったようで、見たかったなぁ。
3着はロックドゥカンブ(1馬身半差)。すいません、どちらも知りません・・・
ロックドゥカンブは1番人気だったそうですね。
メンバー最速の上がりで追い込んだものの届かなかったそうなので、今後目が離せなさそう。
2番人気は武騎手のドリームジャーニー。これが5着、3番人気は皐月賞馬のヴィクトリー。なんと16着。

アサクサキングスは父ホワイトマズル、母クルーピアスター(父サンデーサイレンス)という血統。
伯父に、皐月賞、マイルチャンピオンシップ(GI)を勝ったジェニュインがいるそう。

とにかくおめでとう!
ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 21:42| Comment(0) | TrackBack(4) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月20日

新型ホンダ・フィット


FIT22代目となるフィットが発表になっています。

ロゴの後継として生まれたフィット。もともとはシビックの下に位置するコンパクトカー。
シティあたりからの流れかも知れません。
ロゴはいいクルマでしたが、それほど売れませんでした。
しかし、フィットは大ヒット。
長らく国内販売トップだったトヨタ・カローラを抜いてトップに踊り出たくらいです。
フィールダーとかスパシオとか、アレックスとか全部合わせて「カローラ」として1位なのと違って、単独で1位なので、いかに売れたかわかるというもの。

その大ヒットモデルのモデルチェンジですから、大変だったと思います。しかも、ホンダというメーカーは、大ヒットモデルのあとのFMCはだいたい失敗してますから。

さて、これはどうでしょう。
売れるでしょうね。

まず、誰が見てもフィットに見えるデザイン、それなのに並べてみると先代と違うというのがいいです。
また、先代(写真下)のいいところをきちんと生かしているというのがホンダらしくなく(?)いいじゃないですか。

最近のFMCの流れで、クルマは大きくなっています。ホイールベースを50mm、フロントトレッドを35mm、リアトレッドを30mm拡大していて、全長、全幅もそれぞれ50mm、20mm大きくなり、ミドルクラスセダン並みの広いキャビンを実現しています。全高は先代と同じ1525mmなので、立体駐車場もOK。
先代フィットフロントウインドー下端が約120mm前方に配置して、より寝かせた傾斜角になっています。その結果ウインドー面積は1.2倍に拡大。左右の三角窓面積を従来比の約3倍に拡大するとともに、ピラー幅を約20mm細くして開放感をさらに広げました。エアウェイブのようなルーフのモデルもあるようです。


いわゆる卵形のワンモーションフォルムになり、ベンツAクラスとかいろんなクルマに似てますが、これはこれでいいかな。
ちなみに個人的にはフィットは好きでも嫌いでもありません(笑)。
ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 01:39| Comment(0) | TrackBack(1) | 車くるまクルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月19日

映画「キャリー」(1977・米)


キャリーキャリーをいじめないで! 彼女が泣くと恐しいことが起こる……

監督: ブライアン・デ・パルマ
製作: ポール・モナシュ
原作: スティーヴン・キング
脚本: ローレンス・D・コーエン
撮影: マリオ・トッシ
美術: ジャック・フィスク
音楽: ピノ・ドナッジオ


出演: シシー・スペイセク/パイパー・ローリー
ウィリアム・カット/ジョン・トラボルタ/エイミー・アーヴィング/ナンシー・アレン/ベティ・バックリー/P・J・ソールズ/シドニー・ラシック/プリシラ・ポインターほか

超能力少女を描いたS・キングのベストセラーを映画化。友人からも嫌われ、母親からも疎まれている、さえない容姿の女子高生キャリー。だが彼女には怒りを引き金として念動力を発揮する力があった。プロムの夜、悪質ないたずらとも知らずクィーンに選ばれたキャリーの頭上に、ブタの血が降り注ぐとき、惨劇が幕を開けた……。

ものすごくコワイ映画だった印象があったんですが、DVDで久々に見てみました。
すると、ホラーという感じではなく「青春映画」に近い感じでした。
学校ではいじめられて、家では狂信的な母親に虐待され。
そんなキャリーが、クラスメートのトミーから卒業プロムに誘われる。そして、プロムへ・・・。そんな流れが物語の大半を占めます。トミーがキャリーを誘うのは、もともとはトミーのガールフレンドのスーの依頼。
もともとスーもキャリーをからかっていた(冒頭では生理用品を投げていた)ので、なんかの「企み」だとコリンズ先生は睨みます。でもそうではなかった。ここが肝心だと思います。

「あの」バケツの仕掛けを発見したスーは、ダッシュでそれを阻止しようとします。それをコリンズ先生は誤解で、スーの悪巧みだと思い、スーを体育館から追放します(結果的に、これでスーは助かるわけですが)。
トミーも事が起こってから、「誰だ、こんなことをしたのは」みたいに激怒しています。そしてトミーはバケツを頭部に受けダウン(ここはコントみたいに見えます)。そして恐怖のシーンへ移るわけですが、会場で笑っていたのはいたずらを仕掛けたクラスメートだけで、あとはドン引き。しかし、母親の予言や、冷静でない精神状態で、みんなが笑っているように思ってしまう。そして結果皆殺しとなるわけです。
この時のキャリーの表情、まっすぐに立った姿。
トラウマになるほどです。

しかし、反対する母親に対抗してまでプロムに行こうとするキャリー。慣れないメイクに頑張ったり、ドレスアップしている姿はなんとも微笑ましいですし、「敵」であるトラボルタが「かわいいな」というくらいキャリーはかわいらしい。だから、このあとの悲劇がどうしようもなく悲しいわけですが。

デパルマ監督らしい、アップと引きのアングル、スローモーション、計算に計算を重ねた構図、ユーモアのセンスなど、悪趣味ぎりぎりの撮影方法がまたいいです。
そしてキャリーと、その母マーガレットの怪演が何よりすごい。こわい。
さらに、このあと無数の映画にパクられた驚愕のラストシーン。

DVDの「特別編」には、このあと25年後のキャストやスタッフのインタビューがあって実に興味深いです。
でも、タイトルの下にあるのが「シシー・スペイセク」と「ジョン・トラボルタ」というのはおかしいでしょ!

ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 22:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月18日

auの2007年秋冬モデル


au2007秋冬特に機種変したいとも思っていないためか、秋冬の新モデルが発表といっても「ふぅん、それで?」という感じでしたが。

今回の目玉は、8機種のうち3機種で、世界初の2.8インチワイドの有機ELディスプレイを採用(T,S,H)し、3機種がRev.Aとオーディオ連携機能(T,S,SA)、5機種がワンセグに対応(T,S,SA,H,K)。ハイビジョンテレビ“Wooo”ブランドを冠する「Woooケータイ」や厚さ9.9ミリの極薄“CARD SIZE”モデル、漆塗りの箱をイメージした“和風”ケータイ、といったところ。

それと、au携帯の統合プラットフォーム「KCP」(KDDI Common Platform)を刷新した「KCP+」を3機種に採用。それから、ソニーと連携した総合音楽サービス「LISMO」の拡張(LISMOオーディオ機器連携)、最新情報や各種ツールへのアクセスを容易にする「au one ガジェット」などの新サービスを展開するそうです。

いつもなら、各端末の特徴などを紹介するところですが、今回は興味を引くものはぜんぜんなかったので、そんな記事を書く気にもなりません。
そもそもケータイで音楽なんか聞かないからソニーと云々なんて言われても関係ない。あんまり余計な機能を盛り込んでドコモ端末みたく、レスポンスが悪くなるほうが心配です。

ただ、感心するのは、次から次に新しい「提案」をするところ。メーカーというのはお客のいうことばかり聞いていずに、自ら新しい提案をしていかなければ生き残っていけません。その点、ケータイのキャリアや端末メーカーはたいしたものだと思います。もうちょっとユーザーの不満に応えて欲しいとは思いつつ。
その辺は日本の自動車メーカーたちに見習ってほしいところ。

ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 01:22| Comment(0) | TrackBack(1) | mono/goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月17日

いくつかご連絡

いつもご覧いただきありがとうございます。

さて、いつも「言おう言おう」と思っていることについてまとめて書こうと思います。

1.ご本人からコメント!

さて、一時期書いていた記事ですが、またまた「ご本人コメント」が来ましたのでご報告。
LOOKの山本はるきちさん
いつもありがとうございます。
今回で3回目のご登場です。しかも今回は3つも(だぶりで)入れてくれました〜!


2.匿名コメントについて

いつも書いていますし、トップページにも書いていますが、いまだに後を絶たないもので。
コメントを入れてくれるのはありがたいのですが、URLやアドレスのない、いわゆる「匿名コメント」は嫌いなので、よほど内容がいいとか、こちらの機嫌がいいとかでないと、そうしたコメントに、コメントは返しません。
また、「BBSか」というような内容をはじめ、非常識なコメントは問答無用で削除&アクセス制限をします。


3.ブログタイトルについて

LOVELOGで1位になるなど、たくさんの人にご覧頂いてます。それを分かっていて、あえて初心忘れずにこのタイトル。
でもいまだに
「見てますよ」
などと、くだらないコメントがたま〜に入ります。
何世紀前のツッコミだっちゅうの。
即削除の対象です。
また、他サイトで「多くの人が見ているのでタイトルを変えた方がいいと思う」という意見を見ました。
なんという大きなお世話なんでしょう。
くだらない。


4.コメント返しについて

たいした記事を書いているわけではないですが、それでも1日1記事というのはかなり厳しいです。
でも毎日見てくださっている方がいる以上は毎日更新したいと思います。
ただ、そのため、コメント返しは大幅に遅れます。
でもいつかは返しますので、コメント、お気軽に。

ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 02:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

2007東京モーターショー前(2)


秋の新車ラッシュですが、みなさんは何か「これはいい!」というクルマ、ありましたか?
この新車攻勢で、自動車業界の盛り上がりを起こすという狙いですが、どうでしょう。
少なくともわたしには、1台も「いい」と思えるクルマがありません。スカイラインクーペなどいいクルマもありますが、何としても欲しいと思わせるほどのクルマはないのです。
特にトヨタ車のデザインには閉口しています。
それでも、そんなトヨタが好きではありますが(笑)。

しかし、今度のモーターショーに出展されるトヨタのクルマはどれもみなすばらしい。
そのうち2つを紹介します。LF-A
どちらも市販を前提にしたもの。

まずは「レクサスLF-A」
「F」は富士のFで、レクサスのスポーツカーにつけられる文字ですが、これはその最高峰に位置するようなクルマ。
フェラーリあたりと比べても存在感はたっぷり。
どの程度まで市販版に残されるのかわかりませんが、ぜひこのまま出して欲しいデザインです。
搭載のV10エンジンは500psを超えるパワー。
室内も、コンセプトカーらしい光沢たっぷりのものですが、ランボルギーニあたりを思わせる囲まれ感。
このコンセプトカーでは、かつてのイタリアン・スポーツのようにペダルは垂直に立っています。
クラウンHC

そして「クラウン・ハイブリッド・コンセプト」
現行の「ゼロ・クラウン」で、若返りに成功したクラウン。クラウンというクルマのメインターゲットの年齢層を10歳は引き下げました。気が付いたらタクシーもゼロクラウンだらけになっている始末。
ま、それはいいとして、今回のクラウンは次のクラウンになるだろうクルマです。ゼロクラウンを正常進化させたようなルックスで、フェンダーの造形や後ろに向かって上がって行くデザインは新しいクラウンを主張。
L字型ライトは好きではないのですが、この位なら問題ないし、誰が見ても一目でクラウン。
ゼロクラウンでも残念だったレッドの光沢木目のインパネですが、メルセデスを見習って(?)かっこよくなってます。メーターはTFT液晶で実に見やすい。

これらを見て、今後のトヨタ車に大いに期待が持てました。
ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 02:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 車くるまクルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月15日

鉄道博物館オープン


鉄道博物館「鉄道の日」の14日、さいたま市大宮区に「鉄道博物館」がオープンしました。
去年5月に閉館して、このブログでも特集しました東京・神田の「交通博物館」のリニューアル施設です。

個人的には「交通博物館」は鉄道以外の、たとえば飛行機や自動車の展示物がなんとも魅力的だったので、鉄道だけを大々的に取り上げられてもなぁ、という気がしていたんですが、「タモリ倶楽部」での2週にわたる特集を見ると、ものすごく楽しそうです。

JR東日本が建設しただけあって、本物の車両が35両も展示されているらしく、これは前代未聞。鉄道のことはよく知らないんですが、懐かしい列車が多数あり、実際に乗ったり、車両の下から下部を見たり、マニアだけでなくても楽しそうです。

カシオペア向谷さんプロデュースの、蒸気機関車D51の運転を疑似体験ができる「SL運転シミュレーター」には、午前10時の開館前から全国から集まった約3400人のファンが長蛇の列を作っていたそうです。
その他、超巨大な「模型鉄道ジオラマ」、実際に運転できる「ミニ運転列車」、みどりの窓口の売る側を体験できたり、交通博物館にもあった運転シミュレーターがより本物っぽくなったものなど、とても一日では見て回れるようなものではなさそう。

空いたら行ってみたい気はしますが、そんな時はいつ来るんだろう。。
ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 00:41| Comment(2) | TrackBack(3) | 乗り物(自動車以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月14日

第12回秋華賞


秋華賞京都競馬場で行われた秋華賞(3歳牝、GI・芝2000m)ですが、
安藤勝己騎手騎乗の2番人気ダイワスカーレット(牝3、栗東・松田国英厩舎)が勝ちました。

3強という前評判も、着差を考えると危なげなく1強でしたね。2番手追走から3角で先頭に立って、そのままリード。
2着の7番人気レインダンスに1.1/4馬身差をつけての勝利です。
これで桜花賞に続いて牝馬2冠を達成した形になります。勝ちタイムは1分59秒1(良)。

今回の1番人気はダービー馬ウオッカ。中団後方から追い上げましたが、2着とクビ差の3着でした。
ぶっつけを考えると十分強いですね。 

いつもの記念馬券。
人気通りに買ったので、2着以外ゲット(笑)。

来週は「菊」です。
さ、どうでしょう。

ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 17:51| Comment(2) | TrackBack(14) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月13日

有楽町イトシア、オープン


イトシア「有楽町イトシア」というビルが10/12(金)オープンしました。

わたしはもちろん行ってないですが、丸ビルやコレド日本橋など、新しい商業施設みたいなとこは見てみたいたちなので、そのうち行くと思います。

有楽町のどこにそんなビルが?と思ったのですが、地図を見ると、マリオンの裏。そういえば有楽町駅からマリオンに向かうときに大きな工事現場があったっけ。

地上21階・地下4階のビルですが、
メインになるのは「有楽町マルイ」で地上1F〜8F。
地下1Fには「イトシアフードアベニュー」で27店舗で
食物販売とかレストラン、カフェ他
別棟に「イトシアプラザ」(地下1F〜4F)があり17店舗の
レストラン、カフェ、雑貨、娯楽などのお店があるようです。

さて、この「イトシア」という名前、妙な名前だなって思ったら、HPにこのように書いてありました。

有楽町イトシア名称の由来
新しい“有楽町の顔”に相応しい名称として開発された「ITOCiA(イトシア)」は、「愛しい+ia(場所を表す名詞語尾)」からつくられた愛称。 新しく誕生するこの街が、来街する人たちや利用する人たちにとって“愛しい街”になることを願って名付けました。

なるほど〜。
たぶんしばらくは激混みでしょう。
落ち着いた頃にのぞいてみようかな。
ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 01:44| Comment(0) | TrackBack(2) | 街・町・待ち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

「隔週刊 刑事コロンボ」


隔週刊 刑事コロンボ「24」、「ディズニーランド」、「ハリーポッター」、「蒸気機関車」など、「週刊〇〇」というのをたくさん刊行しているデアゴスティーニ
最近だと「昭和タイムズ」なんていうのがおもしろいですが、なんとわたしのために発売されたようなシリーズがまたまた発売されてしまいました。
お金がないのでやめて欲しいのですが(笑)。

その名も
「隔週刊 刑事コロンボ DVDコレクション」

毎号DVDがついていて、「新〜」じゃないシリーズの全45話を刊行予定。
これまでのいろんなシリーズと同じ構成なんですが、DVDと薄めのマガジンのセットです。
マガジンには毎号、DVD に収録されたエピソードの解説や登場人物を取り上げ、ストーリーのこぼれ話、シリーズ全体にわたる裏話などが掲載。
いつものように別売りの特製バインダーもあって、これに綴じればオリジナルの「刑事コロンボ」大百科事典が完成する、という感じです。

10月9日発売の第1号は『殺人処方箋』 。
いつものように創刊号特別価格ということで790円(税込)。

DVDはBOX等で発売されているし、いらないんですが、エピソードごとの裏話とか興味深いです。
これまで発売されているDVDは2話ずつがまとめてDVD1本ということなので20数本で完結。これは1話1本なので45巻。この多さが問題だなぁ、と思ってます。

ま、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 18:08| Comment(4) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。