2009年09月30日

トヨタiQの1300は


iQ全長2985mmの超小型ボディに4人が乗車できるパッケージを実現したコンパクトカー、「トヨタiQ」。
発売から1年近くが経過し、街中でもたまに見かけるようになってきました。
しかし正直「売れているか」と言われたら、ふつうに過ごしている分には「売れている」感はありません。
実際に多くの酷評を見てますし、もちろん気に入って買った人たちの、いわゆるユーザーレビューでは割と高く評価されているものの、やはり前評判やCOTY(カー・オブ・ザ・イヤー)などの盛り上がりからは想像できない盛り下がり方。

そんなiQに8月、1300ccエンジンのモデルが追加になりました。
吸気・排気のバルブタイミングを最適化するDual VVT-iを、1300エンジンで初採用。
コレまで以上に低・中速域での豊かなトルクと高速域での軽快な加速の両立が図られており、10・15モード走行燃費は23km/Lと、1000ccエンジンとほぼ同値。
100台の特別限定車“GAZOO Racing tuned by MN”は6MT仕様ですぐ完売となりました。

1300になって、より、高級感が出たといったところでしょうか?

今見ても、「顔」がちょっと苦手だし、「小ささ」と価格を比べたら、他のコンパクトカーや軽自動車との比較で「高い」という評価になってしまうのでしょうけど、室内、特に前席はふつうのコンパクトカーと変わらない広さだし、インパネの「シボ」などは軽や他のコンパクトとは比べ物にならない(というのは言いすぎだけど)ほど高品質に見えます。

軽の致命的な弱点である「前席の左右の狭さ」は完全にないし、通常の自動車では考えられない小回りのよさなどを考えると、これは、いまさらですが、まったく新しいジャンルのクルマではないでしょうか。
と、そういう「新しいクルマ」って売れないものですが。

もうちょっと何か1つあればもっと注目されるような、そんな気がしています。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからつ。。。(U_U)
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2009年09月29日

「高速道路無料化」ってどうなの

民主党の新政策の1つとして揚げられているのが
「高速道路の無料化」
です。

しかし、わたしの周りにはこれを「是」とする人はいなく、雑誌を見てもどうやら半数以上の人が「反対」のようです。

そもそもこの政策、どういう利点があるのでしょうか。

(1)地域経済が活性化されます。
(2)高速道路料金が無料になり、流通コストが削減できます。
(3)さらに、出入り口の数を増やすことにより、高速道路が利用しやすくなります。(民主党文書より)

海外では高速道路は無料で走れるところが多いのに、なぜ日本は有料なのかというと、日本が高速道路を作るときには税金が十分集まってなかったので、借金をして建設し、それを返しながら、返しても他の高速を作ったりでいままでずるずる来てるとか。

でも、無料にするとその借金はどうなるのか気になるところ。これについては

一つの提案ですが、現在道路建設のために、毎年9兆円ほど使っています。このなかの2兆円を返済にあてます。(同上)

反対する人の理由としては、クルマをもっていないか、あるいは持っていても高速をあんまり使わない人にとってはまるで恩恵がなく、そちらに税金が流れるのは不公平だということが1つ。
そして予想されるのが「大渋滞」。
あの「1000円」でもあの渋滞だし。
一応大都市以外から無料化にしていくようですが、ではこの時勢、CO2の排出は?などなど、まだまだ賛否(言うか否)は出そうですね。

いきなり無料にせずとも、安くすれば…とも思いましたが、

安くすると利用者が増えて料金所の混雑がひどくなるし、料金所を新たに設置するのはかなり費用がかかる、財政的に可能なのだから無料がいい、というのが民主の意見です。

まだまだ考える余地がある問題ですね。
といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | さぁみんなで考えよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

ダンディ坂野さん、いいですね


ダンディ坂野(日刊サイゾー)いま再び業界で「ダンディー坂野」さんが熱いそうです。

最近「一発屋芸人」といった特集で必ず呼ばれる芸人の1人ですが、そうでなくても「イロモネア」などではしっかり会場の笑いをとっており、しかも芸風が依然と変わっていないので、妙に好感をもてます。

以前と比べて「ゲッツ」までの「タメ」が長くなりましたが、そのタメの部分では会場と一体となるような雰囲気もあるし、おそらくみんなで盛り上げようという気持ちがわいているんだと思います。

メインのネタは、自分が世間ではいかにいまいちかといったエピソード的な自虐的小話をいくつか披露するだけ。とはいえ、この手の芸風は「ゆってぃ」や「いとうあさ子」などで今では定番の1つになっています。その中でもダンディさんのはおもしろくない方だと思います(笑)が、それで「受けない」具合がおもしろくて笑ってしまうようなところが必ずあります。
必ずなので、それもある意味ネタみたいなものです。

彼がかつてブレイクしたのは「マツモトキヨシ」のCMがきっかけ。ネタ番組でキャラを作ってそれで無理やりブレイクさせたような一発屋とはちょっと違います。最近のインタビューを見ても、仕事がなくなったので芸風を変えるとか、あせって別のことに手を出すとかもせずに落ち着いています。そういう人は細々とでも残っていくのでしょうね。
がんばってほしいと思います。

でもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2009年09月27日

MEGADETHの新作は


endgameかなり前評判の高いMEGADETHの「ENDGAME」。
結論から言うとかなりいいです。

そもそもファンがこのバンド(というかデイヴ・ムステイン)に求めるものってなんでしょうか。
初期の頃標榜していた「インテレクチュアル・スラッシュ」。「スラッシュ」とはいうものの、速いとかゴリゴリ感というのは彼らにはあんまり求めてはいないだろうと思います。
デイヴがかつていたMETALLICAが初期の頃もろにNWOBHMっぽいサウンドを出していたのとは違って、当時メインでリフを書いていたはずのデイヴが新バンドでNWOBHM的な要素を薄くしてきたのは不思議です。
ただ、そのクールな雰囲気はMEGADETHに求める大きな要素だと思いますし、4作目以降に顕著になってきた「ふつうの」メタル路線であってもそこは生命線だったのでしょう。
元の要素を復活させたはずの「THE WORLD NEEDS〜」前後からは「いい曲もあるけど…」というのが恒例になってきました。それでも解散・復活後はかなりましになってきましたが。

さて、今回は3作目以来となるインストでの幕開けとなります。出だしはインパクトがないものの、このバンドで初めてじゃないかというスウィープでのフレーズが出てきて、嫌でもわくわくさせられます。
今回の目玉は、元NEVERMOREのクリス・ブロデリックの加入ですが、正直ここまで貢献が大きいとは思いませんでした。デイヴが「全部ギターソロを彼にまかせようと思った」というのが納得。
もちろんスウィープができればいいというのではなく、それを生かしたフレージングが問題なのですが、そのへんは実にうまい。
ところどころに得意のまったり感の曲もありますが、これまでになくザクザクしたリフがあって、中期以降のそれとは違うなという印象です。

どうしてもデイヴはメロディアスな曲をやりたいんだなと、良くも悪くも思いますが、少なくとも今の彼らのベストな作品であることは間違いないでしょうね。

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どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2009年09月26日

「R25」がついに


6月の配布場所このブログで何度もとりあげていますが、企業が広報費を大幅に削減していることもあり、雑誌がどんどん休刊になっています。
フリーマガジンも同様で、これまでお盆や年末年始を除いては週1回、さらにそれプラス複数の特別号をリリースしてきたリクルートの「R25」も、きびしい状況が伝わってきています。

先日も書きましたが、モバイル版R25がなくなってしまいましたし、6月には一時4000カ所以上あった配布場所を1950カ所に減らした(写真参照)ということもあって、街なかで「かつて置いてあった場所にない」というのが当たり前になっています。足立区なんて片手で数えられる数しか配布場所がなく、実質足立区でこれを入手するのは相当困難なのです。

そしてこの夏、「次週はお休み」というのが連発。1か月も間が開いたりして、ネット上では「休刊」「廃刊」というキーワードでの検索が増加。
姉妹紙?の「L25」も同様なので、いよいよアウトかと思っていました。

そしたら先日久々に「R25」と「L25」が同時に配布になり、見てみると、
「R25」は10月から月2回刊となり、「L25」はリニューアルとのお知らせ。
「R25」は第1、第3木曜にリリースになり、「L25」はそのあたりは分かりませんが、とりあえず創刊3周年で「リニューアル」となり、次回の配布はなんと11月待つとのこと。2か月も間が開くことになります。
いよいよダメかとか、そこまでして続けなくてもとか思いますが、でも追い求めるんでしょうね(笑)。

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どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2009年09月25日

Wiiが値下げに


wiiついに任天堂「Wii」が値下げになります。
現行25000円から、10月1日より20000円。
先日値段を下げて新型を登場させた「PS3」への対抗手段だそう。

うちにはないし、導入予定もありませんが、気がついたらわたしの周りのだいたいの家にある感じになっています。
これまでのゲーム機というと、たとえばPS系やX-BOXなどはなんとなくパーソナルな感じがします。ところが任天堂のゲーム機は家庭的な感じがします。そもそも「ファミリー」コンピューターという名前でハードを出してましたし、WiiのCMは家族で楽しんでるようすが流れているものが多いですね。

2006年末に発売されて、そんな感じで売れまくっている感のあるWii、一方価格の高さやPS2との互換性を切った方針などがあだとなったのか、売れ行きはやや鈍い感のあったPS3ですが、今年1月から9月13日までの日本国内での累計販売台数は、Wiiが99万2406台で、PS3が82万1887台となっており、気がついたらけっこうWiiは追いつかれているのです。

さらに、Wiiは売れすぎて中古市場にもけっこう出ています。そのため中古価格がだんだん下がってきました。高い新品より安い中古を求めるユーザーも増えてきたので、今回の値下げに踏み切ったというのもあるでしょう。
考えてみたら任天堂のハードはどれも互換性のないものでした。ファミコン⇒スーファミ⇒64⇒ゲームキューブ⇒Wiiと、どれもそのハードでしかプレイできません。いまはかつてのゲームがネットで買えるので互換性云々というのは懐かしい話になる日も遠くないのでしょうけど。

ま、ここ
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2009年09月24日

シルバーウイークって

今日でいちおう「シルバーウイーク」と呼ばれる秋の大型連休が終わりました。
これってどうだったんでしょう。

ハッピーマンデー制度で敬老の日が月曜になって秋分の日との間が国民の祝日。これでその前の土日を含めて5連休となったわけです。
天気にも恵まれ、高速道路は超大渋滞だったようです。

次の5連休は2015年だそうですよ。

ちなみにこの名前、各種アンケートで1位になったのが「シルバーウイーク」でそれをテレビなどで放送し、旅行業界などが使って広まったそうです。
まぁ敬老の日が入ってるからシルバーってちょうどいいのかも知れませんが、なんかぱっとしない名前ですね。
こないだ友人たちと、それならどんな名前がいいかを話しました。

そんなに毎年あるわけではないので「プラチナウイーク」という名前もあるそうで、そちらの方がかっこいい。
金→銀ときたから「パールウイーク」はどうか。
宝石はかっこいい。「エメラルドウイーク」「サファイアウイーク」などが響きがいい。でも誕生石のイメージがあるから難しい。
秋だから「オータムウイーク」?ぜんぜんひねりがない。
いや、金銀だからほかの金属でしょう「ブロンズウイーク」?いまいち。
「ミスリルウイーク」「オリハルコンウイーク」ドラクエか。

などなど、実に実のない話で楽しかったです。
まぁわたしはいつものように連休などなくいつも通り仕事だったので連休とか関係ないわけですが、都内は人や車が少なくてよかったです。

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どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2009年09月23日

巨人V3!


サンスポよりついにやりました!!

巨人がリーグ優勝です。
これで3年連続42度目(1リーグ時代の9度を含む)のリーグ優勝となりますが、V3というのは川上時代の9連覇(1965−73年)以来のことだそうです。

今年は「なかなか勝てないな〜」と思いながら結果を見たら勝っていたというようなことはほとんどなく、4月7日から一度も首位を譲ることはありませんでした。
とはいえ原監督や一部主力選手はWBCで開幕直前までいなかったし、吉伸選手の不在など、チーム状態が圧倒的によかったわけではありません。ちょっと振り返ってみましょう。


・4月(14勝7敗2分)
開幕カードがいきなり2敗1分と、WBCの後遺症かと思わせる不安な出だしも、そのあとの今季初白星から5連勝で一気に首位に登りつめ、1分けを挟んで2度も6連勝を記録。振り返ってみると実に上々のすべりだしでした。

・5月(15勝8敗2分)
月が変わっても勢いは衰えず、投打が見事にかみ合い、ちぐはぐな試合がほとんどありませんでした。
ゴンザレス投手が5連勝で月間MVPを獲得。坂本勇人が1番に起用されてサヨナラホームランという1番デビューを飾り、さらに、WBCでも活躍した小笠原道大も野手部門の月間MVPに輝いています。

・6月(11勝5敗2分)
これまでそれほどいい印象もない交流戦全体でも12勝9敗1分と勝ち越し。
そして内海哲也の復活、越智大佑、山口鉄也といった中継ぎ陣がフル回転してチームを支え、投手陣もこれまでになく安定。

・7月(11勝11敗1分)
これまででいちばん数字的には厳しかった月。チームをここまで支えた中継ぎ陣らの疲労が主な原因でしょう。
でも連敗したあとはきっちり連勝をし、ぎりぎり負け越さなかったのは大きいです。
オビスポが中継ぎから先発に転向してチーム月間トップの3勝を挙げたのもこの月の明るい材料。

・8月(17勝7敗1分)
見ている側にとって厳しかったのがこの月。
首位を独走していたはずがなんと2位・中日に1ゲーム差まで詰め寄られてしまいます。ただ、中日が勝って巨人も勝ち、巨人が負けたら中日も負けてくれたりしてなんとかしのぎ、下旬の中日3連戦に3連勝し、すぐに優勝マジックナンバー27が点灯。
特に打撃陣が打ちまくり、野手部門の月間MVPラミレス、リーグトップの成績の亀井などが特に印象的。

・9月(15勝3敗1分(23日現在))
マジックは一時消えてもすぐに再点灯。ここからは圧倒的な強さ。5連勝のあと7連勝など、とにかく負けません。
今月だけで11本塁打という阿部選手をはじめ、投打が互いに支えあっています。マジック5として迎えた中日3連戦でも3連勝で一気に優勝。

このあとも試合は続きます。個人タイトル争いもですが、「日本一」のゲットがいちばんの目標。
CSで負けたり、去年おととしと日本一にはなれていませんから。
がんばれ!

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2009年09月22日

「ドラクエ9」の公式ガイド


攻略本ではないよ「ドラゴンクエスト(ドラクエ)9」の公式ガイドブック(スクウェア・エニックス)の上下巻がオリコン本キング初登場で1、2位を独占だそうです。

ドラクエ9も累計売り上げが350万本以上になっていまして、前にも書きましたが電車でDSをやっている社会人を見ると半分以上がドラクエだったりもするし、なんだかんだでベストセラーです。
今回のガイドブックは、ランク1位の下巻「知識編」が約16万6000部、2位の上巻「世界編」が約14万2000部という売り上げ。
ちなみにランク3位の香山リカさんの新書「しがみつかない生き方」が約4万3000部。

上下巻併せて1000ページ超で、約3000円。

「世界編」は、物語の最初からエンディング、クリア後の冒険までをナビゲートするというコンセプト。「知識編」は、ゲームをやりこむための助けになるデータが充実しており、モンスターの出現場所や能力の紹介、イラストと解説付きのアイテムリスト、アイテムを掛け合わせて作る「錬金レシピ」などが掲載されている。(毎日新聞より)

さて、これはいつものことらしいんですが、これはあくまでガイドブックであって攻略本の類ではないようです。
どういうことかと言いますと、肝心のことについては書かれていないわけです。
このゲームは単に本編をクリアするだけでなく、いろんな楽しみ方があるだろうとは思いますが、まずは本編をクリア。その後はたくさんある「宝の地図」をクリアしていったり、それに伴って強力武器や防具、道具を錬金したり、そんな風に楽しんでいるだろうと思うのですが、そうなると必要なのが宝のダンジョンの場所、錬金レシピ、魔王の地図の詳細情報などになるのですが、これらは載ってません。
正確には一部の初歩的なものは載っているといったところ。

公式だけに鳥山明さんによるイラストがモンスターや武器防具などについてもしっかり載っていて、言ってみたら映画のパンフみたいな感じでしょうか。これから楽しむための導入というか。
ただ、ゲーム発売から2か月以上も経ってから発売されるガイドとしては、攻略法を求めるユーザーには何の意味もない本です。これからゲームを始める人、ドラクエ初心者、ゲームをどんどん進める中で、その絵も楽しみたいといった人にはいいのでしょう。でもそれにしては3000円、1000ページは高いし冗長。もっとコンパクトにまとめたほうが見やすい箇所がたっぷり。
これならゲームと同時発売だったVジャンプのガイドで十分だという感じがします。ただこちらは本編の途中までしか載ってません。これとネット上の攻略サイトがあればいいかな。
いちばんいいのは三才ブックスからリリースされている「ゲーム改造・攻略・データBOOK vol.5」というムックでしょうか。7月の時点で出されているとはいえ紙ベースのものとしてはこれが最強。これがあればほかはいらないほどです。

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2009年09月21日

「フットンダ」(日テレ系)


タイトル中京テレビ制作の深夜のお笑い番組です。

MCはタカアンドトシ。彼ら2人と5人のゲストが、中央に布団の模型が置かれたテーブルを囲んで、お題の言葉・フレーズをモジった回答を大喜利の要領で発表していきます。
誰が最後に発表するかを決めてから、時計回りに順番に発表していき、まあまあ面白ければ、真ん中の布団がもこもこ盛り上がります。そして、最後の回答者のフリップがおもしろければ布団が飛び上がって「フットンダ」達成となります。

一応全てのお題が終わったら、最後にその回で「フットンダ」を達成させた回答の中から「今日のベストモジり」を1作品選んだりはしますが、それはあんまり大きな問題ではありません。


名作映画モジり
邦画・洋画のタイトルをモジった作品を、煽り文句を付け加えて発表する。
ものまねモジり
有名なものまねのフレーズを、何か一言付け加えてモジる。
有名曲のワンフレーズをモジる「名曲モジり」、韓国語のコメントに韓国語っぽく聞こえる日本語のフレーズで答える「雰囲気韓国語モジり」、ご当地ゆるキャラを考える「ゆるキャラモジり」などが主なお題。
公式サイトにあった例題を1つ。

YAH YAH YAH/CHAGE&ASKA
♪今から一緒に これから一緒に 殴りに行こうか(サビ)
モジり例:♪じい様と一緒に ばあ様と一緒に 熱海の秘宝館
モジり例:♪塩辛本当に 塩辛本当に つまみに最高だ〜

まぁ、こんな感じです。
ネタがどうだという楽しみのほかに、いろいろな芸人たちが出てきて、それらの人間関係や、モジりに関して抜群のセンスを見せるもの、あるいはそうでないものなどがわかって面白いです。
ふだん自分のネタをやってるときは面白いのに、ぜんぜんモジれない人とか。

何より、深夜ならではのゆるい雰囲気が最高。
人気が出てもゴールデンなんかには移ってほしくないですね。
と書いてもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2009年09月20日

なっちゃん ぷるるんゼリー


なっちゃん ぷるるんゼリーなぜか今さらながらにはまってます。

最近はやりのゼリー飲料ですが、前にも無印のゼリー飲料についてアップしたこともあり、この手のものが好きなのかも知れません。

振る回数や振る強さによって食感が変わるというこの手の飲み物ですが、これに関してはかなり細かく砕いた感じで飲んでいる気がします。
缶飲料なので、飲み口が小さく、大きい粒のままだとかなり口力(?)で吸い出さなくてはならないからです。
そうなると、ゼリーがジュースに入っているというより、そもそもどろどろ飲料(スライムみたいな感じ)であるかのような感じになります。
飲むとこの量だと物足りないくらいの感じ。

ふつうの飲み物は一気に飲み干すことなく、時間をかけて飲むものですが、この手のものは時間をかけておいておけない気がしていますがどうでしょう。

うちの近所の自販では2つこれがあったのに売り切れになって、そばらくたって見たら、別の飲み物に変わっていました。売れているのかな。

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2009年09月19日

BMWヴィジョンエフィシエントダイナミクス


responseよりフランクフルトモーターショーに出品されたBMWのハイブリッドスポーツカー、その名も「ヴィジョンエフィシエントダイナミクス」!
長いので以下「VED」とします。

これはかっこいい!

今売られているBMW車で、文句なしにかっこいいといえるものは、個人的には皆無なのですが、BMWの提案する「未来のスポーツカー」がこの方向ならば、将来は大いに期待できるという気がしました。

かっこうはいいとして、肝心の(?)中身ですが、エンジンはミッドシップに配置。モーターを前後2個置いています。
中央のエンジンは、新開発の1.5リットル直3ターボディーゼル(163ps、29.6kgm)。
そしてモーターはフロントが80ps、22.4kgm。
リアが51ps、29.6kgm。
全部あわせたトータル出力は、356ps、81.6kgm。
また、フロントモーターですが10秒間だけ最大出力を139psまで高められるとのこと。
トランスミッションは、6速「DCT」(ダブルクラッチトランスミッション)で、駆動方式は4WD。

responseより
この結果、VEDは、0-100km/h加速4.8秒、最高速250km /h(リミッター作動)という性能になり、立派なスポーツカーとなります。
さらに、欧州複合モード燃費26.6km/リットル、CO2排出量99g /kmと環境性能もトップクラスの上、モーター単独で最大50kmをゼロエミッション走行できるとのこと。

これだけでも十分魅力的ですが、車体中央フロア下に置かれる2次電池は、蓄電容量10.8kWhのリチウムイオンバッテリーで、充電は家庭用の220Vコンセントなら約2.5時間、380Vの急速チャージャーを使えば、44分で完了するというすばらしさ。

前後のフェンダーが大きくふくらんだ様は映画「バック・トゥ・ザ・フューチャーPart2」に出てきた未来の自動車みたいだし、それでいて顔つきはまさにBMW。インパネもモノトーンでかっこよすぎ。
このVEDはあくまでコンセプトカーなんですが、なんとかこの方向で市販して欲しいと思います。
そうすれば日本の某メーカーがリリースしようとしている不細工なハイブリッドスポーツも考えるでしょう。

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2009年09月18日

平成仮面ライダーのススメA


DXカブトゼクター第2弾です。

やはり仮面ライダーというと「変身」のポーズが有名だし、子供の「仮面ライダーごっこ」では絶対に欠かせないものです。

2号ライダーや新1号のポーズをとりながら「ライダー、変身!」と気張って言うのがあまりに有名です。
そのポーズでもって、ベルトの中の風車が回るわけです。

では平成ライダーたちはどうなのかといいますと、「クウガ」や「アギト」のベルトは真ん中が回るようになっているデザインですが、それらがくるくる回る演出はあまりありません。
そしてそれ以降は変身ポーズというより、あるアイテムをベルトに装着したりすることで変身が可能になるものが多いのです。
したがってベルトのデザインも真ん中に風車というものからは大きく離れていきます。

写真はバンダイからリリースされた「仮面ライダーカブト」のものですが、カブトムシのような形をした「カブトゼクター」というものをベルトに装着すれば変身ができるのです。
あと「555(ファイズ)」では携帯電話型の「ファイズフォン」を「ドライバ」(ベルト)に装着。「電王」ではパスケースをベルトにかざす(そう、Suicaを改札でかざす要領です)と変身したり。

複数のライダーたちが出てくることが当たり前になっている平成ライダーでは、それぞれのライダーの変身の仕方が異なっているし、変身アイテムも違っています。

ポイントは「変身!」のかけ声。
昭和ライダーは気張ったり叫んだりするのですが、平成ライダーは初期のもの以外は「変身」と、
ささやいたり、ふつうの会話みたいに
言うのです。これは昭和ライダー世代?にはかなり驚きかも知れません。
また「響鬼(ヒビキ)」に至っては、変身とも言わないしベルトもないのですが、細かい話はまた今度にしたいと思います。

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2009年09月17日

鳩山内閣誕生

ついに鳩山内閣が誕生しました。
新聞社の調査では、75%以上の支持率を誇り、小泉内閣に続く歴代2位を記録。
とはいえ、アンケートなどでは「鳩山内閣になって生活は変わるか」の問いに対して「良くなる」と「変わらない」がほぼ同数。
支持するというのは期待を込めてというのが大きいのでしょう。
目玉の「高速道路無料化」には反対も多いですが、まずは民主などにやらせてみようという期待が大きい。
がんばってほしいと思います。

それにしても選挙までの自民はひどかった。
いや、もちろんわたしのような一般人が目にできるような部分に関してですが、まずはそういうところをきっちりやるものでしょう。
才能や手腕よりも「人気」を優先してトップにすえるというのを何度も繰り返してきました。そうして選ばれた人たちは結局大したこともできずに政権を投げ出し。
「麻生ではだめだ」
そんな時期に来ても、まだ東国原だ舛添だと、人気を優先しようとしていました。
「KY首相」などと言われていましたが、KYなのは首相だけでなく、党自体がそうだったのです。

その首相もひどかった。
わたしは彼のことは別に嫌いではなかったのですが、選挙で大敗してからの首相官邸でのインタビュー。あれは最低ですね。機嫌が悪いと報道されていましたが、機嫌で仕事をするなっていうんです。政治家以前に社会人失格。
あ〜社会人ではないのかな。
発つ鳥あとを濁さず、なんてことはやはり期待できませんでした。

そんな内閣のあとだから普通にやっててもましに見えるはず。でも、それではいけません。
政権交代はあくまでもスタート。ここからが本番です。

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2009年09月16日

ユニクロシューズ発表


オリコン話題の?ユニクロシューズがついに発表になりました。

とりあえず第1弾は計8商品59アイテム。
ユニクロのことだから品質は問題なく、おそらく値段も安い。あとはどんなアイテムとかデザインかといったところが注目ポイントでしょう。

公式サイトもできてますが、見ると、
レディース用はインソールにハート型のジェル素材を起用して歩きやすさを意識した『ギャザーバレエシューズ』『ラウンドバレエシューズ』(1990円)や、高さ2cmのインヒールで美脚効果を高めた『インヒールラウンドブーツ』(3990円)、そしてこないだ紹介したネオレザーを使った『ネオレザーブーツ』(2990円)という計4商品42アイテム。

メンズ用はサイドのアクセントに本革ベロアを使用した『キャンパススニーカー』(1990円)、『ネオレザーサイドファスナーブーツ』(4990円)など4商品17アイテム。

ユニクロのウエアに合いそうなものばかりですが、靴までのフルコーディネイトで1万円ちょっとといったことが可能になりそうですね。
ただ見ると、取り扱い店舗は限られるようで、ユニクロ大型店66店舗、ビュー事業店舗99店舗、ジーユー70店舗のほか、オンラインストアで展開するそう。

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2009年09月15日

09フランクフルト・モーターショー開幕


response欧州最大規模の自動車見本市「フランクフルト国際モーターショー」が開幕になりました。

東京モーターショーをはじめ、最近のモーターショーは景気などの問題もあって規模の縮小が懸念されています。このフランクフルトも、日産、ホンダ、三菱などの日系メーカーが相次いで出展見合わせを表明しているなど、どうなるかと思われましたが、ふたをあけてみたら中国勢ががんばったりなど、例年と同じ盛り上がり。
もちろん地元のドイツ勢が目立ちますが、それ以外のヨーロッパ車や参加した日本勢などが、ハイブリッド車などで競い合っています。
家庭用電源から充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)が目立っており、インフラの整備の問題もあるとはいえ、とりあえず各社がんばっています。

そのほかVWからは史上最強のゴルフ「R」や燃費世界一(72.46km/リットル)という「L1」、次世代コンパクトEV「E-Up!コンセプト」などを出品。
それからMINIロードスターコンセプト、アウディR8スパイダー、ランボルギーニ ロードスター、フロントガラスもないスパルタンなマツダ・ロードスターなど、いわゆるオープンカー、
こないだアップしたレクサスコンパクト、アバルト695トリビュートフェラーリ、復活トラバント、
そしてルノーから4台のEVコンセプトやメルセデスのSクラスPHVなど市販を前提にしていたり、市販に近いモデルも多数。

コンセプトとはいえ、なんというか現実的なクルマが多いです。
こうした催しでクルマ界がいっそう盛り上がってくれればいいなと切に思います。
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2009年09月14日

イチロー 9年連続200安打の偉業達成


apマリナーズのイチロー外野手(35)が、またまたやってくれました!

先日、日本人初の大リーグ通算2000本安打達成の記事をアップしたばかりですが、今度は歴史的快挙です。
108年ぶりに近代野球の歴史が塗りかえられたわけですから。

テキサス州アーリントンのレンジャーズ・ボールパークで行われたレンジャーズとの試合。朝見たときは1本ヒットを打って「王手」としていましたが、午後に見たら「達成」と。あれ?と思ったらダブルヘッダーだったんですね。

2試合目でも1本ヒットを打ち、今季200安打として、大リーグ史上初の9年連続200安打を達成しました。
これまでの記録だった8年連続というのが、ウィリー・キーラー(オリオールズなど)が1894年から1901年に記録したもの。
イチロー選手は今季出場128試合目で100年以上破られなかった記録を更新する快挙を成し遂げたことになります。

ちなみに連続ではなく通算のシーズン200安打は、ピート・ローズ(レッズなど)の10度が最多。ということでイチロー選手の今回の記録でタイ・カッブ(タイガースなど)と並ぶ2番目の記録となります。
あと1年。
ということで今回も通過点。

とはいえ、これで誰かを追うことなく、自分だけが相手。誰かとの争いから「解放された」とイチロー選手。わたしのような凡人がわかるはずのない高みです。
いや〜、たいしたもの。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | すぽると | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月13日

「兵動大樹のおしゃべり大好き。3」

よしもとR&C「自称、日本一ミラクルな出来事に巻き込まれる男・兵動大樹が、 日本一ミラクルな沖縄旅行を体験!!」(よしもとHPより)

というわけで、先月ついに「3」のDVDがリリースされました。
「1」から「2」にいく過程で、1本の話の尺が長くなって、その結果として話数がちょっと減った形になりました。
今回はどうだろうと思ったら・・・

「今回はまるまる一本沖縄旅行の話をしゃべりまくる!」(HPより)

ということで、なんと話数は1。
短めの話でもたくさん聞きたいわたしとしては 「これはちょっとなぁ」と思いました。
しかも「赤」「青」ときたジャケットというかパッケージも派手な南国色になり。

と思って実際に見たら、
これが、
やはりさすが兵動さん。

抜群に面白い!!

1つ1つのエピソードが連続していながら、ある程度独立していて、さらに、情景が想像できるような話術によって、途中でまったく飽きることなく一気に見られてしまいます。

そして毎回期待大になっている「特典映像」。
なんと兵動さんがその旅行から約1年ぶりに沖縄を訪問。話の中に出てきた場所などを紹介。
「街もの」が好きなわたしには、さらなるお徳感!
早くも「4」が待ち遠しい!


※2008年10月25日「兵動大樹のおしゃべり大好き。19」(うめだ花月)より収録。

【本編】兵動家の沖縄旅行編
【特典映像】兵動大樹 沖縄に還る!ジンベイちゃんもあの人もみんな出てくるさ〜SP


といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | TV・ラジオ・芸能界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月12日

「爆笑問題の検索ちゃん」


検索ちゃんまたまた改変期がやってきて、なじみの番組がいろいろ終わっています。
この番組もあと2回で終了とのこと。

「爆笑問題の検索ちゃん」

地域が違うと時間帯も違いますが、ここ東京では金曜深夜、ちょうど「タモリ倶楽部」のあとに放送されている番組です。
クイズ番組の体裁をとったトーク番組というかその逆というか、MCは爆笑問題と小池栄子さんということになっていますが、太田さんと小池さんが司会で田中さんは解答者の1人。その他の解答者は土田晃之さん、千原ジュニアさんとゲストというパターンが多いです。次長課長、品川庄司、伊集院光、友近など実に多岐にわたります。

番組の用意した6つの“検索キーワード”の中から解答者が1つ選び、そのキーワードをYahoo! JAPANで検索し、見つかったwebページの中からの情報を問題として出題、正解数が多い人が「検索ちゃんぴおん」となります。とはいえ、正解者が複数の場合もあるし、正解者がいないこともあり、そういうときは太田さんの独断で決定となります。そもそも優勝したらどうなのか、よくわかりません。

ただ、この番組から、普段の姿や昔の話が多数紹介されており、それが「暴露」というほどの毒々しさはないため、深夜のゆるい雰囲気にとっても合っていて楽しめるのです。
調べてみるとこの番組が夕方などに放送されている地域もあるため、あえて番組内容を控えめにしているらしいんですが。

何はともあれ、この番組がなくなってしまうのはとってもさびしいです。あと2回、めいっぱい楽しみたいと思います。
といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 01:44| Comment(0) | TrackBack(0) | TV・ラジオ・芸能界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月11日

橋本真也さんの息子さんプレデビュー


橋本大地くん故橋本真也さんのご長男がプロレスラーになるべく修行中だそうです。

現在高校2年の大地くん(17)。将来のプロレスラーデビューのために、キックボクシングと空手を練習しているそうで、ZERO1の巡業に帯同し、ともに選手と練習したりしています。
今月21日に後楽園ホールにておこなわれるZERO1「橋本真也デビュー25周年 破壊王伝承 in 後楽園」大会、そこでプロレス“プレデビュー戦”としてリングデビューが決まりました。キックボクシングエキシビションでのリングデビューだそうです。
対戦相手は元全日本キックボクシングGMで元WPKCムエタイ世界ライト級王者である“野良犬”小林聡氏。この日限りの現役復帰です。

昨日、そして先週の「アメトーク」でちょうどプロレス特集みたいなのをやっており橋本さんの姿もたくさん放送されました。まだ彼がいないのが実感できないわたしですが、そのジュニアがこうしてリングに上がるなんて、うれしいような、ちょっと複雑な気持ちです。
彼自身の直訴によって決まったこのデビュー、結果はどうあれ、とにかく頑張って欲しいと思います。

一方ここは
どうせ誰も見てませんからっ。。。(U_U)
posted by my_cecil at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ぷろれす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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