2009年12月31日

ガキ使・大晦日年越しSP!!


タイトル一昨年の大晦日に放送された“絶対に笑ってはいけない病院24時”
、昨年の大晦日に放送された“絶対に笑ってはいけない新聞社24時”に続いて、2009年版として
“絶対に笑ってはいけないホテルマン”が放送されています。
今年も気がついたら年が変わっていた、そんな予想が
できますね(笑)。

まだ途中ですが、今回は前回よりもおもしろいような。前回は「スターウォーズ」がDVDからカット。その前の病院では「We Are The World」の替え歌部分がDVDからカット。海外のものは権利関係がいろいろありようで、その分では今回の「ロッキー」もDVDからカットでしょうか。でも前回もですが、この劇はそんなに好きじゃないのでカットでもいいかという感じです。

意外な大物ゲストも売りですが、パー子役の大地さんや芸人マー君なんかはびっくり。
大地さんも前田美波里さんも、プロだなぁという感じで笑うと同時に感心してしまいました。

前回のアマレス部などと同じく、今回は芸人がからむものが増量されているような気がします。
おばちゃんも久々登場だし。
板尾さんの出番が少ないな〜という気がするし、中村Pや東幹久さんらが出ないのはさびしい気がしますし、さりげなく笑わせるものがさらに減っているのが気になりますが、未公開としていずれ世に出るのを期待しています。

とりあえず2009年、ありがとう。
そしてさようなら。
といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2009年12月30日

ラーズ・ウルリッヒ(METALLICA)の訴え

意外なところでラーズの名前を見ることになりました。
CNNによると、METALLICAのドラマーであるラーズ・ウルリッヒが、携帯音楽プレーヤーなどで常に音楽を聴ける世代に訴えかけているそうです。

なんでも彼は常に耳の中で音が鳴っているほどひどい耳鳴りに悩まされているそうです。
彼の場合は1988年のツアー中から悪化し、眠っているときも含め、常に音が鳴っていて、弱まったり中断することなくそれは鳴り続けているらしい。

内耳の渦巻き管にある繊維状の細胞が、大音量でダメージを受けるのが原因とのことで、繊維は最初踏まれても元に戻るけれども、何度も繰り返しているうちにつぶれたままになるというイメージなんだそうで、失った聴力は元に戻らないとのこと。

METALLICAのライブは昔、かなり前列で見ましたが、音で風が来るくらいでした。わたしが経験した中でいちばん大音量でしたね。
1週間耳鳴りがしてました(笑)、マジで。

言葉は悪いですが、街なかで音楽を聴いている人たち、自分で音量を上げて耳を悪くするのは自業自得だと思うので、好きにすれば?という感じですが、シャカシャカ音漏れで周りに不快な思いをさせている輩も少なくありません。それが元で大きなトラブルもあちこちで発生しています。
わたしも今日の行き帰りの電車で複数名そんな輩を見ました。彼らは自分がどれだけ迷惑な存在だか気づいているのでしょうか。消えていなくなればいいですね。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2009年12月29日

Gallop重賞年鑑2009

jusho_nenkan09これが出ると、完全に1年が終わるというのをイヤでも示されます(笑)。
仕事的に、年末年始とかあんまり関係ないもので、仕事納めの類は一切なし。そうなるとこういうことで年の終わりを感じるというか。


今年も重賞年鑑が発売です。
以下、サンスポのページより抜粋します。

ヴィクトリアマイル、安田記念、ジャパンCを制し、牝馬初のGI7勝馬となったウォッカの活躍をはじめ、ロジユニヴァースによる関東馬12年ぶりのダービー制覇、ブエナビスタとレッドディザイアのライバル物語など、印象的なシーンを迫力満点の写真とともに振り返ります。

22人の豪華執筆陣によるGIレース回顧や、岡部幸雄さん、井崎脩五郎さん、合田直弘さん、鈴木淑子さんによる座談会「09年を振り返る」など、例年、ご好評をいただいている恒例企画は今年も読み応え満点。

07年ダービー、08年天皇賞・秋など、印象に残るシーンの数々を収めた「ウォッカ・メモリアル」カレンダーも付いています。



今年もいろんなレースがありましたが、みなさんはどれが心に残っているでしょうか。
いろいろあって結局ぜんぜん残ってないという人も多いと思いますが、これを読むと、思い出したり、さらに知らなかった話も多数読むことができます。
今年はウォッカに尽きるという人もいるでしょうし、いや、ブエナだという人もいるでしょう。
強さを見せたのはウォッカだったし、後半はもう一歩でしたがブエナビスタも牝馬の時代を印象付けてくれました。
個人的にそれらともう1つ挙げろといわれたら、う〜ん、カンパニーかな。

などといってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2009年12月28日

DVD「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン3」


ゴールデン3早いもので、ザ・ゴールデンも3回目がDVDになりました。
先日もスペシャルの放送がありましたがもう5周年になるんですね。

1月1日発売なので、もうクリスマスにショップに並んでいますね。もうみなさんご覧になったと思います。

今回は、2008年6月21日に放送した第14弾の「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン」が「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン3」としてDVD化されています。
松本人志をはじめとする17名の笑いの精鋭たちが集結し、1部2部と分けずに一気にテーブルについたもの。
秋山竜次(ロバート)、おにぎり(ニューロマンス)、近藤春菜(ハリセンボン)、中田敦彦(オリエンタルラジオ)の4名が初参戦で、史上最多面の20面体のサイコロを使った回です。

MVS受賞は小籔千豊の「合コン」の話。
新喜劇の全国ツアー。長崎で知り合った女の子たちと3対3で食事に行く事になった。するといつもは帰るはずのおじいさんチームがなかなか帰らない。そのおじいさんチームがとった小籔をいらつかせた行動とは?さらにおじいさんチームの井上竜夫さんが言った言葉とは…?

未公開話も含めて約2時間。例によってサポーターのインタビューなどはほとんどカットされているのでOA版に比べるとかなり見やすくなっています。
ただ、歴代の「すべらない」の中ではかなりクオリティが落ちると思います。先日放送された「すべらない」がさすがにみんな強烈だったし、直前に発売された「ジュニア&宮川大輔」の方がかなり良かったということもあり、これはかなり物足りない方ですね。

個人的には、初出場組の話がどれもいまいちだったし、ナベアツやレギュラー陣の話もいつもほどではないか、という感じです。もちろんかなりハイレベルの上での話ですよ。

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どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2009年12月27日

第54回有馬記念


2009有馬今年も最後のGTとなりました。

毎年この日はウインズが猛烈に混む日です。
特製のレープロは早期になくなるし、ところどころに警官がうろうろしてます。
今年はどうでしょう。
レープロはご覧のようにいつものレギュラーのと違う特別版に見えます。
が、紙質はいつもと同じで、ページ数も一緒。
つまりは表紙&裏表紙のデザインしか違わないものです。それなのに配布場所を1箇所だけにして混雑をさらなるものにしていました。

さて、レースはというと、個人的にメンバーへの思い入れのなさからか、ぜんぜん興味が持てない有馬でした。
しいて言えばブエナですが、なんだかんだでぜんぜん勝てていないし、期待はずれもいいところ。そして今日も負けです。
といっても、やはり頑張って欲しいのですが。

勝ったのはドリームジャーニー。
池添謙一騎手騎乗で2番人気でした。
このドリームジャーニー(牡5歳、栗東・池江泰寿厩舎)が直線で一番人気ブエナビスタを差し切っての優勝。
宝塚記念も勝っているので春秋グランプリ制覇となりました。
池添騎手は有馬記念初制覇。おめでとうございます。

ちなみに同一年に宝塚記念、有馬記念を制した馬は、スピードシンボリ、リユウフオーレル、シンザン、イナリワン、メジロパーマー、グラスワンダー、テイエムオペラオー、ディープインパクトに続いて9頭目だそうです。
このレースが引退レースのマツリダゴッホは7着。でもお疲れ様でした。

来年はどんな競馬イヤーになるのでしょうか。
年々、もういいかなという気が増してきます。
でも競馬記事がなくなっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ。。。(UoU)
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2009年12月26日

グッチ裕三監修ビーフハンバーグ弁当


Gucciコンビニのお弁当というのはほんとうに食べなくなりました。なんででしょう。

ただ、セブンイレブンでは、関根勤さんプロデュースのカレーが出るなど、有名人が監修したお弁当が発売され、そういうのは興味があって買うこともあります。

今月18日に発売になったのが
グッチ裕三監修ビーフハンバーグ弁当
というもの。

このオフィシャルページを見ると、グレービーソースがけのビーフハンバーグを中心としたメニューがしっかり紹介されています。
いま50円引きということもあって買ってみました。

実物は意外にこじんまりとしており、一見これで500円以上のお弁当はこのご時勢では高めなのではという気がします。
ワインとナツメグを隠し味にしたビーフハンバーグには、にんじん・セロリ・にんにく・玉ねぎ・しょうががすられたものと肉汁が合わさったソースが。そしてペンネ。
さらにブロッコリーとにんじんの煮たもの、と、ここまでは普通っぽいですが、それらに加えて、トマトソースののったグリルチキン、そしてポテトのチーズ焼きまであります。
食べてみるとけっこうボリュームがあり、おかずとご飯との関係は、ご飯が足りなくなる感じですが、ご飯を増量するとなるとおなかいっぱいで食べられなくなるかも・・・という不思議な分量でした。

味はけっこういいです。
もちろんあくまで「コンビニ弁当」なので、レストランの味が!というように必要以上に期待してはいけないと思いますが。
などといってもここ
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2009年12月25日

ネックウォーマー、いいですね


セシール今年、急速に一般化してきた服飾品の1つに「ネックウォーマー」があります。
ユニクロ製のものが売り切れになったり、デパートなどの1階には実にいろんなタイプの商品が陳列されていたり、実際に売れているようです。

マフラーもストールもあるし、特に気にも留めていなかったんですが、柄が良くて、値段もとっても安いのがあったので購入しました。
すると、なんということでしょう(ビフォーアフター風)。寒さがかなり軽減されるではありませんか。
マフラーと大して変わらないと思っていましたが、マフラーはだいたいが長いもので、その巻き方がおしゃれのしどころでもあるんですが、電車や店内などはそのままでは暑く、さらに音楽を聴いているので、イヤホンのコードとマフラーの関係はとっても悪いのです。両方がからまったりすることもしばしば。ネックウォーマーはその辺の心配は無用です。
どんな感触かというと、タートルネックとほぼ一緒なんですが、社会人はいつでもタートルを着るわけにはいきません。ブラウスやシャツを着ているのにタートルのあったかさが味わえるのです。

激安で「室内用」のもありました。室内だと暖房をつけていないのに顔がほてる一歩手前くらいになります。そうなるとほとんど全身に寒さを感じないです。
ただ、いずれにしても布や毛が直接首に触ることになるので、皮膚の都合でタートルなどがダメな人には無理でしょう。素材がさまざまだし、中には電池を使って暖める機能付きのものまであります。試してみてもいいかもしれませんね。

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2009年12月24日

ダイハツ タントエグゼ 発表


タント エグゼ「大人のタント」ということで「タント・エグゼ」が誕生しました。

ダイハツ車得意の「〜カスタム」というもの、これにもしっかりあるようです。
ミラなんとかとかムーヴなんとかとか、いろいろあって分からなくなってますが、燃費を改善して、いわゆるコンパクトカーに対抗するそうです。

タントの売りというと、背が高くてめっちゃルーミーな室内。さらに2代目では、いくつかのトヨタ車でおなじみの、Bピラーがドアに内蔵されていて大開口になるスライドドアが売りとして追加されました。
雑誌などの試乗レビューを見ると、ただでさえ背が高いのに左右非対称で片方にスライドドアをつけているため挙動に不安があるというようなことが言われていることがあります。もちろんサーキットや峠といった、タントにはほとんど関係のない場所でのテストでは、ということですが、このエグゼではそのドアを通常のスイング式に変更。その他の軽量化も含め約60キロの軽量化に成功。

クラストップレベルのリッター21.5kmの低燃費性能を実現し、もちろんエコカー減税(環境対応車普及促進税制)とエコカー補助金(環境対応車普及促進対策費補助金)に適合するとのこと。

横の、後ろの窓が半円のタントと比べると、直線で後ろまで流れる形になっているし、特にカスタム(写真)は、いい意味での背の高さを感じさせないスタイリッシュさを感じさせます。
東京モーターショー出品時には、3ナンバーサイズのミニバンからの乗り換えも狙うということでした。さてどうなるでしょうか。

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2009年12月23日

VWとトヨタ、販売契約終了へ

前に、VW(フォルクスワーゲン)がスズキと提携することになったとき、トヨタ系正規ディーラーDUOでVW車を売っているのはどうなるのか、みたいなことを書きました。

大方の予想通り、販売契約は終了することになったようです。
2010年12月で終わりとのことなので、まだ1年ありますが。
DUOがなくなるのかなと思ったら、DUOがVWジャパンと直接契約し、トヨタを介さずに国内販売へもっていく形になるそうで、DUOはこれまで通りだそうです。
日本でのVW車は、半分近くがDUOで売られたものらしく、17年もの間がんばってきました。
以前はあちらで売られていた輸入車が今度はこちらでしか売らない…そんな感じでかつては輸入車の供給がなされていた時期がありましたが、DUOは安定してVW車を地域に根付かせていたと思います。
まぁ、トヨタから離れても、今ではもう地域などに影響はなかろうと思いますが。

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2009年12月22日

アストンマーチン+iQ


MSNより先日読者の「おさうち」様からありがたい情報をいただきました。ありがとうございます。

それが、この「アストンマーチン」と「トヨタiQ」のコラボ車とも言うべきコンセプトカー『シグネット』(CYGNET)です。

現在、大型のスポーツカーが中心のアストンマーチンは、将来的に、環境性能に優れる小型車も必要だと考えており、トヨタとの連携でiQをベースにしたコンセプトカーを作ったそうです。この「シグネット」はクレイモデルの写真が公表されていて、このほどついに実車が完成し、写真が公開になったそうです。

ご覧の通り、iQに見事にアストンマーチンらしさが合体。一見「顔」だけ変えたように見えますが、ルーフやサイドドア、リアフェンダー以外のパネルが専用設計。
フロントのアストンマーチンのアイデンティティ、台形ブライトフィニッシュグリルが見事にはまっているし、ボンネットの2つのエアインテークや、ボディ埋め込みタイプのドアハンドルなど、細部にわたってこだわりも発揮。

室内
感動的なのは室内。
もともとiQの室内はコンパクトカーとはいえ質感の高さが売りになっていましたが、レッドレザーとブラックレザーの組み合わせによる内装はかっこよすぎ。助手席の空間確保のためにグローブボックスがないiQですが、レザーのかっこいいバッグが追加されており、センスも実用性も抜群です。
今後さらにテストを重ね、いずれは市販に持っていくとのことですが、高そうです。でも売れますね。

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2009年12月21日

パンクブーブー、M1王者に


産経新聞より今年もやってきました、結成10年以内の漫才コンビNo.1を決める『M-1グランプリ2009』。

今年はパンクブーブーです。彼らのネタは本当に面白いと思っていたので応援していました。今回で9回目のチャレンジで、決勝戦初出場。
緊張もあったんでしょうけど、ほとんどかむこともなく、最終決戦では満場一致での優勝。

最終決戦は、笑い飯、パンクブーブー、NON STYLEの3組で争われましたが、その前のネタと同じ流れにあるNON STYLE、前のネタがすごすぎた笑い飯の2つはもちろん高水準のすばらしい出来ながら、それを上回る出来だったという感じです。。今回は史上最多のエントリーの4629組。紳助さんも別番組で言っていましたが、参加者が増えると全体のレベルも上がっていく。それだけに今後はどんどんハイレベルな争いになっていくでしょう。
とにかく、パンクブーブーは9代目M-1王者の称号と賞金1000万円、そしてそれより大きいのが今後の仕事量の増加でしょう。まさに人生が変わるくらいの大事(おおごと)です。

今年の決勝はナイツ(2年連続2回目)、南海キャンディーズ(4年ぶり3回目)、東京ダイナマイト(5年ぶり2回目)、ハリセンボン(2年ぶり2回目)、笑い飯(8年連続8回目)、ハライチ(初出場)、モンスターエンジン(2年連続2回目)、パンクブーブー(初出場)、に加え同日開催された敗者復活戦を勝ち抜いた前年王者・NON STYLEを加えた計9組。
さすがにどれもおもしろかったです。

パンクブーブーの2人はネタ以外でもべしゃりはいけるので、いろんな番組でも活躍してくれると思っています。ただ、前から思っていたのが、黒瀬さん(ツッコミの方)が八嶋智人さんとキャラかぶるような気がしてます(笑)。
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2009年12月20日

第61回朝日杯フューチュリティステークス


61th朝日杯JRAの2歳王者決定戦です。
これが終わると今年のGTは有馬を残すのみとなります。
第61回の朝日杯フューチュリティステークスが中山競馬場で行われました。
見事2歳チャンプに輝いたのは、小牧太騎乗の1番人気ローズキングダム(牡2=橋口厩舎)。デビューから3戦3勝で2歳チャンピオンです。

小牧太、同馬を管理する橋口弘次郎調教師ともに朝日杯FSは初勝利。このコンビといえば同じく1番人気に支持されながらも3着に敗れた2004年ペールギュントというのがいましたが、その無念を見事晴らしました。
それからこれは知らなかったんですが、ローズキングダムは、曾祖母ローザネイから始まる“薔薇”の名を冠する活躍馬を多数輩出して、この朝日杯まで通算重賞15勝を数える名門「薔薇一族」の出身だそうですが過去、この一族出身の馬はGI勝ちがなかったそうで、一族として数えると34度目の挑戦で悲願を達成した形になるそうです。

1馬身1/4差の2着には池添謙一騎乗の2番人気エイシンアポロン(岡田厩舎)、2馬身差の3着には蛯名正義騎乗で5番人気のダイワバーバリアン(矢作厩舎)が入りました。
前にも書きましたが、2歳馬はほんとなんにも知らないので特に書くことがないんですね〜。すみません。

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2009年12月19日

「椿山課長の七日間」(テレ朝系)


テレ朝より原作は未見ですが映画版は見ています。だから物語は知っているわけで、新たな発見があるとすれば、物語の流れというよりは脚本や演出、そしてもちろんキャストの違いによるものだと思います。
ただ、キャストは魅力でしたので、こういうドラマはあんまり見ませんが、録画して見ました。

こういう「泣かせようとする」ドラマには賛否あるかも知れませんが、映画版が気に入ったわたしはおなじくらい気に入りました。
映画版とは、主に天国の設定がぜんぜん違っています。でもどちらもいいですね。

主役の石原さとみ&船越英一郎の2人が良かったです。最後のキャッチボールのシーンは泣けました。
コミカルでもあり、椿山らしさを出さなければならない難しい役ですが、これはドラマ版の勝ちではないでしょうか。
あと泣けたところといえば、健太少年の化身である蓮子(森迫永依)と実の親である市川静子(東ちづる)の対面のシーン。
見た目は性別も違うし、誰だかわからないはずですが、母親だからか何か気づくものがあり、2人涙して抱き合うのです。これは映画版でも一番泣けたシーンだったかな。

椿山の同期の女性、佐伯知子(田中美佐子)と和山椿(石原)のシーンもよかったです。
椿山の息子陽介(小清水一揮)もよかったですね。
やくざの親分とその化身だけ北大路欣也さんの一人二役で、そこだけちょっと違和感ありました。北大路さんなど、時代劇でおなじみの方の現代劇だとかなり重くなることがありますが、さすが、そんなことはなくちょっとコミカルな役もこなしていました。

時間を置いて何度も見たいドラマです。
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2009年12月18日

ジェニファー・ジョーンズさん死去


「慕情」でのジェニファーさんアメリカの女優、ジェニファー・ジョーンズさんがお亡くなりになりました。
90歳で老衰だそうなので、言葉は悪いですが仕方がなかろうと思います。
初主演作「聖処女」(43年)でアカデミー賞主演女優賞を獲得した女優さんで、40〜50年代を中心に「白昼の決闘」(46年)のほか、「終着駅」(53年)、「慕情」(55年)などに出演したことで知られます。
個人的に印象深いのは、そうした映画はもちろんですが、ほとんど引退状態だったのに「タワーリング・インフェルノ」(74年)に登場したことです。「ジョーズ」「グリズリー」などパニック映画がはやっていた頃の映画ですが、そうした映画に突然登場したのがとっても不思議でした。

また、98年と03年のアカデミー賞授賞式にも登場して、年はとっても華のある美しさを感じました。
オードリー・ヘプバーンが晩年、貧国に行って子供たちと触れ合う映像を見て、若い頃の彼女のイメージが壊れる、などという罵言を吐いた輩がいたらしいですが、海外の若い頃活躍した女優さんの晩年、それはそれで品のある美しさというのがあるような気がしますが、どうでしょうか。

ご冥福をお祈りいたします。
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2009年12月17日

グーグル・アースのカーナビ

情報番組「シルシルミシル」を見ていたらちょうど「グーグル」特集でしたが、そのグーグルをさらに有名にした「グーグル・アース」を搭載したカーナビが、今度発売されるアウディA8に載るそうです。

「グーグル・アース」というのは、ご存知の通り、地球儀みたいなものをどんどんアップにしていくと地球上のどこでも衛星写真が見られる(?)というバーチャル地球儀ソフト。
分かりやすく言えば、無数の写真を球体に貼ったようなものだそうで、気軽に航空写真のようなものを見られるのがすごいところ。
それがナビに使われるので、画面上にグーグル・アースの地図が出るのはもちろん、グーグル検索をも利用でき、家でグーグル・アースを使って作った旅行プランなどもナビに取り込んで活用できたり等、できることがどんどん広がっていくようです。
地図を3Dで見られたり、最新の道路に更新できたりというだけでもスゴいと思ったのに、世の中どんどん便利になりますね。

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2009年12月16日

新型スズキ アルト


新型アルト新型のアルトが発表になりました。
一見ずいぶん思い切った外観ですが、これは売れるでしょうね。
テリー伊藤さんが以前ある本の中で語っていましたが、確かこんな内容でした。日本車というのはこれまでかわいらしさの点で弱かった。高級車となると「威厳」だのなんだのとイカツクさせてきた。しかしヴィトンなどの限定モデルなどを見るとばかばかしいほどにポップでかわいかったりするし、それが人気になる。日本のクルマでかわいさを持っているのは軽やコンパクトカーだけ。しかも軽は日本ならではのものなので、今後は軽のデザインが日本車をリードしていくことになるだろう・・・
といっても、その本ってかなり前に出されたものなんですが、だいたいその通りになっている気がします。

アルトは今回で7代目。
言うまでもなく燃費・排出ガス性能を向上させています。2WD・CVT車で24.5km/リットル。
そして全グレードの2WD・4WD車でエコカー減税に適合。
大きく大きな「目」が後ろにすぅーっと伸びるライトと、中央に大開口のグリル。その真ん中に真一文字に伸びたバンパー部。かなり個性的な顔です。
サイドは後ろに行くについて窓が小さくなっていく、最近多い形。後ろの横は、下が後ろ側に降りる形(台形)ではなく前の方に降りる形。平行ではないけど平行四辺形みたいな形です。
インパネ

リアランプは縦型。愛嬌のある顔ですが、角度によってはスイフト的にも見えます。
室内がよくて、親しみやすい「丸」というのを各所に配置。色もベージュとブラウンの組み合わせてとても明るく見えます。
今売れている車といえばハイブリッドですが、もともとアルトというのはエコカーの走り(クルマだけに!)だったわけですから、がんばってほしいですね。
不機嫌そうな顔をした車が幅をきかせている街にこんな顔のクルマが増えてほしいもの。

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2009年12月15日

松井秀喜、エンゼルスへ

会見はもうちょっと先になるのかも知れませんが、メジャーリーグの松井秀選手がエンゼルスとの契約に合意したようです。

詳しいことは分からないのですが、ヤンキースは、今期松井選手がどんな成績を残したとしてもそのまま残留することはないと言っていたそうですし、守備につく準備ができていると松井サイドが言っても、球団側は守備にはつかせないDH専門との姿勢を崩しませんでした。そんなチームの補強の優先順位は「投手、外野手の後にDH」という順番。松井サイドは外野手のつもりでも球団側はDHとしてしか見ていないわけなので、優先順位は最も低く、いまだに何の提示もない状態。

今年のワールドシリーズで最優秀選手(MVP)に輝いた選手だろうと関係ない、そんな姿勢は第三者的にはとても冷たく見えます。そんなチーム、さっさと見切りをつけて出ちゃえばいいのに、という感じで見てしまいます。

1年契約で年俸はこれまでの半額だそうですが、ロサンゼルスのアナハイムを本拠地とするエンゼルスは、松井選手を高く評価してくれているし、ニューヨークに比べると暖かい気候なのでひざにはいいとのこと。さらにチームはヤンキースと同じアメリカンリーグの西地区所属で、3年連続地区優勝している強豪。同区にはイチロー外野手がプレーするマリナーズも所属しているので対決の機会も増えるでしょう。
7年いたことで日本にもなじみがあるヤンキースですが、これからは「赤」がチームカラーのエンゼルスがクローズアップされるでしょう。

赤ヘルの松井選手はなじみがないですが、缶コーヒーのCMで実はおなじみでもあります。
近々新しいユニフォームの彼をテレビなどで見ることになるでしょうが、元のチームに「放出」を大後悔させる活躍を期待しています。

などと買いてもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

 MLB公式サイトによると、松井秀はヤンキースでの7年間で、打率2割9分2厘、140本塁打、597打点の記録を残した。

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2009年12月14日

「終着駅の牛尾vs事件記者・冴子 灯(ともしび)」(テレ朝)


テレ朝より原 作:森村誠一
脚 本:橋本 綾
監 督:池広一夫
プロデューサー:佐藤凉一(テレビ朝日)・目黒正之・ 高野照子(東映)
制 作:テレビ朝日・東映

牛尾正直   片岡鶴太郎
川村冴子   水野真紀
牛尾澄枝   岡江久美子
緒方浩平   船越英一郎
那須警部   辰巳琢郎
坂本課長   秋野太作
大上刑事   東根作寿英
山寺元直   杉本哲太
山寺詩子   あめくみちこ
八木順一   小木茂光
八木節子   山下容莉枝
吉見正造   六平直政
吉見音松   ケーシー高峰
           ほか

新宿中央公園で若い女の死体が発見され、牛尾刑事(片岡鶴太郎)ら新宿西署の捜査員が現場に急行する。派手な身なりのその女は、高校生・八木ひとみ(水崎綾女)で、その父親で銀行員の八木順一(小木茂光)の話では、ひとみはグレていて、万引きや恐喝、援助交際にまで手を染めて、家族のもてあまし者になっていたという。
 翌日から、警視庁捜査一課の那須警部(辰巳琢郎)の指揮のもと、本格的な捜査が開始されたが、そんな中、『週刊トピックス』の記者・川村冴子(水野真紀)が牛尾のもとを訪ねてくる。冴子によると、以前取材の折に知り合った吉見音松(ケーシー高峰)という老人が行方不明になっているというのだ。

 半年ほど前、冴子の乗り合わせた路線バスが、彼女が降りた直後に運転手が急病死したため暴走、車内にいた三人の客の中の一人がブレーキを踏んで、大事故になるところを未然に防ぐという騒ぎがあった。それまでは赤の他人だった三人が、たまたま乗り合わせたバスの車内で、死の恐怖に直面したという事実に運命的なものを感じた冴子は、この三人による座談会を企画したが、三人にはあっさりと断られてしまっていた。そして、その乗客の一人、妙高高原で喫茶店を開いている吉見正造(六平直政)の父親が音松だった。
 冴子は別の取材のついでに音松のもとに立ち寄ったところ、彼の行方不明を知ったのだ。ライバル誌の緒方浩平(船越英一郎)に相談したがらちがあかず、牛尾のもとに来たというわけだった。
 牛尾は、他の乗客の一人が殺されたひとみの父親・八木、もう一人は山寺元直(杉本哲太)という医者だと知る。同じバスに乗り合わせた三人のうち、一人は娘を殺され、一人は父親が行方不明になっている。果たしてこれは偶然のことなのか? 牛尾は冴子とともに正造に会うため妙高に向かうが…。


2つのドラマが合わさったような特別企画ですが、テーマ曲や物語の構成を見ると、「終着駅」に「冴子」がゲスト出演したという感じのドラマです。
前にも書きましたが、「終着駅」は森村ドラマらしいサスペンスドラマでとってもお気に入り。
主人公の刑事・牛尾(片岡)は笑うこともあんまりないですが、叫んだりもせず淡々としています。奥さん(岡江)はそんな夫を一歩引いて支える、いい意味での伝統的な刑事の妻という感じ。
一方冴子はちょっとおてんばな雑誌記者。ケンカ相手でもあり、ライバルでもある緒方(船越)とともに事件を解決していくというもの。
観光名所やグルメなどもなく、コメディ要素もないので、そっち系の人には受けないのかも知れませんが、今回もしっかり見せてくれました。
ゲストというか事件の中心人物を杉本哲太、小木茂光、六平直政という実力派3人がしっかり固め、重すぎずも軽くもしていないドラマになりました。
杉本さんは「紅麗威甦(グリース)」、小木さんは「一世風靡セピア」の、それぞれリーダーでしたが、いい役者さんになったものです。

今回見てて思ったのは、「引きこもり」の息子という設定が、最近の2ドラや連ドラに実に多いということです。それだけ珍しいことでも何でもないという事象なんですね。
冴子演じる水野さん、髪型やメイクがすっかり奥さんになっていて、さすがに初期冴子に比べると違和感が出てきてしまってます。大きなお世話ではありますが。

などといってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本のTVドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月13日

第61回阪神ジュベナイルフィリーズ


61thJF今週と来週は2歳馬のGTです。
クラシックもそうですが、2歳馬戦というのは思い入れもないし、前哨戦なども特にチェックしないので、わたしの中ではなんとも中途半端なレースです。

今回は蛯名正義騎乗の2番人気アパパネ(牝2=国枝厩舎)が勝ちました。
これで4戦3勝で、重賞は初勝利。
蛯名騎手は久々かなと思ったら、GIは2007年有馬記念(マツリダゴッホ)以来だそうで、これで通算14勝目。このレースは初勝利。
管理する国枝栄調教師もこのレースは初勝利で、GIは今年の天皇賞・春をマイネルキッツで勝利して以来の通算6勝目。おもでとうございます。

1/2差の2着には内田博幸騎乗の5番人気アニメイトバイオ(牝2=牧厩舎)が入りました。
1着2着ともに関東馬なので、GIレースにおける関東馬ワンツーフィニッシュは07年ヴィクトリアマイル(1着コイウタ、2着アサヒライジング)以来2年7カ月ぶりと、こちらも久々。
アニメイトバイオからさらに3/4差の3着には安藤勝己騎乗の6番人気ベストクルーズ(牝2=松田博厩舎)が入りました。
ちなみに1番人気だった岩田康誠騎乗のGV新潟2歳Sの勝ち馬シンメイフジ(牝2=安田隆厩舎)は5着。力はありますが、最初の出遅れが最後まで響いた形になってしまいました。


アパパネは、父キングカメハメハ、母ソルティビッド、母の父ソルトレイクという血統。他にもついこないだまで走っていたという印象の名馬の子供がたくあん出場していて、時の流れの早さを感じました。
といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 23:18| Comment(0) | TrackBack(2) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月12日

電車の電光掲示板腕時計


SBウォッチユニークなデザインウォッチを企画販売している「シーホープ」が、今度はとっても分かりやすい(?)腕時計を販売しています。
もう持ってるという人もいるかもしれませんね。

山手線、京浜東北線、中央線の駅のホームの天井についている電光掲示板を腕時計にしたのがそれです。
もちろんJR東日本の許諾済み商品だそうです。

ディスプレイは2列表示で、上段には電車の行き先と時間、下段には「電車がまいります」というメッセージが表示されます。横のボタンを押せば、時間が日付に、メッセージが「電車が通過します」に変わるのです。

例えば山手線のは、新宿、恵比寿、品川、池袋駅の4種類作られています。それぞれ内回りホームの掲示板を再現していて、例えば恵比寿バージョンならディスプレイ部分に「新宿・渋谷方面 06:41 電車がまいります」と表示され、その上にホーム番号の「2」が書かれているとか、池袋バージョンだけはメッセージが表示されない仕様になっているようです。 

中央線だと新宿、吉祥寺、立川。
京浜東北だと秋葉原、上野、大宮、桜木町、横浜駅のがあり、ディスプレイの文字が「ドット単位まで忠実に再現している」という本格的なもの。実物と同じ字体「新ゴM」も使っているのでマニアにはたまらない仕様になっています。
気になる値段は、ベルトの素材によっても違い、一番高いメタルバンドのが25200円、レザーバンドが23100円、liteというラバーベルト版が10290円。

この電光掲示板ウォッチはSBウォッチと呼ばれ、いまは「山手線電光掲示板ウォッチ」「電光掲示板ウォッチlite」がリリースされてるだけですが、今後は空港や街にあふれる電光掲示板を商品化していくようです。興味のある方はどうぞ。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

 


posted by my_cecil at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | mono/goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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