2010年04月30日

3D VIERAを見てきた

映画「アバター」の話を持ち出すまでもなく、予想以上に「3D」というのが盛り上がっている感じです。

正直、それほど興味は無いのですが、たまたま通りがかったところにパナソニックのプラズマテレビ「3Dビエラ」のプチ試聴会(?)みたいなのがあったので、ちょっとだけ見てきました。

3Dの方式はいろいろあって、紙ならば昔ながらの2色印刷を2色メガネで見る、つまり左右で別々に画像を見る、なんているのが有名ですが、このテレビのは、左眼用・右眼用の映像を超高速で交互に再生して、その映像を専用のメガネを通して見る方式です。
このメガネは、左右のレンズが交互に開閉するように設計されているため、両方の眼に別々のフルハイビジョン高画質が届くそうです。超高速というのはどのくらいなのかというと1/120秒で交互に再生するそうです。
交互に再生するのもすごいけど、交互に見させるメガネもすごい。

さて、実際に見た映像は、海中散歩という感じのものと、石川遼選手のプレイの映像。
立体に見えるというのはやはりなかなかおもしろいです。印刷された3Dものも、立体に見えたら「おお〜」となるものですから、それが動いているとなると。
でもそれ以上でもそれ以下でもない・・・
と思いかけたんですが、バンカーショットをこちらに向かってするという映像が流れたらびっくり。
ボールがこっちに飛んでくるのはいいんですが、バンカーの砂がたくさんこっちにくるんです。
テレビの縁とかを見るとそれより外に画像が出ることはないはずなんですが、砂の粒がたくさん目の前まで来ている、そんな感じでした。
予想以上の出来にびっくり。
ただ、これ、ずっと見てたら疲れるんじゃないかなぁ。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | mono/goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月29日

「放送禁止5 しじんの村」


DVDフジテレビ系にて不定期放映中、ドキュメンタリーの手法を用いてフィクションをノンフィクションに見せる「フェイクドキュメンタリー」ドラマの第5巻。

ほんとのドキュメンタリーだと思って見ていたら衝撃を受けるんですが、それがフェイクだと分かると、その衝撃が完全になくなってしまいます。
だから別の見方、つまり、ドラマのあちこちにちりばめられた伏線を探して真実を見つけ出すという見方で楽しむしかないのです。
「しかない」というのは、ちょっと違うかも知れませんが、それはそれで怖いし楽しいものです。

この「5」では、現代社会に適応できず、疎外されてしまった人々が住む“しじんの村”。そこで繰り広げられる出来事が綴られています。

「しじん」は元教師。生徒Tくんの自殺がきっかけで「自殺志願者を助ける」ために「しじんの村」を設立。リストラされてしまった人や社会からあぶれた人たちを受け入れ、共同生活を送っています。
この村では本名を言わないことになっていて、みんなハンドルネーム(「しじん」「シュウ」「ハニコ」「フク」「Sカルマ」「ウッチー」など)で呼び合っています。
ある日の昼間、ハニコが首つり自殺をしようとします。未遂に終わりますが、その日から部屋に引きこもるようになってしまいます。実はハニコの姉もこの村で遺書を残して首つり自殺していたのです。
ある日、Sカルマに姉の遺書を見せられるハニコ。しかしハニコはSカルマに心を開き、徐々に明るくなっていきます。ハニコとSカルマは互いの事が好きになっていました。
しかし、そんな日々の中、Sカルマが自殺。。。

フェイクだと知っているから、いろいろ探ってやろうとして見ているのですから、「え〜」っと思っているうちにドラマは終了。
一応どんなからくりだったのかは理解できるものの、細かい伏線などは、それを解明しているサイトにて確認。いやぁ、みなさんすばらしい!
シリーズ中、割と軽めなショック度といわれる本作ですが、それでも十分こわいし、よくできたドラマです。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本のTVドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月28日

エゾシカ肉が食用に

エゾシカの肉というのは低カロリー、低脂肪で高タンパク、鉄分も豊富だそうです。
メタボリック症候群や貧血の予防に役立つとのことですが、まったく耳慣れない肉。

まず気になるのは、食材にしていいのだろうかという素朴な疑問。
これについては、北海道ではエゾシカによる農林業がかなりのものになっていて、捕獲しなければ被害は拡大する一方だとのこと。
2009年3月末時点の生息数は52万頭。捕獲しなければ、年20%のペースで増えるそうで、牧草や樹皮が食い荒らされる農林業被害は08年度には40億円に達するという深刻さ。

では、肉としてはどうかという話ですが、牛肉や豚肉に比べて脂質が少ないながら栄養価が高く、牛肉がだめな人にもいけるし、いい食材だそうです。

問題なのは、現時点では加工や流通が整備されていないので、消費者や業者に抵抗があるというところ。
農水省ではここをクリアすべく業者向けマニュアルを作成して広めていくそうです。
一度食してみたいものですね。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 20:07| Comment(3) | TrackBack(0) | 食べるもの・飲むもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月27日

平成仮面ライダー各論〜クウガB

<敵編>
「クウガ」の敵は「グロンギ」と呼ばれる古代の民族。長野県の古代遺跡に封印されていましたが、封印が解け、一気に現世にあふれてきました。
独自の言語や文化を持つ戦闘民族です。

ふだんは人間のかっこうをしていますが、戦闘時には怪物体に変わります。
伊藤聖子

彼らは地球征服とかをたくらんでいるわけではなく「ゲゲル」というゲームを楽しんでいるだけです。
といっても、それは殺人なのですが。
彼ら独自のルールにのっとって殺戮を繰り返していきます。必ず連続殺人にはルールが存在します。

すごいのは「グロンギ語」と総称される言語を話すこと。そして特に画面に字幕などは出ません。
でもきちんとした文法があるので、興味がある方は検索して見てください。
物語が進むにつれて日本語を話す者も増えていきます。
人間体のときは奇抜なかっこうをしている者が多くて、いかにも怪しいです。おかしなメイクだとか服装、髪型。かなりイカレている感じです。
しかし、おもしろいことに女性に関しては、セクシーというかかなり魅力的な怪人?が多いです。


朝倉ちあき写真上の「ゴ・ベミウ・ギ」は27、28話に登場した怪人。プールで人々を心臓麻痺にして殺していました。
人間体ではゴスっぽいドレスや黒い水着を着て、敵ながらあっぱれ(?)。
写真下は「ゴ・ザザル・バ」。36〜39話と長きに渡って乗り物での殺戮を繰り返していました。
しっかりメイクにミニスカートというかっこいい女性です。
このように(?)味方の女性よりも魅力的な怪人(?)も多いのがライダーなど特撮番組の特徴でもあります。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

2010年04月26日

缶コーヒーレビュー〜ワンダ ブラックワンダ

缶コーヒー市場は横ばいながら、健康志向などで、ブラックや無糖に関しては売れ行きアップだそうです。
朝専用缶コーヒーの『モーニングショット』が前年比102%、『金の微糖』を中心とする微糖缶コーヒーが前年比104%、無糖缶コーヒーが前年比106%と好調に推移しているアサヒの『ワンダ』のブラックが変わりました。
すでにウルトラマンの「ワンダバ」がCMとして流れているので知っている人も多いでしょう。


blackwonda
以下「アサヒ」HPより引用
【中味】
ブラック缶コーヒー製造工程における希釈工程を完全排除し、コーヒー豆から抽出したドリップコーヒーを100%そのまま充填する「無希釈製法」を採用しています。「おいしいコーヒー」の究極の再現を目指し開発した、ワンダ独自の製法です。
水で薄めない無希釈製法による「おいしさ」を高めるために製法以外においても徹底的にこだわりました。
■ 炭焼焙煎豆を使用
炭から発熱される熱源でじっくり焙煎することにより、ロースト感・コーヒー感ある風味を実現しました。
■ 高温短時間殺菌製法採用
加熱殺菌時間を必要最小限に抑えることで、製造工程で失われるコーヒーの豊かな香味を最大限に保つことに成功しました。
■ 厳選高級豆使用
高級豆マンデリンとキリマンジャロを中心にブレンドしました。
■ 広口缶を採用。
こだわりの香りをより感じていただけるよう、『モーニングショット』でも使用している広口缶を採用しました。通常のフタと比較し、飲み口の面積が約1.3倍の大きさとなっていることから、コーヒーの香りを感じやすいという特性があります。


特徴は水で薄めない「無希釈製法」とのこと。逆に、これまでの缶コーヒーは水で薄めていたのか、とびっくりしました(笑)。
さて、自販機ではまだまだこれの前のブラックを入れているところがほとんどで、コンビニなどで見つけるしかないです。
でもホットしか飲まないわたしには、ホッと状態のこれを見つけるのが大変で、その点では大減点!
ようやく発見したので購入。
飲んでみると、わたしのような素人には他の簿ラックと大差ないように感じました。
それではつまらないので、口の中に滞留させて味わうことに。
そうすると、飲んだ後、舌の真ん中より前の方に、たばこを吸って時間が経ったあとのような苦味?が残っていました。
こういうのが好きな人にはお勧めです。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 13:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べるもの・飲むもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月25日

地下鉄ワンセグ専用放送局

地下鉄の駅や車両内で視聴できる全国初の「地下ワンセグ」の専用放送局を計画している都内の広告会社に放送用電波の割り当てが検討されているというニュースが。

平たく言うと、地下で見られるワンセグができるよう、年内に実験、来年からは実用になるかもということです。

現状、地下ではワンセグは見られないのですが、災害時に役に立つということでの認可のようです。

ワンセグなんてねぇ、なんて思ってましたが、意外に電車内でワンセグを見ている人は多いし、例えばワールドカップ的なスポーツの試合などではかなり活躍しているらしいです。
ただワンセグで録画した番組や動画を見ている人も多いので、実際にその場で見ているかどうかはアンテナを見ないとわからないですね。

ただ、今回の地下鉄ワンセグは、地上と同じようにいろんな局のが見られるようになるわけではなく、専用の局が出来て、そこではふだん天気予報や地域ニュースなどをずっと放送するとのこと。要望が多ければテレビ局から番組を提供してもらうことも検討するそうですが。

実際にそれをふだん地下で見るかどうかは別として、見られるようになるのはいいことです。
できればついでに地下鉄内でケータイの電波がつながるようにして欲しいなぁ。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月24日

「ウルトラセブン」を考える(4)〜第43話「第四惑星の悪夢」

最近ライダーばかりで不満の人もいるでしょう。いないか。
さて、ウルトラセブンには興味深いエピソードが豊富ですが、これもかなりのものでしょう。「第四惑星の悪夢」。これまたいろいろな意味で考えさせられる作品です。
ロボット長官

物語→
新しい長距離ロケット、スコーピオン号が完成し、テストパイロットにソガとダンの2人が選ばれた。
すべて地上からの誘導で航行するスコーピオン号は無事に打ちあがり、ダン達は数日間もの睡眠についた。しかしスコーピオン号は次第にコースを外れていく。機器類には異常なし。地球からダン達に連絡を取ろうにも睡眠中で連絡が取れない。
打ち上げから30日が経ち、目を覚ましたダンとソガはロケットが酸素もある地上にいることに気がついた。二人は外に出た。
そこは日本の風景そのものだった。寝ている間に不具合があって防衛軍に回収されたのだろう。しかし住人に声をかけるとみな逃げてしまうし、基地に電話をかけても番号は廃番になっていた。
ダン達は無謀な運転のトラックに轢かれそうになった少年を助けた。その少年はウルトラ警備隊のことも知らないようす。そこに警察が到着し、無謀な運転のトラックのことを言うが「事故を起こすのは人間が悪い」と二人は逮捕連行されてしまった。

二人は長官と呼ばれる人物に会わされる。長官によるとここは地球から約120億万キロ離れている第四惑星で、わざとスコーピオン号を誘導したのだという。
その惑星では人間がロボットに取って代わられたと話しながら、顔や頭の一部分を取り外して機械仕掛けの部分に油をさすのだった。。。


月が4つこの物語には怪獣や星人が一切出てきません。
監督は実相寺昭雄監督ですが、これが実にすばらしい。
「アップの実相寺」という異名のように、第四惑星の軍人や長官などがやや下からアップになって写ります。その他の登場人物も唐突にアップになったり、かなりのインパクト。
なにより団地などの見慣れた光景が地球ではないという怖さ、異様さが、今見てもとても子供向けの番組とは思えません。

顔の一部をとって油を差すシーンは強烈ですが、最初は単なるドラマの撮影かと思われた処刑場も、ほんとに銃殺しているのだというのも恐怖。
貴重なエネルギー源である人間を確保するため地球を植民地にするという計画も恐怖。

無事に帰還した2人は、防衛軍が電子計算機システムを導入することになったということを聞いて、そんなことをしたら地球も第四惑星のようになるのではと懸念するのですが、まだまだコンピューターというものが生活に入り込んでいなかった時代。機械化によって得るものと失われるものの、後者の方を早くも危惧しています。

最後は、ダンとソガが、だんだん破壊されつつある自然を心配しつつも、明日の天気を、はいている下駄を蹴り上げて占うという明るいシーンで終わります。
この不思議な明るさも魅力の1つ。

前回の「ノンマルト」といい、後半には充実したSFドラマが目立つセブンです。
といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

2010年04月23日

ソニー、フロッピー販売終了へ

ソニーがフロッピーディスク(FD)の国内販売を来年3月で終了すると発表しました。
1981年に世界に先駆けて3.5インチFDを発売し、現在国内の約7割のシェアを持つ最大手のソニー。
他の大手、日立マクセルや三菱化学メディアなども2009年春にFDの販売から撤退しており、ソニーは昨年9月末にFDの駆動装置生産から撤退しているので、これでFD事業から完全撤退。いわゆる大手のFD事業はこれで終了という形になります。

FDは、ピークが2000年度。国内で約4700万枚を出荷し、その後は下降。それでも09年度は約850万枚だったそうです。
気がついたら画像や動画などはどんどんきれいになっていってます。それだけ容量も大きくなっていってますし、あっという間にギガやテラといった単位の容量が必要になってきてます。
ちょっとした文書ならFDで十分なんですが、FDはドライブも要るし、USBメモリーが圧倒的に便利ですから仕方ないですね〜。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

 
posted by my_cecil at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | mono/goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月22日

光岡 雷駆(ライク)登場


光岡進会長とLikeミツオカが電気自動車(EV)に参戦!
その名も「雷駆(ライク)」。
5月下旬からの予約受け付け予定だそうです。

雷駆は、フロント以外を見たらわかるように三菱自動車の電気自動車「i-MiEV(アイミーブ)」がベース。
ただし、今回は乗車定員がi-MiEVの4名から5名へと変更されて、軽乗用車ではなく小型乗用車での登録となるとのこと。
白ナンバーと、ごっついフロントのおかげで、前から見ると別の車に見えますね。
 
価格は428万円で、今年度は政府の補助金114万円の受領が可能。さらに自動車取得税、自動車重量税も免税となるそうです。販売方式はメンテナンスリースが基本だそうです。
また、軽じゃなくなるのでランニングコストが余計にかかるのですが、EVということもあって免税となる部分もあり、それほどの差はないそうです。

街で見られる日が待ち遠しいですね。
といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 車くるまクルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月21日

ゲームボーイから21年


ゲームボーイ今日4月21日は初代ゲームボーイが発売されてからちょうど21年。早いものです。

1989年4月21日に発売になった初代ゲームボーイは発売当初、『スーパーマリオランド』『テトリス』などのソフトに恵まれて、発売後数ヶ月は売り切れ状態が続きました。数年後頭打ちとなっていた売り上げも1996年発売の『ポケットモンスター 赤・緑』の大ヒットで、またまた売り上げを伸ばしました。
任天堂の発表によれば、2002年3月末までに世界で約1億1842万台(うち日本国内約3243万台)が出荷され、ており、2005年までの販売台数が世界最多のゲーム機だそうです。
2009年にDSが世界一となったようですが。

電源は世界規格である乾電池(単3を4本)。
使うときに本体とソフトだけあればいいということもあって、発展途上国の一般家庭にまで広く普及している珍しいハードでもあるとのことです。

いちばん売れたソフトは「テトリス」だそうで、うちにもあります。
ただこの初期型は使ってるうちに液晶欠けがけっこうあって、縦に何列か写らなくなってしまいました。だからテトリスをやってもコマ?が見えず、ぜんぜんゲームにならなかった記憶があります(笑)。
今見ると厚みもあって大きく感じますが、このあと「ゲームボーイポケット」「ゲームボーイライト」と派生機種も登場します。
バックライトつきの「ライト」は買いませんでしたが。

ゲームボーイのソフトを、リメイクとかではなくDS用に安く販売してくれないかな〜と思うことがたまにあります。あるいはファミコンのソフトをDSで、とか。
やってみたいゲームがたくさんあるんですよね〜。
といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

2010年04月20日

それ行け!個タク隊!!vol.49


フーガ前なかなかコメントもないこのコーナーですが、こりずにいってみましょう。

今回は
「2代目日産・フーガ(KY51)」です。

ご存知のようにセドリック、グロリアという高級セダンの後継として2004年にデビューしたフーガですが、昨年11月に2代目となりました。
先代はセドグロを実にうまく継承し発展させた車でしたが、今回はそれをさらに発展。
スカイラインなどと同じく曲線をいかして後ろに重心を置いたFRらしく、それでいてグラマラスなスタイルになりました。
ネットや雑誌などを見ると、かなり評判はいいようです。
ただ先代がかなり走っている街中ではまだまだ目立たないのが現状です。
タクシーとして先代は相当数走っていると思いますが、今回のは現時点ではけっこうレアなのではないかと思ってます。


フーガ後ろ室内にも銀粉本木目フィニッシャーなどの高級素材が採用されていたり、汚い空気を遮断してクリーンな空気やアロマ、ゆらぎ風による森のような心地よさを実現するフォレストエアコンも世界初採用になったりと、タクシーとしてではなくても乗ってみたい車です。。

といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

*ついでにこちら↓(個タク隊バックナンバー)もどうぞ*
vol.1光岡ガリューvol.2日産セレナvol.3トヨタUCF31セルシオvol.4トヨタマークXvol.5日産ティーノvol.6日産V35スカイラインvol.7マツダアテンザvol.8トヨタ初代プリウスvol.9ヒュンダイXGvol.10トヨタACV30カムリvol.11トヨタ110系マークU、日産V35、UCF31セルシオvol.12日産Y33シーマvol.13トヨタファンカーゴvol.14マツダGF8Pカペラvol.15光岡ガリュー2vol.16マツダセンティアvol.17BMW745vol.18トヨタ現行プリウスvol.19日産プレサージュvol.20メルセデスベンツCクラスvol.21トヨタJZS160アリストvol.22トヨタ20系セルシオvol.23トヨタJZS170クラウンアスリートvol.24日産F50シーマvol.25ボルボS80vol.26日産フーガvol.27日産ティアナvol.28ZEROクラウンアスリートvol.29先代BMW740番外編・クラウンコンフォートvol.30三菱デボネアvol.31クラウンエステート番外編・日個連と東個協vol.32トヨタアバロンvol.33日産PG-50プレジデントvol.34日産ME51エルグランドvol.35日産ALE50エルグランド番外編・福祉タクシーvol.36トヨタカローラツーリングワゴンvol.37日産M35ステージアvol.38トヨタエスティマハイブリッドvol.39トヨタアルファード(東京無線)vol.39.5トヨタアルファードvol.40ヒュンダイグレンジャーvol.41ホンダ・レジェンドvol.42レクサスLSvol.43トヨタ・カムリ(ACV40)vol.44トヨタ・クラウンロイヤル(GRS202)
vol.45シビックセダン(FD1)vol.462代目日産ティアナ(PJ32)
vol.473代目トヨタ・ウィンダム(MCV30)vol.484代目ホンダ・インスパイア(UC1)


※ポチッとな→人気blogランキングへ

posted by my_cecil at 22:08| Comment(2) | TrackBack(0) | タクシーたち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月19日

福島競馬場、月曜に代替

これはおもしろい。

こないだの積雪で17日(土)の開催が中止になった福島競馬ですが、その分の12レースが月曜に行われました。もちろん雪による代替開催が福島競馬場で行われたのは初めてだそうです。

平日なので入場者自体は例年の土曜日のほぼ半分だったんですが、JRA競馬場で唯一の開催だったのでに全国で馬券が買われた結果、売上高は約80%増の55億5500万円に達したらしいです。

降雪による代替とはいえ、祝日でもなんでもない月曜にJRAの競馬が行われること自体あんまりないことなので、土日に休みが無い人にとってもありがたかったのではないでしょうか。

いろんな都合があって難しいのかも知れませんが、年に何回か、平日開催というわけにはいかないのでしょうか。
土日には絶対無理という人はかなり多いと思いますし、平日開催というと地方競馬だけになりますが、それらとバッティングしないようにうまく日程を組むことで、もしかすると馬にとってもいいローテーションを組める場合もあるでしょうし、全国的に売り上げアップにもなるような・・・そんな簡単にはいかないのかな。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月18日

第70回皐月賞


70th皐月賞牡馬クラシックもついに開幕です。

岩田康誠騎手騎乗の1番人気ヴィクトワールピサ(牡3、栗東・角居厩舎)が勝ちました。
先月落馬骨折した武豊騎手から乗り代わった岩田騎手は皐月賞連覇ということになります。

2着は1馬身1/2差で6番人気ヒルノダムール(牡3、栗東・昆厩舎)。3着は11番人気エイシンフラッシュ(牡3、栗東・藤原英厩舎)でした。
2番人気の2歳王者ローズキングダム(牡3、栗東・橋口厩舎)は4着。
4着まで入った、ヴィクトワールピサ、ヒルノダムール、エイシンフラッシュ、ローズキングダムの4頭が日本ダービー(5月30日、東京、GI)の優先出走権を得た形になります。

ヴィクトワールピサは父ネオユニヴァース、母ホワイトウォーターアフェア 、母の父Machiavellianという血統。
通算6戦5勝で、管理する角居師は皐月賞初勝利。
ラジオたんぱ→弥生→皐月という連勝パターンはアグネスタキオンと同じ。
くれぐれもその後まで同じ軌跡を通らないで欲しいと思いますが、そのタキオンメモリアルが中山12Rでした。
タキオンどころかネオユニヴァースの子供がGTに勝利する時代。時の流れるのははやいものです。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 21:01| Comment(2) | TrackBack(2) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月17日

遅い雪

ゴールデンウイークがどうのという声も聞こえている4月中旬。
去年の今頃はこんなに黒タイツの女性はいなかったはず。ところがコートやマフラーも手放せません。

と思ったら、昨日の帰り、雨というより雪という天気になっていて、深夜にはからから雨ではないものが振っている音がしていました。

朝になってみると、積雪もなったようです。
これまで最も遅い積雪を記録した昭和44年4月17日と41年ぶりに並んだとのこと。

都心のほか横浜、甲府、宇都宮、前橋、埼玉県の熊谷でも雪が降り、降雪記録としても最も遅かった44年に並んだそうです。
さらに千葉は63年4月8日に降ったのがシーズンの最も遅い降雪日だったので、今回で記録更新になったそうです。

まぁ、温かくなったり寒くなったりしながら春になっていくものでしょうけど、今年はそのアップダウンが激しすぎる気がしています。
体調には気をつけましょう。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月16日

ドラマ「深夜食堂」DVD化


深夜食堂DVD昨年末MBS/TBS系で深夜にやっていた連続ドラマ「深夜食堂」がDVD化されるようです。
ディレクターズカットが3枚と特典映像などで定価が10500円。
最近のTBSドラマではいちばん好きだったドラマなのでうれしい限り。

このドラマ、もともと「ビッグコミックオリジナル」で連載の漫画「深夜食堂」が連続ドラマ化されたもの。
営業時間深夜0時から朝の7時頃までで、メニューは豚汁定食、ビール、酒、焼酎のみ。あとは、出来るものならなんでも作ってくれる「めしや」、人呼んで「深夜食堂」。
実に味わい深いマスター役を演ずるのは、民放ドラマ約16年ぶりという小林薫さん。

繁華街の片隅の、深夜しかやっていない小さなめしやで繰り広げられる、マスターと客たちの交流を描く、味わい深いドラマです。
お客さんはサラリーマンや元歌手、ボクサー、売れない演歌歌手ややくざなど、実にさまざま。
毎回テーマ?になっている食事も「ポテトサラダ」「ラーメン」「アジの開き」「お茶漬け」といったありふれた素朴なもの。それを通じて、見ているわたしたちが同じ客であるかのように、彼らの語りに見入ってしまいます。

【キャスト】
小林薫
第1話 松重豊 綾田俊樹 不破万作 安藤玉恵 ほか
第2話 田畑智子 須藤理彩 小林麻子 吉本菜穂子 田口トモロヲ ほか
第3話 須藤理彩 小林麻子 吉本菜穂子 ほか
第4話 風間トオル 田中聡元 中山祐一朗 佐々木すみ江 ほか
第5話 岩松了 あがた森魚 ほか
第6話 音尾琢真 霧島れいか 桑島真里乃 ほか
第7話 田中圭 村川絵梨 ほか
第8話 YOU でんでん ほか
第9話 りりィ 安藤玉恵 米村亮太郎 ほか
第10話 山中崇 中村咲哉 ほか

【スタッフ】
原作:「深夜食堂」安倍夜郎(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載中)
監督:松岡錠司、山下敦弘、及川拓郎 ほか
脚本:真辺克彦、向井康介、及川拓郎 ほか
フードスタイリスト:飯島奈美

主題歌:MAGIC PARTY「Believe in Paradise」(アミューズソフトエンタテインメント)
企画:アミューズ、毎日放送
制作:アットムービー・クリエイティヴ
製作:「深夜食堂」製作委員会

挿入歌もとってもノスタルジックで、雰囲気もいいです。新宿にほんとうに深夜のみの食堂は何軒もあるので、そういう意味でありそうなお話なのがまたいいですね。
機会があったらぜひご覧ください。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 20:21| Comment(1) | TrackBack(0) | 日本のTVドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

「モヤさま」への苦言

さまぁ〜ずとテレ東大江アナの3人が、東京や近郊のマイナーな町をただぶらぶらするだけの「世界一ドイヒーな番組「モヤモヤさまぁ〜ず2」。

こないだもアップしましたが、この番組は大好きな番組の1つです。
それがこの4月から日曜7時という時間帯に「栄転」。よりメジャーな番組になりつつあります。

こういうのは古くからのファンにとってはうれしいことはあんまりなく、移動後の初の放送が先日ありましたが、やはり強烈な違和感がありました。
番組の内容自体には文句なしで、第1回めの放送で訪れた北新宿や北中野などを3年ぶりに訪問するという実にうれしい企画。
電気屋のおばあさんが元気なかったのは気になりましたが、中野のドイヒーおじさんはやはりドイヒーだったり、千円自販機が移動していたりなど、興味深い内奥でした。

同じ枠に「レッドカーペット」も移動してきたため数字的にはやや苦戦するでしょうけど、おそらくいちばん勢いのある番組の1つでしょうし、移動はしかたなかろうと思います。

それに先駆けてリリースされたDVD3巻。
初回盤があっという間に市場から消えるほどの人気で、これはこれで寂しくもありますが、中身はやはりすばらしいものです。
ただし副音声に関しては大変がっかりしました。

放送作家の北本かつら氏と大江アナの雑談風副音声というもので、これはvol.1から同じ感じで入っているものなんですが、内容のあるなしはどうでもいいものです。一緒に番組を見てる感覚や、裏話などが聞ければそれだけでいいというようなものなのですが、vol.8に関しては、前半に無音のところがしばらく続いたかと思えば、四谷編については「みなさんで副音声をつけてください」ということで副音声なし。
ただで見ているテレビとちがってDVDはお金を払って見ているもの。「商品」です。
テレビではどんなにひどい企画でもそれがこの番組の味の1つだし、文句はないのですが、商品を買って本来あるはずのものがついていないというのは…
それは「ドイヒーな番組」であることと違う気がします。
そもそもこの放送作家の方は、他の副音声を聞いていてもおもしろいことを言うわけでもないし、むしろいらっとすることの方が多いのですが、だから無くていいということはない。

楽しみにしていただけに裏切られた気分です。
もちろん番組、そして3人の出演者などについてはこれからも変わらぬ応援をするつもりです。
などといってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月14日

水没ケータイ復旧サービス

幸いなことにわたしはまだ経験ありません。
でも周りではとっても多いケータイのトラブルというのが
「水没」
です。

水たまりや洗面台、トイレなどに落としてしまい、電源が入らなくなってしまった、メモリーが全部消えた、などなど。

多くはあきらめるものだと思っていましたが、ヨドバシAkibaに、水没したケータイ専用のドライヤーがあるそうです。ヨドバシでは「携帯電話メモリ復旧サービス」と呼んでいるサービスです。

JMCリスクソリューションズという会社の携帯電話乾燥機「ドライヤーボックス」を導入、所要時間はわずか30分だそうです。

ヨドバシによれば、水没ケータイは早めに乾燥させると復旧率は上がるそうで、なんと70%くらいはこの機械で復旧できているそうです。
料金は1000円。ただし復旧しなかった場合は無料となるらしく、とってもいいサービスに聞こえますね。
個人的にいちばん気になるのが、このサービスを受けたがっている人はかなりいるのではないかということ。
それがヨドバシAkibaにだけある機械で全部まかなえるはずはなく、えらい順番待ちになるんじゃないかな〜とか。待っている間に水がしみこんでいって使えなくなったら・・・
というようにどうでもいい想像をしてしまうのです。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | mono/goods | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日

わたしの好きなクルマ25

RZ-1日産 サニーRZ-1

1986年デビューという古い車ですが、これはかっこいい車だと思います。

サニーベースのクーぺ。
同じくサニーをベースにしたクーペとして、この後にNXクーペやルキノ・クーペなどが出ていますが、これは6代目サニーをベースにしたもの。
とはいえ、外観は全く違うものになっています。

今見ると直線的過ぎるというか、かくかくしてい過ぎる気もしなくもありません。
でもこのころには三菱のスタリオンとか、直線基調のスポーティーな車が多かったのです。

こんなアグレッシヴな外観ですが、1.5リッターのFF車。さらに価格は120〜130万円台という安さ。
ターボモデルもあり、いい意味で時代を感じさせるラインナップ。
インパネは今の基準でなくても、まぁあまりに普通といえますが、室内がどうのという車ではないと思うので十分だと思います。

そもそもたくさん売れた車ではなく、見飽きたということはないと思うので、そういう意味でも好きな車といえます。
「RZ-1」という名前もかっこいい。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 12:16| Comment(4) | TrackBack(0) | 車くるまクルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

映画「スラムドッグ$ミリオネア」(2008・英米)


DVD監督: ダニー・ボイル
出演: デヴ・パテル、マドゥル・ミッタル、フリーダ・ピント、アニル・カプール、イルファン・カーン ほか

あらすじ: テレビ番組「クイズ$ミリオネア」に出演し、賞金を獲得したジャマール(デヴ・パテル)だったが、インドのスラム街で育った少年が正解を知るはずがないと不正を疑われ逮捕される。ジャマールになぜこれほどの知識があり、この番組に出演するに至ったのか。警察の尋問によって、真実が明らかになっていく。(シネマトゥデイ)

『トレインスポッティング』『28週後…』などでおなじみ鬼才ダニー・ボイルのヒューマン・ドラマ。
この作品は2008年のアメリカ・アカデミー賞作品賞を受賞しています。
そんなオスカー作品って正直、「最高!」といえるものはほとんどなく、「まぁふつうにいい映画ね」という感じのものばかりなんですが、この映画もそんな感じでした。

多くの企業がインド資本になりつつある昨今、ハリウッド的にもパワーを感じるのでしょうか、そんなインドが舞台。
スラム出身の無学の少年が、テレビのクイズ番組「ミリオネア」に出演。全問正解を前に不正を疑われて逮捕されます。
その少年のたどってきた生い立ちがクイズの問題とからみあっていきながら、現実に結びついていく構成はテンポもよくて見やすい。
貧困層の生活や裏社会、宗教抗争といった部分は誇張もあるのでしょうけど、そんなこともあるかもと思わせるのに説得力は抜群。
最後に主人公がすべてを手に入れるというのは、最近の映画では珍しいパターンで、それまで苦労していたのだからいいでしょうという気がするし、賛否ありますが最後のダンスシーンやキャスト紹介はインド映画らしさを演出していてまぁいいかという感じ。
でもまったく目頭が熱くなることはありませんでした。
理由はいくつかありますが、最後の「運命だった」というのは違うと思いました。なんとなくがっかりというか興ざめしました。

とはいえ、普通にいい映画だったし、あんまり他人におすすめするようなものではなかったけど、まぁいいかな。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 11:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月11日

第70回桜花賞


70th桜花牝馬クラシック第1弾の桜花賞です。

1番人気で、前走のチューリップ賞で2着に敗れていた蛯名正義騎手騎乗の2歳女王、アパパネ(牝3、美浦・国枝厩舎)が勝ちました。
関東所属騎手騎乗での桜花賞制覇は25年ぶりなんだすです。

3番人気で、逃げたオウケンサクラ(牝3、栗東・音無厩舎)をゴール前でしっかり差しきった形での勝利。
そのオウケンサクラは1/2馬身差の2着。
3着には11番人気のエーシンリターンズ(牝3、栗東・坂口則厩舎)が入りました。
2番人気のアプリコットフィズ(牝3、美浦・小島太厩舎)は5着、4番人気のシンメイフジ(牝3、栗東・安田隆厩舎)は6着。

今回の良馬場の勝ちタイムは1分33秒3。
これは2005年ラインクラフトがマークした1分33秒5を0秒2更新する桜花賞レコードだそうです。
なお、アパパネ、オウケンサクラ、エーシンリターンズ、ショウリュウムーンの4頭がオークス(5月23日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を獲得しました。

蛯名騎手は9度目の挑戦で、また管理する国枝栄師も初桜花賞制覇となりました。

アパパネは父キングカメハメハ、母ソルティビッド、母の父Salt Lakeという血統。通算6戦4勝。
最近はきっちり3冠という馬がいそうでいないので、このままがんばってほしいところ。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。


posted by my_cecil at 23:37| Comment(0) | TrackBack(2) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。