2010年09月30日

ランボルギーニの超軽量コンセプト


レスポンスパリモーターショーでは世界的に注目を集める新型車やコンセプトカーが披露されるようですが、その1つであるランボルギーニの超軽量コンセプトが披露されました。

その名も『シックスス・エレメント・コンセプト』(イタリア表記:SESTO ELEMENTO)。

ランボルギーニが次世代カーボンファイバーを研究しているのは話題になっていますが、それを大幅導入。このカーボンをモノコックセルをはじめ、フロントフレーム、ボディパネル、サスペンション、ホイール、ドライブシャフトなどに採用。
その結果、エンジンを載せた状態でも、ウェイトはなんと999kgしかなく、1トンを切ってます。

この軽量ボディに乗るエンジンは、最大出力570psを発生する『ガヤルドLP570‐4スーパーレジェーラ』用の5.2リットルV10。それで4輪を駆動し、パワーウェイトレシオは、1.75kg/psを実現。
0-100km/h加速はわずか2.5秒。

インパネすさまじいパフォーマンスですが、それよりもこのルックスがすごくないですか。
ガヤルドなどでおなじみの、いくつもの直線が交差したデザインですが、上から見たルーフがすごい。
エンジンのある部分には10この穴が開いています。
そしてこのインパネ。
色使いも直線の雰囲気もおそらくほかのメーカーではやってこないようなラインですね。
このまま市販は無理だと思いますが、それでもとんがった新車を出してくるんだろうと思います。
期待大ですね。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2010年09月29日

ニンテンドー3DS正式発表


まんたんウェブ以前アップしたDSの後継機について任天堂が明らかにしました。
裸眼3D対応というのはそのままで、「ニンテンドー3DS」という仮称が正式な名前になったようです。
発売日は11年2月26日で、価格は2万5000円。順当な価格ではないでしょうか。

気になる装備ですが、上画面が3.5インチディスプレーで、専用メガネなどなしの裸眼で3D映像を見ることができる画面。
下画面は従来のニンテンドーDSシリーズと同じタッチパネル操作が可能な画面。
カメラは内側1個外側2個の計3個搭載で、左右二つ搭載された外側カメラが3Dカメラとしても使えるようになっています。
3D表示の度合いを任意に変更できるのが「3Dボリューム」。
ゲーム中でも、インターネットブラウザーや本体のメニューを呼び出せるようになったり、スリープモード時に無線LANのアクセスポイントを自動探索し、ネット上からゲームのデータや映像などさまざまな情報を届ける「いつの間に通信」というのが付いていて通信機能が格段に増加。
これまでの「すれちがい通信」も、他の3DSと複数のゲームのデータを交換できるようになっているようです。

これまでのニンテンドーDS向けソフトも遊べるほか、DSiなどで購入済みのダウンロードソフトの移行も可能。タッチペンは伸縮式で、ACアダプターのほかにケータイのように専用の充電台がついているようです。そのほか2GBのSDメモリーカードにカメラで撮影して遊べるARカードというのが6枚付いているようで、最初は
「コスモブラック」と「アクアブルー」の2色が発売。

色と手触りはDSが一番好きで、DSiのパステルカラー&マット感はどうにもダメです。だから早くも新色に期待しています。

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どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

2010年09月28日

「一週間かけて考えた最高におもしろい答え」(日テレ)

一週間かけて史上初!“ハードル”が上がりきった空間を楽しむバラエティ番組!
この番組は、一般的な大喜利番組とは違い、6人の選ばれし芸人が、複数のお題の中から“自分が挑戦したいお題”を1つ選び、1週間という『しっかり答えを考える時間』を与えられます。

そして、1週間考えに考え抜き、最終的に1つに絞り込んだ『芸人人生全てを賭けた 最高傑作の答え』をスタジオで発表!!
その芸人の“最高におもしろい答え”を考え付くまで… そこに密着して、出場者の本気・苦悩・焦りなど、“最高に面白い答え”を出すまでのドキュメントをお見せします!(日テレHPより)

ちょうど改変期の時期で毎日何時間スペシャルといった特番を放送しています。長いだけで中身がないものがとても多いので、深夜枠のこの番組は興味深かったです。

MCは関根 勤、古市 幸子アナの2人ですが、関根さんらしい雰囲気がよかったかな。

出演の芸人は山崎邦正、スピードワゴン・小沢、笑い飯・西田、オードリー・春日、ロッチ・コカド、我が家・坪倉という感じで、みんな忙しい人たちなので、一週間そのネタの答えをずっと考えるということはなく、ところどころで思い出すという感じ。
芸人よりも先にその芸人の自宅に待機したり追い掛け回す悪趣味なスタッフのようすがこの番組の「味」のようですが、そのあたりは、もし今後どうようの番組が放送されることがあれば賛否を奏でるかも知れません。

さて肝心の「答え」ですが、正直それほどおもしろいものはありませんでした。
大喜利というのはスピードやタイミングも求められるので、時間をかけておもしろいものが出来るわけもないので仕方ありません。ただ、この番組の場合、はずしたりすべったほうがおいしいかも知れません。
そういう意味では実に興味深い番組でした。
毎週とかは遠慮したいですが、また見たい番組の1つです。

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どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2010年09月27日

映画「バイオハザードV」(2007年・米)


ScreenGems/Photofest/ゲッティイメージズ監督 ラッセル・マルケイ
製作総指揮 マーティン・モスコウィック 、ヴィクター・ハディダ 、ケリー・ヴァン・ホーン
音楽 チャーリー・クロウザー
脚本 ポール・W・S・アンダーソン
出演 ミラ・ジョヴォヴィッチ、オデッド・フェール、アリ・ラーター、イアン・グレン、スペンサー・ロック、ジェイソン・オマラ、マイク・エップス ほか

前作の惨劇から8年。感染は全世界へ広がり地上が砂漠と化す中、ラクーンシティの生存者たちは、アラスカを目指してネバダ州の砂漠を横断していた。そこですべての元凶であるアンブレラ社の巨大な陰謀を阻止するため闘い続けるアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、離ればなれになっていたカルロス(オデッド・フェール)と生存者一団に遭遇する。(シネマトゥデイ)

「バイオハザード」というのは一応ゲームが原案になっているものの「2」以外は一部登場人物の名前だけが借りられていて、実際にはゲームとはほとんど関係がありません。
それはそれで特に問題は無く、この「3」でもゲームとは全く関係の無い世界にいっています。
アリスも絶対に死ぬことがないだろうし、てっきり見たものだと思ってテレビで見たら初見でした(笑)。

今回は砂漠化した世界が舞台。改良してすばやく動ける改良ゾンビや無数のクローンアリスなどが登場。
カルロスやLJといった「2」からのキャラも全員死に、もうこうなったら緊張感がぜんぜん無いアクション映画という感じです。
とはいえ、安心して見ていられるアクション映画は嫌いではないし、皮肉ではなくてぜひだらだらとシリーズを続けて欲しいと思っています。
ここには、仲間がゾンビになってそれを殺さないとならない悲しみはもうないし、誰がいったい何のために?という謎もありません。
ツッコミながらお茶の間でゆったり見る映画というところでしょうか。

そういう意味では、十分おもしろかったです。
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2010年09月26日

ソフトバンク7年ぶりリーグ優勝


石井諭撮影(毎日新聞)プロ野球パ・リーグ、ソフトバンクが7年ぶりのリーグ優勝です。

セパ共にこんなに優勝争いが乱れるのはなかなかないことじゃないでしょうか。
西武に優勝マジックが点灯していたはずですが、西武は土壇場での連敗が響いて、ホークスは4番小久保もバントをするなどの執念が効いたのでしょうか。
いやどちらもがんばりました。
秋山幸二監督(48)は就任2年目で初優勝ということになります。

この日、優勝マジック「1」のソフトバンクはナイターで楽天に敗れましたが、デーゲームで2位西武が日本ハムに敗れたので優勝が決まっていました。
これで西武の2位も確定。

10月14日からのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ(ヤフードーム)でホークスは西武と3位チームによるCSファーストステージの勝者と対戦し、日本シリーズを目指します。
その3位チームも日本ハムとロッテが激戦中。

一方セ・リーグもいまだに1〜3位が流動中。こんなシーズンはなかなかなくて目が離せません。
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2010年09月25日

「キングオブコント2010」雑感

コント日本一決定戦の「キングオブコント2010」でキングオブコメディが優勝しました。

キングオブコメディは人力舎所属ですから、去年の覇者「東京03」に続いて人力舎が2連覇というっことになります。
3009組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得しましたが、4割が人力舎にいくので2人で600万円ということになります。

この「キングオブコント」は芸人たちが審査員ということで、一般人が審査する他の大会とはかなり違っています。
若手芸人の中には、他の売れている芸人たちをテレビでチェックしている人も少なくないでしょう。そんな中、「レッドシアター」でやったネタをもってきた「ロッチ」と「しずる」は痛かったです。案の定ぜんぜんうけていませんでしたし、点数も低くなりました。
ロッチの、店長と万引き犯のはそれ以外でも見たことのなるネタでしたが、まぁまぁおもしろいと思っています。
しずるの「パンティ」ネタは個人的にはぜんぜん面白くなかったので、2回戦でこれをもってきた段階で「0点」でした(笑)。
今回最低点ということで目立っていたのは「エレキコミック」。コントの単独ライブを精力的にこなしているコンビだけあって手馴れた感はさすが。ただ、いずれもライブなどで若い女の子を笑わせる用のネタという感じでした。ボケに対して「ちがうよ」「何言ってんだよ」という何のひねりもないツッコミをしきりにしていましたが、あそこは笑いをとるべきところだったはず。さすがにあれでは芸人たちは笑わないでしょう。

個人的にあまり好きではない「ジャルジャル」ですが2回目の「おばはん」ネタはびっくりしました。あれで成り立たせるというのはかえって面白かったです。
個人的に好きな「TKO」ですが、2回目のはおもしろかったものの、1回目の「焼香」ネタは弱かったですね。トップバッターという位置づけを考えると仕方ありませんが。
最後まで優勝争いを演じた「ピース」ですが、一般人もですが特に芸人に受けそうなコントでした。実際よく出来ていましたし、コンビそれぞれのキャラもあって、キングオブコメディよりも「来る」かも知れません。
人力舎といえばもう1組「ラバーガール」ですが、個人的にはそれほどおもしろくなかったです。が、しっかりした丁寧なネタ作りには好感を持てましたし、仕事も増えるでしょう。

さて、優勝したキングオブコメディですが、2つのネタとも彼ららしいネタでした。最初の「誘拐」ネタの方があとの「教習所」ネタよりも出来がよく、「教習所」の方がツッコミのキャラがかなり弱いので心配だったものの、これもピース同様芸人たちに受けそうなネタでしたし、これまで彼らのネタで感じたイラッ感をあまり感じなかったので良かったです。

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2010年09月24日

イチロー選手10年連続200安打到達

先日もアップしましたが、ついに200安打達成です。
米大リーグ・マリナーズのイチロー外野手(36)が、ブルージェイズ戦で10年連続のシーズン200安打に到達です。

前にも書きましたが、「あと○試合で○安打」というのを見ると、試合数が安打数よりも少なかったりして、さすがに今年は無理だろうと思っていました。

年間200安打以上10度は、大リーグ通算最多4256安打を放ったピート・ローズと並ぶ大リーグ最多記録です。
2年前、08年にチームが101敗を喫した中で、イチロー選手は日米通算3000安打、8年連続200安打という記録を達成しました。
試合に負けたとしてもプロとしては何かを見せなければならない、という信念もあったのですが、地元紙に「自分の記録を追い求める利己的な選手」と報じられたのがトラウマになっていたようで、今回も日米3500安打を達成した際は本拠地なのにもかかわらず、「お祝い」の演出を「やめてほしい」とチームに要望していたそうです。

大記録というのは、本人の努力のほかにもいろいろ直面する問題があって大変なことなんですね。

シーズン200安打といえばなかなか出ない大記録なんですが、ここ日本では今年何人も200安打を達成するという「異常事態」が起こっています。例の猛暑の影響だという説もあって、こちらも目が離せません。

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2010年09月23日

スマートの電動スクーターコンセプト


レスポンスよりこれはいいですね!

ダイムラーがパリモーターショーに出品する、スマートの電動スクーターコンセプト、『eスクーター』です。

スマートらしいカラーリングのホワイト&グリーン。フロントカウルには、ソーラーパネルが組み込まれているし、ライトはLED。
エアバッグ、ABS、ブラインドスポットアシストといった安全装備もばっちり。
なによりほんのり丸いラインがかわいいですね。

動力性能は、最高速45km/h。
充電は、家庭用コンセントで約3〜5時間。1回の充電で、最大100kmを走行できるそうです。

おもしろいのが、『iPhone』などのスマートフォンとの連携。
ハンドルバー中央にスマートフォンをセットすると、個人の認証が行われて、走行が可能になるそうです。さらにこのスマートフォンに、速度やナビゲーション、バッテリー残情報などが表示されたり、どこにスクーターを止めたか忘れたときには、スマートフォンがeスクーターの現在位置を教えてくれるとのこと。

市販が楽しみですが、電動スクーターは街なかでどうなんでしょう。
音がしないとEVやHV車以上に住宅地などで脅威となるかも知れませんし、課題は多いですが、たぶん何とかなるでしょう。
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2010年09月22日

水嶋ヒロ電撃引退

なんとなく不可解なことが最近の芸能界には多いですね。

俳優の水嶋ヒロさん(26)が所属事務所の研音を退社、「小説などの執筆活動に専念したい」との申し出があってそちらに転進するようです。

慶大在学中からモデルとして活動を始め、「仮面ライダーカブト」「メイちゃんの執事」や「東京DOGS」といったドラマや公開中の映画「BECK」などに出演。
昨年2月に同じ事務所の歌手の絢香さんと結婚して以来仕事を減らし、最近では映画のプロモーション以外は芸能活動をしていなかったようで、事務所の研音にも問い合わせの電話が殺到するというようなことはなかったそうです。

映画が公開中で人気絶頂の芸能人が結婚や病気、逮捕以外で引退するのは実に珍しいことです。
SMAPのメンバーだった森且行がオートレーサーに転身したり、モーニング娘。の福田明日香が学業専念のため引退したのはちょっとしたニュースになったりもしました。
最近では桜井幸子や宝生舞がホームページで突然引退を発表したりもしていますが、人気絶頂というのとはちょっと違いますし、いつのまにか引退というケースが実はとっても多いです。

そういう意味では今回の引退は珍しいんですが、執筆に興味というようなことはほとんど知られていなかったために不可解さが残っています。
ちょっと違いますが、ナイナイ岡村、アンタッチャブル柴田といった、理由がよく分からないまま活動を休止というケースも目立ってきたし、なんだかよくわかりませんね。

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2010年09月21日

新型VW ポロGTI 発売


レスポンスよりフォルクスワーゲン『ポロ』のスポーツモデル「GTI」の新型が発売になりました。

今回で3世代目となる新型GTIですが、179PSにパワーアップした1.4リッターTSIエンジンを搭載。
そしてポロGTIでは初採用となるDSG(7速)を搭載。
DSGはVWの各車に搭載されてきていますが、このクラスにデュアルクラッチトランスミッションを普通にもってこられるのがVWの強み。
その結果高い走行性能を持っていながらGTIで最も低燃費となる16.6km/リットルを実現しており、前代モデルと比べてパワーは29PSアップしながら燃費を26%向上していることになります。

通常のポロに比べると、足回りは15mmローダウンした専用のスポーツシャシーを採用。
GTI初となる電子制御式ディファレンシャルロック「XDS」も採用し、GTI専用の17インチアルミホイールや、レッドブレーキキャリパーの採用でスポーティさを演出。もちろんサスペンションやブレーキも強化。

外観は、GTI伝統のハニカムフロントグリルと、その上下に施された赤いラインが大きな特徴。
専用バンパー、サイドスカート、リヤスポイラー、クロームデュアルエキゾーストパイプなどで、通常のポロとの違いを出しています。
ポロ初となるパドルシフトを採用した専用ステアリングホイールがなかなかかっこよくて、そこにチェック柄のスポーツシートなどがおしゃれでもあります。

ちなみに価格は294万円。
この性能と装備を考えると安い方だと言えるのではないでしょうか。もちろん買えませんが。

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2010年09月20日

ご飯がススム こうちゃんのキムチ


ご飯がススムキムチが好きで、冷蔵庫には必ず1つは入っています。
どのキムチもそれぞれの個性があって、スーパーに行くと毎回買うものを変える時期もあります。

かつてコンビニでキムチを買うとすっぱい、といわれることもありましたが、最近では売っているキムチが時間もおいていないのにすっぱいということは少なくなりました。

さて、おそらくどこのスーパーにもあって、しかも安いというのが、この「ご飯がススム こうちゃんのキムチ」ではないでしょうか。

所沢に本社がある株式会社ピックルスコーポレーションの商品。
ほかのキムチとどう違うのかというと、辛口ではない普通のキムチで言うとかなり甘みがあります。
国産のりんごをたっぷり使用して、まろやかな甘みになっているとのことで、他にもアミ塩辛・かつお・昆布といった魚介の旨み、国産の大根、人参、にらでご飯によく絡む具沢山ヤンニョム。
おの大根と人参が見た目の特徴になっているような気がします。
もちろん国産白菜100%。

なんで安いのか謎です。
残念なのは牛角キムチやエバラのキムチなどと違ってPET瓶入りではなく、パック入りということ。
一気にお皿などにあけてみんなで食べるのにはいいんですが、ちょっとずつ何日かにわけて食べるのにはあまり向いていません。斜めになるとこぼれて冷蔵庫がえらいことになります。まぁだから安いんでしょうけど。

とはいえ、また買います。
でもここ
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2010年09月19日

イチロー、日米通算3500安打達成


樫山晃生氏撮影マリナーズのイチロー選手がまた快挙です。

セーフコフィールドであったレンジャーズ戦の1回に二塁内野安打を放ち、これで日米通算3500安打に到達しました。

自らの持つ大リーグ記録を更新する「10年連続の年間200安打」も、今年は難しいのではないかと思っていましたが、時間の問題になってきています。
昨年の4月16日、張本勲氏の持つ通算最多安打の日本プロ野球記録3085安打を日米通算で更新していますし、オリックスでプレーした1992年からの9年間の日本在籍時に1278安打、01年にマリナーズに移籍してから、2223安打を積み重ねていることになります。
本当に大したものだと思います。
ちなみに大リーグ記録は、ピート・ローズの持つ4256安打だそうです。

その率直な言動や、独特の表現などが誤解を生むことも多いのですが、これだけの実績を残しているんだからいいんじゃないかと思ってます。
野球に興味がないという人も少なくないと思いますが、スポーツ界において、これだけの日本人は過去いたことがないと言っても言いすぎではないでしょうし、今後こういう人が現れるかというと「?」でしょうね。

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2010年09月18日

小林桂樹さん死去


小林桂樹さん俳優の小林桂樹(こばやし・けいじゅ)さんが、心不全のため亡くなったそうです。享年86歳。

50〜70年代に約40作つくられた喜劇「社長」シリーズをはじめ、多くの映画やドラマに出演。コミカルな役からシリアスな演技まで、幅広い役柄で活躍しました。
7月に軽い肺炎で入院して、闘病生活を送っていたといいますが、仕方ありません。

代表作は「社長シリーズ」ということになるんでしょうけどわたしは見たことが無いのでなんとも。
それよりも小林さんといえば「牟田刑事官」シリーズ(テレビ朝日)です。
2008年以降製作はされておらず、さすがに最近では刑事官としても年をとりすぎている感はなくはないものの、「はぐれ刑事」の安浦刑事と同じく、現役としては年をとり過ぎているかもしれないものの彼そのものがその役なので違和感はない、という感じです。

牟田さんは昔かたぎの刑事という感じで、奥さん(津島恵子)も昔ながらの「刑事の妻」。なかなか家に帰れない夫に文句一つ言わず家で待っているという感じです。
雰囲気などはぜんぜん違いますが、「終着駅」シリーズの牛尾刑事の妻(岡江久美子)というのも同じタイプかも知れません。
その「終着駅」シリーズと「事件記者冴子」シリーズとのコラボもありました。
そんなコラボも含めて38本ほどありますが、小林さん逝去でシリーズも終わるのでしょうか。
もし続行なら牟田さん役は誰がいいでしょうか。

ともかく(?)ご冥福をお祈りいたします
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2010年09月17日

田代まさし、またまた逮捕


見た目で逮捕でしょう元タレントの田代まさし(本名・田代政)容疑者(54)=東京都武蔵野市吉祥寺南町4丁目=がまた逮捕です。5度目の逮捕ですが、今回はコカイン所持の現行犯。
麻薬及び向精神薬取締法違反(コカイン所持)の疑いで「3カ月半前に知り合ったDJから買った」と供述し、容疑を認めているそうです。
横浜市中区の駐車場でエンジンをかけたまま停車中の車。警戒中の警察官から職務質問を受け、コカインをポケットティッシュのケースに入れてズボンのベルトに挟んでおり、財布からは吸引用のパイプやライターも見つかったそうです。一緒にいた同県厚木市の美容室経営女性(50)も覚せい剤1袋を所持していた疑いで現行犯逮捕。

清水健太郎事件を受け「僕は大丈夫で〜す」と言っていたそうですが、また逮捕。
逮捕自体は、もう正直ショッキングでもなんでもありません。実刑くらっても関係ないんですね。
それよりもショッキングなのは、報道された写真でしょう。もともと気持ちの悪い感じの風貌ではありましたが、頬がげっそりして髪もかなり薄くなっています。数ヶ月で芸能界復帰なんていう話があったようですが、見た目だけでいうととんでもない話。完全に常用者です。

コカインは食欲がかなり減退するので食べないからそうとうやせてしまうし、頬骨あたりに虫が這っているような感覚が起こるので、頬を掻きむしっちゃうそうで、このように頬に痕が残るそうです。
薬物は再犯率も高く、何度も逮捕されている人は少なくありません。
知人の旦那さん(故人)は、病院で鎮痛のために薬を処方されたそうですが、かなり弱いものだったのにも関わらず「自分が自分じゃなくなる感覚」を覚え、怖くなって薬をやめてもらったそうです。そして「薬にはまる人の気持ちもわかった」とも。
きれい事ではなく、非常にこわいもので二次的な事件などの可能性も考えると、絶対にいけないものです。

でも芸能界では、見つかってないだけでやってる人はまだまだいるんでしょう。
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2010年09月16日

「科捜研の女」第10話(最終回)


テレ朝より京都府警科捜研の法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)は、服役中の殺人犯・大橋明成(三田村邦彦)に突然呼び出され、刑務所内で面会した。大橋は、これから京都を舞台に連続殺人が起きると予告。それを未然に防いでほしいと、マリコに依頼する。
大橋は、先月、京都市内で若い女性が自殺した事件は実は殺人であると言い、さらに次の殺人が起きる場所と月日まで詳しく告げる。

マリコは彼の妄想だとは思いつつも、先月、派遣会社のOL・倉持広美(坂本真衣)が首をつって自殺した事件を再調査すると、他殺の疑いが浮上した。
さらに数日後、大橋が予告した場所にほど近い建築現場で、コンビニ店員・湯沢敏也(恒松勇輝)の死体が発見され科捜研一同、驚愕する。

一連の“予告された殺人”の真相を突き止めるため、マリコは、大橋の弁護を担当した弁護士・御木本郁夫(尾美としのり)を訪ね、大橋が犯した5年前の殺人事件について調べ始めるが…!?


このドラマも一旦最終回になりました。
前にも書いたのですが、このドラマはおもしろいので「相棒」「9係」のようにDVD化して欲しいのですが 。
沢口靖子さんというのは、いろんな役をされているものの、その声やしゃべり方、容姿から似合う役柄がかなり限定されてしまうような気がします。
逆に言えばはまり役に当たれば、それは他の誰よりも似合う役に思えるのでしょう。
この榊マリコという役は彼女にピッタリの役柄の1つだと思います。
今回のシリーズでは鼻声だったり、彼女がメインではないように思えるストーリーが目立ったりと、個人的にはこれまでのシーズンに比べるとあんまりのめりこめなかった気がします。
とはいえ、もちろん十分見ごたえのあるものでしたが。

今回の10話は堂々の2時間スペシャル。
予告された殺人というテーマでしたが、前半に弁護士として尾美としのりさんが登場。その段階で犯人だと思いました(笑)。
いつものように「ライダー目線」的な見方では、今回は森カンナさんが登場。「仮面ライダーディケイド」の夏海とはかなり違う役でしたが、ライダー後の女優としてはもっとビッグになれる可能性を一番持っている人だと思います。

物語もマリコ主導のストーリーになっていて良かったと思います。
今シーズンでは加藤貴子さんが東京に行ってしまったり母親が出てこない、装置や備品がハイテク過ぎ、そういった部分などでのめりこめなかったんだと思いますが、次シーズンも楽しみです。

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2010年09月15日

「新警視庁捜査一課9係」最終話「ヒミコ強奪」


テレ朝より殺人犯黒沢が逮捕直前で村瀬(津田寛治)と志保(羽田美智子)の隙を見て逃走、その後ビルから転落した。なんとか命は取り留めたものの、予断を許さない状況だ。追い詰められた黒沢は自ら命を断とうとしたのだろうか。いずれにしても、犯人逃走の失態で村瀬の14係係長の話が…。

その折、商社マンの十河が無残な死体でゴミ置き場から発見された。現金は残されているものの、携帯電話や手帳などはなくなっている。倫太郎(渡瀬恒彦)と直樹(井ノ原快彦)は、十河が滞在していたホテルへ向かうが、部屋を捜査していた倫太郎は、部屋のメモに残されていた「ヒミコ」という文字に疑問を抱く。

青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は十河の自宅マンションを調べるが、すでに何者かが侵入していたようでかなり荒らされていた。商社のエネルギー開発課、という大金が動くビジネスに携わっていた十河。仕事がらみの犯行の可能性もある。

村瀬と志保は十河が生前、空手の有段者で同僚の泉川とケンカしていた事実をつかむ。ビジネスではなく、泉川の婚約者をめぐってのトラブルらしい。泉川という名前をどこかで見たような気がする村瀬だが記憶をたどってもすぐには思い出せない。
倫太郎と直樹は泉川のもとへ向かう。その泉川によると、勝手に十河が、泉川の婚約者で大学理学部の准教授・美奈代に想いを寄せていたらしい。あくまでも十河殺害を否認する泉川だが、倫太郎がつぶやいた「ヒミコ」という言葉に少なからず反応をみせる…。

その後の調べで「死の商人」と呼ばれる危険な仲介人が来日していることがわかった。十河と何らかのつながりがあったのだろうか。
一方、美奈代から話を聞いた倫太郎と直樹は、美奈代が新種の微生物を研究しており、その成果を盗まれる危険にさらされている事実をつかむ。そして美奈代も「ヒミコ」という言葉に反応を見せるが、心当たりはないという。

青柳の報告を聞いた村瀬は、黒沢が「死の商人」を追っていたのではないかと推理。黒沢が張り込んでいたマンションを調べると、泉川が借りている部屋があることがわかる。さらに十河の死体発見現場と黒沢が転落したビルは目と鼻の先。黒沢が何者かに落とされたのだとしたら…。
泉川が二つの事件のカギを握っているはず。村瀬、青柳らは泉川を中心に捜査を進めるが、一方で倫太郎は泉川と美奈代が反応した「ヒミコ」という言葉が引っ掛かっていた…。

脚本:深沢正樹
監督:杉村六郎
ゲスト:寺田農・鶴見辰吾・遠山景織子
東風万智子・神尾佑・松林慎司・武智健二・松永京子
・俵木藤汰・新納敏正・松本春姫

最終回ではありますが、今後も続くような終わり方だったので、テレ朝のほかのドラマと同じように続いていってくれるようです。
でも海外ドラマや「相棒」のように「シーズンいくつ」とかどこかにつけてくれないものでしょうか。なぜか「相棒」以外のドラマにはそういうものがありませんね。

コミカルなやり取りやV6のメンバー出演や主題歌を起用していることで、テレ朝のほかの事件ドラマとはかなり雰囲気が違うものの、渡瀬恒彦さんや吹越満さんん、羽田美智子さんらおなじみの顔も並んだ安定感のあるドラマ。
今後気になるのは村瀬(津田寛治)。警察官僚の娘と婚約していたはずですが、どうもそちらは方向を変えつつあるようです。
次シリーズも楽しみですね。

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2010年09月14日

東京・埼玉・千葉で大雨

関東地方の昨日の大雨は大変でしたが大丈夫でしたか?
関東といっても局地的なもののようで、東京・埼玉・千葉がメインだったようです。

暑かったので窓を開けていたこともあって、こんなに強い雷雨はいままでにほとんど経験したことのないレベルに思えました。

雷って、ピカッて光って、そのあとでゴロゴロって鳴るじゃないですか。光ってゴロゴロとなるまでの時間が短いほど「もと」が近いわけですが、昨日のは常に光っていて、常にバリバリ!と鳴っている感じでした。
雨は大降りだったので、すぐ近くでも雨のために真っ白で見えないほど。そこに稲光りが常時あるので、窓の外の光景は異様でした。
もちろんそんな中ですから人影もありませんし、車もほとんど走っていませんでした。

そして停電。
埼玉の南部や千葉県北部で大規模な停電があったようです。うちのほうはすぐに復旧しましたが、JR武蔵野線は約20分間停電で運転を見合わていたようです。
前にも開いたことがありますが、子供の頃はもっと停電が多かった記憶があります。当時の家庭には停電用にロウソクや懐中電灯が常備されていたように思えます。
いまは防災全般でそういうグッズが常備されているご家庭も少なくないのでしょうけど、停電が少なくなったのは、電力会社のいろんな意味でのがんばりがあるんでしょうね。

などといっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2010年09月13日

ペットボトル入り「ウコンの力」


ウコンの力 モーニングレスキューこのニュースは最初びっくりしました。
昔から「ヤクルトはなぜ小さいのか?」というような疑問ってあるじゃないですか。おいしいからもっと飲みたいという人は多いと思います。
オロナミンCにしても、せめてデカビタC並みに飲みたいという人もいるかも知れません。でも「ウコンの力」というのは、そういった「おいしく飲める」飲料とは違うと思っているので、「え〜?」という感じなんですが、通常の「ウコンの力」とは中身が違うようです。
それはそうですよね。
そのペットボトル入りのウコン飲料は「ウコンの力 モーニングレスキュー」という名前。
二日酔いの朝に水分補給としてたっぷり飲めるように、容量は500ml。
そしてウコン粒子の大きさが従来品の約10分の1になっていて、より吸収しやすくなっているそうです。
わたしはアルコールが飲めないのでよくはわかりませんが「ウコンの力」というのは、お酒を飲む前に飲んでおいて・・・というもののようですが、この「モーニングレスキュー」は、その名の通り、お酒を飲んだ後に飲むもので、ぜんぜん目的が違うようですね。

これもまた多くの人を救ってくれるのでしょうか。
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2010年09月12日

日本馬、フランスで前哨戦

夏が終わり、またまた競馬が盛り上がる季節になりました。

今年は海外遠征の馬の話題も多いのですが、フランス・ロンシャン競馬場でフォワ賞(4歳上、仏G2・芝2400m、6頭立て)やニエユ賞(3歳、仏G2・芝2400m、7頭立て)が行われました。

まずフォワ賞ですが、
日本からはナカヤマフェスタ(牡4、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)が蛯名正義騎手騎乗で出走していましたが、惜しくも2着でした。
道中はずっと3番手。直線に入って徐々に先頭との差を縮め、内で粘ったW.ビュイック騎手騎乗のダンカン(Duncan)から3/4馬身差の2着に入っています。
ナカヤマフェスタから1馬身差の3着にはティモス(Timos)。

ニエユ賞の方ですが、
日本からはヴィクトワールピサ(牡3、栗東・角居勝彦厩舎)が武豊騎手騎乗で出走。
残念ながら4着に終わっています。道中は5番手〜最後方という位置どり。直線に入って一旦2番手争いに加わるまで追い上げたもののそこから伸びず、最後は先頭から約8馬身差離されました。
勝ったのはC.ルメール騎手騎乗のベカバッド(Behkabad)で、アタマ差の2着にプラントゥール(Planteur)、さらに4馬身差の3着にキッドナッピング(Kidnapping)でした。

いずれも久々のレースで遠征後初めての実戦ですから、これからに期待というところ。
ただフォワ賞で勝って凱旋門2着だったエルコンドルパさーのことを考えると、やはり世界の壁は高いし厚いなぁと思います。

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2010年09月11日

谷啓さん急死


産経新聞より「ガチョ〜ン」でおなじみの谷啓さんがお亡くなりになりました。

谷さんといえば、ハナ肇とクレージーキャッツのメンバーですが、ハナ肇、石橋エータロー、安田伸、植木等に続いての死去となり、ご健在なのは犬塚弘、桜井センリの2名となってしまいました。

享年78歳。
病気療養中なんて話は聞いていなかったのでどうしたのかと思いましたが、自宅の階段でつまづき顔や頭を強打しての脳挫傷だそうです。
人間って簡単に亡くなってしまうのかなぁなどと思ったりもしました。

これまでに出演された作品を見ていると、さすがに最近はかつてほどに多くの作品に出ているわけではないものの、それでもかなりの作品に出演されています。
新しいところだと「おみやさん」の署長役が印象的でした。映画では「釣りバカ」シリーズをはじめ、その年の話題作に出演されていて、貴重な存在感のベテランでした。
ベテランなのに腰の低いやさしい感じがよかったですが、昭和のそういう人がどんどんいなくなってしまってますね。
ご冥福をお祈りいたします。

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posted by my_cecil at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | TV・ラジオ・芸能界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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