2012年03月31日

ドコモの「ムーバ」終了

NTTドコモの「mova(ムーバ)」が終了します。

「mova(ムーバ)」というのは第2世代携帯電話サービス。第3世代携帯「FOMA(フォーマ)」の前の世代ですね。こないだまでは普通に使っていた・・・といいたいところですが,ずいぶん前にフォーマに切り替えていたので「まだあったのか」という感じです。
FOMAを含む全契約の0.3%にあたる約20万契約がまだ残っているそうですが,明日4月1日からは解約した扱いになって,電話もメールも使えなくなるというからすごい。
ムーバの契約は昨年3月末には約124万件ありましたが,ドコモが利用者に個別に電話をかけ,新しい携帯電話への交換を無料にするなどしてFOMAへの乗り換えを勧めてきたそうです。それでもまだ20万もあるというので,大丈夫でしょうか。

ドコモの前身のNTT移動通信網時代の1993年にムーバは始まりました。
通信方式がアナログからデジタルになり,通話が聞き取りやすくなり,99年からはネット接続や電子メールができる「iモード」も導入,携帯電話の普及が加速した際の,まさに「主役」がムーバでした。
ムーバ開始時に約130万件だったドコモの契約数は,03年8月にはムーバだけで約4440万件に達したというから,まさにムーバあってのケータイ業界というところです。
お疲れ様でした。

といっても,ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2012年03月30日

「ザクとうふ」

ザクとうふこれはおもしろいですね。
アニメ「機動戦士ガンダム」に登場した「ザク」の頭をかたどった「ザクとうふ」が発売されたそうです。

とうふ大手の相模屋食料(前橋市)からの発売。
中身のとうふはどうなっているのか気になるところですが,中のとうふも枝豆風味で薄緑色だそうです。

1個200gで,店頭想定価格は200円前後。まぁ,ふつうのとうふよりもちょい高というくらいですね。
年間200万個の販売をめざすとのことで,ファンは買いでしょう。
わたしにはよくわかりませんが。
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どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2012年03月29日

ついに空飛ぶ自動車が?

米テラフュージア社クルマが空を飛ぶ・・・

昔から未来の世界の想像図に登場し,映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」でも大活躍した乗り物です。でも実際に欲しいかというと,あんな危ない乗り物はないのではないかと思えるのでいらないし,実用化はされないんじゃないかと思っていました。
なんとニューヨークで4月6日開幕する自動車ショーでそれが登場するそうです。
空飛ぶ自動車というより「道路も走れる飛行機」という感じですが。

発表するのは,米ベンチャー企業のテラフュージア社(本社・マサチューセッツ州)。
乗用車の形の本体部分に折りたたみ式の両翼がついていて,路上を走るときは両翼をたたんでおき,飛ぶときに開くようです。
車の免許があれば道路で運転できる乗り物ですが,空を飛ぶとなるとやはり小型の飛行機免許がいるそう。定員は2人だそうです。

驚くべきことにもう今年末にも発売する予定だそうですが,すでに100以上の注文が入っているというからすごい。価格は約28万ドル(約2300万円)程度になりそうとのこと。
地上は道路のように走るところがだいたい決まっていますが,空中には線がないし,航空旅客機のようにだれがいつどこを飛ぶというふうに決まっていなければ,いつぶつかってもおかしくありません。走るところが決まっている地上でだってこんなにたくさん事故が起こっているくらいですからね。

まぁ,夢のある話にやぼなことをぶつけちゃいけませんね。
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2012年03月28日

スバルBRZ,発売!

BRZ「86」と「BRZ」はここ近年の自動車トップニュースの1つですね。
もうずいぶん前からプロトタイプなどいろいろなモデルが発表になって,どのメディアもそれ以来ありとあらゆる記事をリリースしてきました。
正式発表からそれが加速してきた感じがすますが,スバルがついに「BRZ」を正式発売しました。2月3日の発表から約2ヵ月で目標の約4倍となる3,551台を受注したそうです。

とはいえ,これで「みんながスポーツカーを欲しがっていた」「実はスポーツカーは,作れば売れる」などと勘違いしてはいけません。
新車発売効果というのがあり,リリース当初はどんなクルマでも売れるのです。CR-Zだって発売したばかりの頃は待ちがあったというくらい。
でも,「86」と「BRZ」についてはちょっと違っている気もするし,そう思いたいです。

スバルの発表によると,グレード構成比で最も多かったのは,走りの装備と快適装備を充実させた最上級グレードの「S」で78.4%を占める。
その次が快適性と燃費性能をバランスさせた標準グレードの「R」で18.5%。
競技や大幅なカスタマイズに最適な「RA」は3.1%となっているそうです。まぁ順当ですね。

ミッションの構成比は,6MTが66.3%となっているそうで33.7%のE-6ATを大きく上回っているとのこと。外装色はイメージカラーでもあるWRブルー・マイカが33.9%で最も多いそう。

そして注目の購入者の年齢層。若者向けといいながらも欲しがる層は「昔,若かった人」だと思いましたが,29歳以下が27.5%、30歳から39歳は27.9%、40歳から49歳は23.3%、50歳から59歳は13.8%、60歳以上は7.5%になっているとのことで意外や意外。20〜40代はまんべんなく購入者になっているようで,こんなクルマは近年なかったのでは。

BRZはまぁまぁかっこいいと思うのですが,2つほど残念なことが。
1つはCMキャラクターが黒木メイサさんということ。安易というか,さらに,この時期にいかがなものかと。
もう1つは車名です。なんか「orz」みたいだし,Bはボクサーエンジン(Boxer Engine),Rは後輪駆動(Rear wheel drive),Zは究極(Zenith)を意味しているといわれても,語呂はあんまりよくない気がします。スバルは車名のセンスもいまいちなので。

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2012年03月27日

新型光岡 ビュート,タイで発表

レスポンスより発売中の他社のクルマをカスタマイズしてレトロな雰囲気のクルマに仕立てるのでおなじみの光岡自動車。

日産『マーチ』をベースにしたカスタマイズカーは『ビュート』です。
これまで2代目マーチと3代目マーチをベースにしたものが販売されており,おもしろいことにどちらも見た目の印象があんまり変わらないんですが,本家のマーチはもうFMCをとうに終えており,その現行4代目マーチをベースにした新型ビュートはまだ発表されていませんでした。

そんなビュートの新型が発表されました。
発表の場所に選ばれたのは日本ではなくタイで開催中のバンコクモーターショー。
ワールドプレミアです(笑)!

新型ビュートも,デザインを担当したのは先代に続いて青木孝憲さん。彼がデザインした「オロチ」は秀逸の出来ですが,なんと新型マーチを,言われなければ先代ビュートと区別がつかないくらいイメージをおなじくして登場させました。
本家の形が変わった分,ラインなどはかなり変わっていて,先代よりも前が絞れている感じがします。
もともとジャガー(ジャグヮ)マークUがイメージモデルだったというところはたぶん今回も変わっていないだろうと思うのですが,リアから見ると初代よりも丸みがいい感じにマッチしている気がします。

今回の新型のポイントのひとつが,オプションではありますが,インテリアまで大幅に手を加えているのを選べるということだそうで,木目を使ったオリジナルデザインのインパネやシフトレバー周辺やドアパネルにも手が入った赤い室内の上質感なクルマとして仕上げられています。

これもマーチと同じくタイで現地生産をスタートして7月には納車をはじめていく予定だそうですが,価格は199万バーツ(約537万円)からという,一般人にはとても手が出せない高級車とのことです。
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2012年03月26日

ラルク・アン・シエル,マディソンスクエアガーデン公演

正直驚きました。
日本ロックグループ,ラルク・アン・シエルがニューヨークのマディソンスクエアガーデン(MSG)で公演したそうです。
ラルクは,もちろん実力もあって,好きな曲もたくさんあります。でも海外進出を積極的にねらうタイプのバンドではないと思っていました。

MSG(マイケル・シェンカーじゃないよ)は世界的に有名なコンサート会場。
さらに昔,日本でその名を冠したバッグもはやったほど(?)です。ここでの日本人アーティストの単独公演はもちろん初めて。
ラルクは当初,近くの会場を使う予定だったところ,約5千枚のチケットが即売したためMSGに変えたそうです。
アメリカでのライブといっても,きみまろさんのライブのように,お客の多くが日本人だったということはよくあります。が,今回のラルクのライブにはふつうのアメリカ人が多く集まったそうです。アメリカでの人気は,アニメを中心とした日本文化に関心が高まっていることが影響しているそうです。「ラルクの歌詞で日本語を覚えた」というアメリカ人のファンも少なくなく,言葉はわからなくても音楽は,気持ちが伝わるということでしょうか。

なんと約2千キロ離れたミシシッピー州から来たファンもいたらしく,日本人としてはうれしいですね。由紀さおりさんもアメリカを中心とした海外で売れているし,日本人にはがんばってほしいと思います。
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2012年03月25日

第42回高松宮記念

今年もやってきました,春のスプリント王決定戦。
中京競馬場の第42回高松宮記念(4歳上、GI・芝1200m)です。

池添謙一騎手騎乗の2番人気カレンチャンが勝ちました。
2番手追走から抜け出し,後方から鋭く伸びた3番人気サンカルロの追撃をクビ差抑えての優勝。さらに1/2馬身差の3着に1番人気ロードカナロアが入っています。後方から脚を伸ばしたサンカルロは2年連続の2着。ロードカナロアに続く4着はダッシャーゴーゴー。元メジャーリーガー・佐々木主浩氏の所有馬マジンプロスパーは5着。

これでカレンチャンは昨年のスプリンターズSに続くスプリントGI・2勝目となりました。
競馬界においても女の強い時代ですが,意外にも牝馬の優勝は03年以来の9年ぶりだそうです。ちなみにその時勝ったのがビリーヴ。なつかしい!

勝ったカレンチャン(牝5)は,父:クロフネ,母:スプリングチケット,母父:トニービン。
栗東・安田隆行厩舎で,通算成績:15戦9勝(うち海外1戦0勝、重賞5勝)。
主な勝ち鞍は11年スプリンターズS-GI,11年阪神牝馬S-GU,11年函館スプリントS-GV,11年キーンランドC-GV。
安田隆行調教師は古馬の1200メートル戦の重賞完全制覇を達成。管理馬4頭を参戦させて,3頭が掲示板を確保したそうです。

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2012年03月24日

コーヒー飲むべ☆19

ミニストップのコーヒー実にひさびさのこのコーナーです。
ひさびさすぎて,はたしてほんとに「19」でいいのか心配なくらい。

今回は「ミニストップ」です。

コンビニのレジ前で唐揚げやウインナーなどを販売するところが増えてきました。コーヒーなどを売っているところもありますが,正直あんまり買う気になれませんでした。
コンビニのレジって長居するわけにはいきませんから。

ミニストップは,ソフトクリームなどがおいしい,イートインのコーナーのあるコンビニとして知られていると思いますが,M's STYLE COFFEEというコーヒーを販売しています。
ホットとアイスで豆がちがうというこだわりなどがあり,150円という価格も魅力的。
マックの方が安い,という人もいるかも知れませんが,お金を払うともらえる紙コップはマックのものよりも大きめで,そこに好みの量で入れることができます。
自分でポットが大きくなったような機械で入れるシステムなので,さじ加減は自分次第。それで入れたコーヒーは明らかに他店のMかLサイズより多め。
ときどきキャンペーンをやっていて100円ということもあるので破格の値段といえるでしょう。

さらに,その割にといっては何ですが,おいしいのです。
最近はクレマトップ的なコーヒーフレッシュを1つ入れることにしていますが,そうなるとへたな喫茶店のよりも飲みやすくておいしいです。
ケータイのクーポンで100円ということも多いので,最近はミニストップに行くのが楽しみです。

ただ,近所のミニストップが数ヶ月前になくなって,電車でなければいけないようなところにしか店舗がないのがイタイ。イオングループなので,もっとお店がまんべんなくあればいいのにって思います。
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2012年03月23日

靴ひもいらずのテニスシューズ

ヨネックスのパワークッションワイドいろいろな技術が進歩していますが,昔から変わらないものも多いですね。
「傘」なんてどうにかならないものかといつも思います。大昔から基本的には変わらないですもの。「靴ひも」なんかもそうですね。マジックテープやベルクロなんていうのもたまに見ますが,一般的ではないし。あの,ひものほどけなんていうのは危ないんじゃないかと思います。また,ひもをしめ直す動作は,高齢者や肥満の人,腰や足を痛めた人にはしんどいでしょう。

今回ヨネックスから発売になるテニスシューズ「パワークッションワイド」は,ひもの代わりにワイヤーを使ったもの。
甲に当たる部分にあるダイヤルを回してワイヤを締めたり緩めたりできる仕組みだそうで,靴ひもがほどける心配がなく,安心して試合ができます。
ひものよさは,自由に微妙な調節ができるところだと思いますが,これなら大丈夫でしょう。店頭価格は1足税込み1万6800円だそうです。

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2012年03月22日

パジェロミニ,生産終了へ

「パジェロミニ」の特別仕様車三菱自動車の軽四輪駆動車「パジェロミニ」の生産が6月で終わると発表がありました。

このタイプのクルマは世界でも,スズキジムニーとパジェロミニだけだったので,ものすごく残念です。26日から400台限定で,最後の特別仕様車(税込み168万円)も発売になります。
 1994年に登場したパジェロミニは、これまでに約48万台を販売。95年度には三菱車として最多の約10万3千台を売りました。
でも近年の低価格・低燃費志向の強まりの中,軽では高めの約150万円という価格や燃費が響いて低迷していたそうです。
かつてはミニより大きい「ジュニア」や「イオ」もあったパジェロシリーズですが,それらはすでに生産を終えており,07年6月以降は大型のパジェロとミニだけになっていました。
ミニの終了で,シリーズでもなんでもなくなるわけですが,これも時代の流れか。
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2012年03月21日

「相棒10」最終回スペシャル「罪と罰」

テレビ朝日よりシーズン10がついに終了です。
神戸尊が特命係を卒業することになってしまった最終回です。

バイオテクノロジー研究所の主席研究員・嘉神郁子(真野響子)が、文科省に呼び出され、娘の茜(浅見れいな)を使いクローン人間を作っていることを認めた。
何者かが告発文を文科省に送り付けたらしいが、クローン人間が誕生するというのは本当なのだろうか?

娘の茜は、半年前に夫と5歳の息子を事故で亡くし、自殺未遂を起こすほどのショックを受けていた。
そんな失意のどん底にある茜に頼まれ、やむなくクローン人間の制作に着手してしまった郁子。
郁子の息子で茜の兄でもある隼斗(窪塚俊介)だけは茜が身ごもっているのがクローン人間だと知っていたが神への信仰心が強く、たとえ母親や妹であろうとも、クローン人間を作ることは「神への冒涜」だというのだ。

しかし、そんな隼斗に対して郁子は勝ち誇ったように言い放つ。
「ママは捕まらないと思う」と。
事実が公になれば、国際的な問題となってしまう。
そんなことになるぐらいなら、日本国家は事実を隠ぺいするはず…。
強気な母に驚きを隠せない隼斗だったが、事実、隼斗は片山雛子(木村佳乃)とあの長谷川宗男(國村隼)に首相官邸に呼び出されてしまう。
代議士の雛子は現在は総理補佐官を務めており、元警視庁副総監の長谷川は、警視庁人質籠城事件(「相棒−劇場版II−」より)を受けて警察庁長官官房付きという閑職の身分にいた。
「君は今後一切このことを口外しないこと」と言われクローン人間のことを口止めされてしまう。

やり切れない隼斗は公園にやってくると、突然大声で演説を始めてしまう。
「あと数カ月でこの日本に、クローン人間が誕生するんです!」
そんな奇行に誰もが耳を貸そうとしない中、偶然通りかかった右京(水谷豊)と尊(及川光博)は顔を見合わせ…。
事件に興味を抱いた右京と尊は、やがて真相へと近づくのだが、その解決方法をめぐって2人は…。

右京の相棒として3年間特命係に在籍した尊が特命係を卒業する大変革が起きる最終回、再登場ゲストも交えた壮絶なストーリーの結末は絶対に見逃せない!

ゲスト:真野響子 浅見れいな 窪塚俊介 木村佳乃 國村隼

尊の卒業が発表になった記者会見で,水谷さんが「相棒もこのゾーンにまできたのかという最終回」というようなことを言っていた気がしましたが,それは「クローン人間」のことなのでしょう。
ただ,尊の謀反ともいえる後半の行動,検挙をあきらめてクローンのことには目をつぶるか?検挙するために尊におなかの子を始末させるか?と迫るあたりから,またもやこんがらがってきました。
でも「もう特命には居られない。杉下さんの大事にしているものを踏みにじった」と大河内に言う尊でしたが,「僕は君を追い出すつもりはありませんよ。そもそも資格などというものはありません。」と引き留める右京のことばに思わずぐっと目頭が熱くなる尊。演技とは思えない表情に,こちらも目頭が熱くなりました。
警視庁長官官房付きの辞令が出て,最後,「お送りしますよ」という尊に
「やめておきます。ようやく一人に慣れてきたところですから」という右京。
「ではまたいつかどこかで」という尊のことばに,さみしいながらも,復帰もありえるかとちょっと思っちゃいました。

前任の亀山とはまったくちがうタイプでしたが,このコンビは大好きだったので,「卒業」はほんとうに残念!いつか復帰をぜひ!

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2012年03月20日

三菱ミラージュ,タイで発表

新型ミラージュを発表する三菱自動車の益子修社長(右から2人目)ら=バンコク三菱自動車は,12年ぶりに車名を復活させた小型の世界戦略車ミラージュの新車発表会を開きました。
といっても,ここ日本でではなく,製造するタイでの話です。
28日にタイで売り出すのを皮切りに東南アジアや欧州に輸出する計画で,日本にも逆輸入して今夏に発売する予定だそうです。

製造業が,製造拠点をアジアに移すのはいまや珍しくもなんともありません。
自動車にしたって,2010年の日本の自動車輸入の相手国順位は,どうだと思います?

1位はドイツ。まぁ納得ですね。
2位はイギリス。イギリス車ってそんなに入って来てたっけ?となりますね。
3位は・・・フランス?いやイタリア車,いやいや,アメ車でしょう。といろいろ考えると思いますが,なんと南アフリカ共和国なんです。
4位はどこでしょう。そう,タイです。以下,アメリカ,イタリア,フランスと続きますが,南アはイタリアやフランスの「倍」です!

南アのクルマなんて知らん,という人も多いでしょうけど,タイにしても日本車を海外で着くって日本に入れているわけですね。だから日産マーチはあれ,輸入車です。
わたしは輸入車にのってるのよ,って自慢してもいいですね,ほんとなんだし。

さて,ミラージュは1978年に登場した往年のベストセラー。
この新型が発売されたら実質的にはコルトの後継といことになるらしいです。
日本向けは排気量1LのエンジンとCVTを搭載して,いまや当たり前のアイドリングストップ機能もついており,燃費は新基準でガソリン1Lあたり25キロ程度を目指し,最低価格は100万円を切る水準にする考えで進めているそうです。

バンコク近郊に新設した工場では,来年3月までの1年間に約10万台を生産して,日本へ3万台を輸出する予定。日産,三菱に続いてスズキもアジアで生産した小型車の日本への逆輸入を検討しているそうですから,ますますこういうのが当たり前になりそう。

どこで作っても品質さえしっかり管理してくれれば問題はありません。が,マーチのあれは・・・ねぇ。
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2012年03月19日

ランボルギーニ アヴェンタドールJ

レスポンスよりジュネーブモーターショー12でランボルギーニが初公開した『アヴェンタドールJ』がネット上で大反響だそうです。

ちなみにこのアヴァンタドールJ,『アヴェンタドールLP700-4』をベースに開発されたワンオフモデル。
なんとルーフはもちろん,フロントスクリーンまで廃したスピードスター。すごいのはコンセプトカーではなく,世界の1名の顧客に向けて販売されるクルマだということです。

ランボルギーニの調べによれば,、6日のワールドプレミアから約1週間で,グーグル(Google)で「アヴェンタドールJ」が検索された回数は2150万回以上。
「YouTube」では,アヴェンタドールJの製作過程を収めた映像が28万回以上再生されたとのこと。
ランボルギーニの公式サイトには,1日としては過去最多のアクセスが集中。
Twitterでは,アヴェンタドールJ に関して,4000万回以上の「つぶやき」が残されたといいます。
どんな内容なのかは知りませんが,それだけ世界中の関心が高いクルマも珍しいです。

いや,日本以外ではまだまだクルマに対する関心は高いのでしょう。
これを見て「やはりランボルはちがう」と思いましたが,みなさんはどうなのでしょうね。
このボディの色が文句なしに好きなので,それだけでポイントが高いんですが,外も中もかっこよすぎ。

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2012年03月18日

いいぞ島下さんB〜2012年版『間違いだらけのクルマ選び』より


今回は「日産ティアナ」についてです。

日本のほか中国、ロシア、台湾、インドなどでは「ティアナ」、香港、シンガポールなどでは「セフィーロ」(初代のみ。2代目ではティアナに変更)、またオーストラリアやニュージーランドなどでは「マキシマ」と仕向け地により異なるネーミングで販売されている世界戦略車。初代は「モダンリビング」というテーマでシンプルながらおしゃれでモダンな室内や,トンボっぽいたたずまいがとてもいいセダンでした。
しかし,2代目になるとボリューミィになって,派手なグリルをつけた品のないクルマに変わってしまいました。
初代が,今風の細身のスーツに清潔感のある風貌をした青年だとすると,2代目は金のブレスレットにニンニクくさくビール腹,スーツは高そうなダブルを着たおっさん,というイメージです。(あかうまで個人的なイメージ)
これを島下さんはどう評価してくれるのかと思ったら,こんな感じでした。

(外観や内装など,先代のよさを全部捨てたという流れで)
理由は簡単。台数の出る中国市場の好みを優先して、日本市場のことは二の次としたからだ。
結局セールスは振るわず、次期型は日本を半ば諦めて、中国と北米、タイでの生産になるという。しかし、いかにも売れないようなものを作っておいて、売れないのを理由にするなんて、ユーザー無視も甚だしい。せっかくセダンの救世主になり得るクルマだっただけに、何とも残念だ。

さすが!
個人的にはもうこんなセダンは日本にはいりません。
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2012年03月17日

3.11ダイヤ改正

朝日新聞より本日JRや私鉄などでダイヤ改正がおこなわれました。

われらが(?)武蔵野線には「吉川美南」駅が追加開業になり,ますます電車のスピードが遅くなってなによりです。

そしてわれらが「東武」でも大きく変わったところがあります。
なんと「東武伊勢崎線」という名前が
「東武スカイツリーライン」
という「愛称」になりました。

この愛称がつけられるのは,伊勢崎線の浅草・押上―東武動物公園間です。
そして駅ごとに東京メトロのようなナンバリングがなされました。

そして,「業平橋駅」が「とうきょうスカイツリー駅」に改称されました。
業平橋駅は1910年から31年5月まで「浅草駅」だったのを,現在の浅草駅が開業したのに伴って変更されていました。80年以上親しまれた駅名が消えたわけですが,住民の要望に応えて新しい駅名標にも「(旧業平橋)」とついているそうです。

社運をかけた(?)一大イベントですから,何もかもが「スカイツリー」です。東武系列の旅行会社でも,スカイツリーの展望券をプレゼントするというような企画もあります。

全駅のすべての表示板が新たに掛け替えられ,これまでにない大がかりな改正になっています。現時点ではどれも「びみょう」に感じられるこの改正ですが,そのうち慣れて,当たり前になる日がくるのでしょうね。

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2012年03月16日

カムリの電車内広告

カムリ車内広告電車の中の広告といえばどんなのでしょう。

まずは何と言っても「雑誌」の広告でしょう。
いわゆる「中吊り」を見て,雑誌を買う人も多いので,雑誌サイドとしても今やなくてはならない広告です。
あとはその鉄道会社からの広告。鉄道会社が不動産やレジャーランドを経営しているケースも多いので,そうしたものも必ずあります。

あと,地域によると思いますが,都内では「学校」の広告も多いです。「四角いアタマを〜」でおなじみの学習塾なんかの広告もときどきあります。
病院や借金問題なんかのものもあります。

でも自動車の広告というのはほとんど見たことがありません。
先日個タクとしてアップした新型カムリですが,新発売になったころ,写真のように車内広告がありました。ありそうでない広告で,とても珍しいです。

そもそも電車に乗る人は車に乗らないものだ,なんて決めてかかっているかのように,クルマ関連の広告が電車内にはないのです。
メーカーからの新車のものはもちろん,ディーラーの広告も,中古車販売や整備,車検関連のものも見たことがありません。
しかし,電車で通う層は多くが自動車を運転する資格のある人だと思うので,あんまりクルマの通らない道ばたに看板を置くよりよっぽど効果がある気がします。

この広告がどれほどカムリの売り上げや知名度アップに貢献したのかわかりませんが,トヨタの本気度を示していると思いますし,今後の宣伝効果を考える上で1つの試みになったのではないかと思います。
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2012年03月15日

ブリタニカ百科事典、書籍版244年で幕

いや〜,ついに来ましたね。

244年間にわたって出版されてきた英語の代表的な百科事典,「ブリタニカ百科事典」の書籍版が、姿を消すことになりました。今後は電子版だけになるそうです。

かつて「TBSブリタニカ」という出版社があり,そこから日本版も出ていました。
なんでそんなことを知ってるのかというと,うちの実家にもあったからです。
このブリタニカ百科事典,1768年に英国のスコットランドで発行が始まって,現在は本社を米国に移しています。2010年に出版された書籍版の最新版は約4千人が執筆に加わり,全32巻もあります。
ちなみに最新版は1395ドル(約11万7千円)というけっこうな値段がしますし,約58.5キロという大人1人分の重量が原因で敬遠されており,売れたのは約8500部。ピーク時の1990年の15分の1程度だそうです。

最近は電子辞書の普及や,インターネットの無料百科事典がありますから,わざわざこういう百科事典をもつ人が急激に減ったというわけです。
うちにあるのは父親が買ったもの。
豪華な百科時点がずら〜っと並ぶのは実に壮観です。
ただ,それだけです(笑)。
わからないことがあったら調べればいいのですが,カラーでもないし,写真なんかもなく,ただただ字ばっかり。子どもには使いにくい辞典です。いまの時代なら,検索してすぐほしい情報が得られますから,ふつうはそちらを使いますよね。
とりあえずは,おつかれさま,というところ。

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2012年03月14日

それ行け!個タク隊!!vol.54

新カムリ1すっかりコメントもなくなったこのコーナー…という出だし文もすっかりおなじみのこのコーナーでしたが,実にひさびさ,今回で54回目!ということでこりずにいってみましょう。

今回は
「トヨタ・カムリ(DAA-AVV50)」です。

カムリというクルマのタクシー自体,それほど多くはありません。
が,北米のカローラともいわれるほど,北米のベストセラーでもあり,ベーシックな車種なので,後席に人をゆったり乗せるという点ではもっと普及してもいいクルマです。
4825×1825×1470mmというのはかなり大きいです。
この8代目カムリでは,4ドアセダン専用になってから,日本ではだんだん地味になっていくのを食い止めるためか,ハイブリッド(HV)専用になっています。

そのHVカムリがもう都内を走っています。

正直,外観は大きくイメージを変えたわけではありません。
北米版はかっこいいと思いましたが,日本やロシアでは大きな派手グリルをまとうことになり,「おっさん度」を上げて登場しました。
新カムリ2リアはマークXなどに通じる目つきの悪いルックスで,ここはちょっと今風かも知れません。

インパネも,他のクルマからの乗り換えのときの違和感を最小限にするため,おっさん度を上げたインパネになっています。
でも左右にスイッチが組み込まれたステアリングやブルーのイルミネーションはちょっとHVらしい未来感があります。
これで10/15モードの燃費が26.5km/Lというのですからりっぱ。

プリウスと乗り比べてみると,より高級なクルマという感じが,室内からも走りからも感じされるそうです。
まだこのタクシーに乗ったことはありませんが,ぜひ乗りたい1台です。

といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2012年03月13日

GRMN iQスーパーチャージャー

レスポンスよりトヨタ自動車というのは,日本一の自動車メーカーであり,だからというわけではないですが,アンチの人も多いです。
でも「86」もそうだし,GAZOO Racingもそうですが,クルマ好きを刺激するものも決して忘れてはいません。

この夏限定100台で発売される予定の,このクルマもいい例です。
『iQ』のコンパクトなボディにスーパーチャージャーを搭載した『GRMN iQスーパーチャージャー』。そのプロトタイプモデルの試乗会が開催されたそうです。


「見るもの乗るものを虜にする“スパイスの利いたマイクロレーサー”を車両コンセプトとし、機能面では専用サスペンションに、スーパーチャージャー、クロスミッションの採用による“目の覚めるような走り”の実現など、アフター市場でできることだけでなく、メーカーでなければできないことをプラスしてコンセプトの実現をしました」と説明されているそうです。

09年にもGRMNからiQがリリースされていますが,今度は1.3Lのエンジンにスーパーチャージャーを搭載して130psを発揮。09年モデルに比べると,フェンダーやバンパーを始め,板金からこのクルマ専用におこなわれたもので,大きく見た目が変わっています。
もともとノーマルだとカメムシのような顔だったのが,するどい顔になっています。
鉄から作ったために車重も重くなったのではと思うでしょうが,990kgと,1tを切っています。
また,インパネにもあとづけブースト計風のタコメーターがついていたり,好きな人にはたまらないクルマになっているのではないでしょうか。

残念ながら,いまの日本だとこういうクルマに心ひかれるのは若い層ではありません。その意味で,クルマ好きを開拓することはできないと思います。
でも,儲けを度外視してこういうクルマを作る意味は十分にあると思います。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 車くるまクルマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月12日

ジョージアクロス 和-STYLE

ジョージアクロス久々に缶コーヒーについていってみましょう。

最近よく飲むのがこれです。

コーヒーに抹茶を入れたというもので,よく飲むのに名前は知らなかったんですが,
ジョージアX(クロス)和−STYLEという長い名前です。


「ジョージアクロス 和-STYLE」は、缶を開けた瞬間にひろがる抹茶の香りが特徴です。強くコクのあるコーヒー豆とさわやかなおいしさのコーヒー豆、厳選した2種類のブラジル産豆に北海道産の生クリームを加え、隠し味に京都産の宇治抹茶を使用しています。コーヒーにちょっと抹茶、という新しいスタイルで、なめらかに深く、そしてやさしく甘い、繊細で上品なおいしさを実現しました。 (HPより)

隠し味に抹茶とありますが,隠し味にしては前面に出ているんじゃないかな?という感じです。ネットで評判を見ると,賛否別れてますね。
通常の缶コーヒーだと,正直ちゃんと入れたコーヒーとは別物で,もう,ああいう飲み物だと割り切るのがいいと思うんですが,こういう変わったコーヒーだと,自分では絶対に作らないので,かえってありがたみがあります。

缶を開けた瞬間に抹茶の香りが広がるということですが,それはそうでもないです。
でも味が抹茶とコーヒーが半々という感じ。抹茶の苦みがいい感じで,コーヒー(というより生クリーム)の甘みとほどよくぶつかり合っています。
たぶんそう長くは売られないでしょうけど,頑張って欲しい缶コーヒーです。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
posted by my_cecil at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べるもの・飲むもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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