2013年07月12日

ダイエー野菜を値下げへ

と言ってもずーっとではないのですが、関東のダイエーとグルメシティ計120店舗でとりあえず14、15の2日間の話。

野菜がとにかく高いもので、カットレタスなどのような袋詰め野菜がけっこう早くにスーパーでもなくなるのです。
ダイエーではこのとき、野菜を最大20品目、1〜5割値下げして集客の目玉にするようです。
対象はキャベツやトマト、ナスなど。

例えば青森産ダイコン1本は、前週の平均価格より33%安い98円に、
岩手産キャベツは1玉を37%値下げして98円で売り出すとのこと。

さらに18、20、21日の3日間は、全国292店舗で、同じく最大約20品目を安売りするそうなので、混むかも!

といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2013年06月30日

都内駅の放置自転車、赤羽が「ワースト3連覇」

タイトルの通りです。

駅前の放置自転車ですが、ほんとに「放置」しているものは仕方ないにしても、そうでなく、駐輪しているものも含めて「放置自転車」というのが通例。
新興の駅前は別として、古くからの駅となると、駐輪施設をつくるのは場所がないため、止める場所がないということでしょう。

作れたとしても、駅からちょっと離れてたり、使い勝手が悪いとか値段が高いなどで、使う気にはなれないのでしょう。
わたしは駅まで自転車で通うという経験をしたことがないので、このへんがピンと来ないのですが、お金がもったいないとか、面倒だということで駅前に止める人も多いのでしょう。

放置自転車を撤去するのは毎日ではないので、撤去されたら「運が悪い」ということで諦めたり、お金を払って取りに行ったりするのでしょうか。

結局こういうのは、もちろん個々のモラルもなることながら、行政が悪いということでいいのかなw。

といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2013年03月21日

「無花粉スギ」の開発

この手のニュースを聞くたびに、正直ありがたいのはやまやまだけど、人間本位な自然改造はどうなんだろうなぁといつも思ってしまいます。

花粉を全く出さない「無花粉スギ」を、遺伝子組み換え技術でつくることに成功したと、森林総合研究所(茨城県つくば市)が発表しました。
今回の技術を応用すれば、地域の気候に合ったあらゆるスギの品種を「無花粉化」できるという話です。

スギの雄花の中に、花粉へ養分を供給する組織があり、細菌の遺伝子などを発芽前のスギの細胞に導入すると、この組織の働きを抑えることをチームが突き止めたそうです。
こうすれば見た目は普通のスギと同じように雄花ができるが、花粉は全くつくらないとのこと。

ただ国内では規制があり、まだ屋外に植えることはできないとのことです。
ただ、将来は花粉症対策の選択肢の一つとなる可能性があるということで、まだまだこういったスギが世の中に出回ることはなさそう。
いいんだか悪いんだか。もう毎日しんどいですからね。

といってもここ、
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2013年03月03日

「大丈夫」ということば

これ、最近よく考えるんですよ。

こないだ韓国料理店で「ごはんのおかわりできますよ」といわれて、

つい「クエンチャナヨ」と言ってしまいました。

が、これって間違いかな、とか思ったのですが。


いまの日本語では「大丈夫」というのは、
(1)きわめて丈夫であるさま。ひじょうにしっかりしているさま。
(2)あぶなげのないさま。まちがいないさま。
という2つの意味で定義していると思います。

ところが、これらのほかに、
「不要、必要」「不可、可」「OK、NG」の意味で使っている人、多いですよね。
もちろんわたしもです。

さっきの「おかわりは?」への「大丈夫です」なら不要、
美容院のシャンプーで「お湯加減いかがですか?」への「大丈夫です」ならOK、
「かゆいところございませんか」への「大丈夫です」ならOK+α、という感じでしょうか。

国語辞典によっては、これらの使い方が近年にはある、と紹介しているものもあれば、紹介しつつ「誤用」と述べているものもあるそうです。

さっきの「ケンチャナヨ」は"OK"や"No problem"のような使い方もあるようですし、日本語でもいずれは、これらの使い方でも「大丈夫」となるのでしょうか。

ことばは、本来の使い方からだんだん変わっていくものですしね。
といってもここ、
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2012年12月04日

2012ユーキャン新語・流行語大賞

今年の世相を映したり、強い印象を与えたりした言葉を選ぶ「2012ユーキャン新語・流行語大賞」(「現代用語の基礎知識」選)が決定されました。

大賞にスギちゃんのギャグ「ワイルドだろぉ」です。

芸人のギャグが大賞というのは、08年のエド・はるみさんの「グ〜!」以来のこと。
流行語に選ばれた芸人は消えるというジンクスが有名ですが、彼はどうでしょう。
もちろんそれは、流行語が悪いわけではなく本人が悪いんですから仕方ないのですが。

その他新語・流行語トップ10はこんな感じでした。

・【年間大賞】ワイルドだろぉ(お笑い芸人・スギちゃん)
・iPS細胞(京都大教授・山中伸弥)
・維新(日本維新の会代表代行・橋下徹)
・LCC(ピーチ・アビエーション、エアアジア・ジャパン、ジェットスター・ジャパン)
・終活(週刊朝日編集部、流通ジャーナリスト・金子哲雄)
・第三極(みんなの党代表・渡辺喜美、社民党党首・福島瑞穂、みどりの風共同代表・亀井亜紀子ほか)
・近いうちに…(首相・野田佳彦)
・手ぶらで帰らせるわけにはいかない(ロンドン五輪競泳日本代表主将・松田丈志)
・東京ソラマチ(東武タウンソラマチ)
・爆弾低気圧(ウェザーニューズ)
(かっこ内は受賞者。敬称略)

テレビは決まった番組しか見ませんし、新聞も読まないわたしには、聞いたこともないものがいくつもあります。
でもこれらと比べると「ワイルドだろぉ」はやはり群を抜いているかもしれません。

普通に人と話してて、「〜だろぉ?」という語尾を使う人がとても多いです。
そしてそういうことばを聞いても「古っ!」とは、まだなっていません。
意外にこのことば、賞味期限が長いかも知れません。

スギちゃんはというと、ひな段などでおもしろいことを言うタイプではないですし、MCなんかも無理なタイプかも。ただ大ケガが大ニュースになるなど話題性は抜群で、「アメトーーク」の「元・今が旬芸人」でもあったように、いろいろなことに興味を持って、それらを深く掘り下げていく「努力」は不可欠だと思います。
元コンビ芸人でいまはピンと言う人多いですが、例えばケンコバさん。
毎週のように「○○芸人」に出ていて、何個趣味あんねん!?というところですが、ネタをやるわけでも一発ギャグをもっているタイプでもありません。体も張ることは張りますが、基本はトーク一本。これがおもしろいから第一線でやっていけてるんだと思います。

今年もスギちゃん以外に多くの芸人が出てきました。
「右ひじ左ひじ交互に見て」でおなじみ「2700」や「冷やし中華はじめました」のAMEMIYAなんかはどうでしょう。
2700ははじめてみたときに「ばかだなぁ」といい意味で感心しましたが、何度も見てるうちにおもしろくない加減が腹たってきました。大喜利やトーク、いけるんでしょうか??
ある番組で決勝までいった芸人が、いまの気分を尋ねられて「緊張していますががんばります」と答えました。スポーツ選手だったらそれでいいんですが、芸人の回答としては0点です。別室でそれを見ていた松本人志さんも「ふつうのこと言ってますよね?」と半ば呆れていました。
あえて「何普通のこと言ってんねん」「まじめか」などというつっこみとセットということで言うならまだわかりますが、そうではない。
流行語で消える芸人や一発屋芸人ってだいたいこういうタイプのような気がしています。
「急に質問されて、おもしろい答えが出るわけない」などと言い訳するようなら芸人でもなんでもない。荷物をまとめて実家に帰るべき。
おもしろいのに認知されない、または本気でまじめに芸を追及している芸人たちにも失礼。

お笑いブームみたいなのがあって、芸人になろうという人がむかしに比べて増えました。自動的に「勘違い」芸人志望みたいな人がかなり増えていると思います。
そういう人が淘汰されなければお笑い界はダメになります。

話がかなり逸れましたが
ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2012年10月12日

何もしなくてもニュースになること

お笑い番組を中心とするバラエティ番組では、コントなどネタを披露するものではなく、ひな壇があったりなど、トークが中心になっていることは何度も書いてきまして、個人的にはそれはいい傾向だと思っていることも以前アップしました。

人の話でいろいろ感じたり思ったりすることが多く、ネタを見て「おもしろかった」という単純な反応では得ることの出来ないことがけっこう多いので。
ネタのおもしろい芸人が、素のトークがつまらなかったり、かっこいい俳優さんがしゃべるとイヤなヤツだったりなど、本業とは違うかも知れませんが、こちらとして得られる情報も(しかもこちらの勝手な好き嫌いフィルターを通している)多いのです。

先日の「アメトーーク」で元・今が旬芸人が登場し、その中でスリムクラブ真栄田さんが、
旬のときはブログのネタが何であれYAHOOニュースに載った。更新しなかったら「更新せず」とニュースになった、と言ってました。
これはけっこう考えさせられましたね。

イチロー選手が4の1だったとか、毎日のようにニュースになっています。ところが彼、マリナーズ時代の後半にはこうしてニュースになることがかなり減っていました。
松井秀喜選手、戦力外になってしばらくたちますが、その後のニュースはほとんどありません。「松井」と野球ニュースで言った場合、高校生の方だったりします。
イチロー選手は、チームがチームと言うこともあり、4−0などとニュースにもなっています。斎藤佑樹投手はCSに出られないだろうなどとニュースになっています。
結果を出す出さないに関わらずニュースになるというのはやはり注目度が高い証拠なのです。
「する・しない」と「できた・できなかった」はちがいますが、その結果変化があったかどうかという点では同じ。
そういう意味では、改変期のたびに「終わる」終わるなどといわれている「いいとも」あたりはまだまだ注目度が高いんでしょうね。視聴率は低くても。
外出するとカメラが・・・などと言っている芸能人やスポーツ選手、撮られるうちが華なんでしょう。

そういう観点でYAHOOニュースの見出しを見ていると、また違った面が見えてきます。
「このことで何か変化はあったのか」
なかったら、単純に注目度(といってもマスコミの、ですが)が高いということなんでしょう。

ちょっと話は違いますが、ここのところLOVELOG順位が「21位」なんです。
前にも書きましたが、20位以内はLOVELOGのトップページ右下に名前が出るんです。そうすると、21位以下のときよりも「どうでもいい人」が来訪する率が上がるのです。
正直あんまり好ましくありません。だからこれ以上順位が上がらないように・・・
・・・祈るだけなんですが(笑)。
20位以内というのは何もしなくてもニュースになっているというのとちょっと似ているんです、感覚的に。ワンクリックで見られちゃうとことか。
実際ここ、YAHOOニュースで紹介されたこともありますしね。
また、20位以内だとここのブログタイトル、改行されて2行になるしちょっと目立つんですよね〜。
それもあって、こういうどうでもいい内容の記事をアップしています。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2012年09月22日

文化庁の国語世論調査、結果は

これはけっこうショッキングなニュースでした。

文化庁の国語世論調査で、例年通り慣用句の使い方も調べたその結果、
「にやける」や「失笑する」、「うがった見方」を、本来の言い方で使う人は3割を切るという結果だったそうです。

世の中しょうがないなぁと思って見てみると、なんと自分も間違っていました。

「どちらの意味で使いますか?」

・にやける
 「なよなよとしている」
 「薄笑いを浮かべている」

・失笑する
 「こらえきれずに噴き出して笑う」
 「笑いも出ないくらいあきれる」

・うがった見方
 「物事の本質を捉えた見方」
 「疑って掛かるような見方」

「どちらの読み方で読みますか?」

・他人事
  「ひとごと」
  「たにんごと」

いずれも上が正しいそうです。
正しいというか、本来の意味・読み方といったほうがいいかも知れません。
ことばは、みんなが使う方が正しくなっていくものなので。
でも間違っているのはなんか、くやしい。

といっても,ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2012年08月28日

「ドラえもんの科学みらい展」in岡山

ドラえもんがポケットから出す道具を、最新の科学技術で再現したり近づけたりというのを中心にしながら最新の科学技術を紹介する「ドラえもんの科学みらい展」。
2010年の東京、広島、2011年の新潟、静岡、大阪、岩手、郡山、そして今年に入って徳島、福岡、長崎と、全国を回っています。

そして8月10日(金)〜9月9日(日)の日程で岡山市デジタルミュージアム(岡山市北区駅元町)で開かれており、夏休み中の家族連れに人気で、26日までの17日間で、約2万9600人が訪れたということです。

どんな展示物があるのかというと、「とうめいマント」ならぬ「再帰性投影技術」。特殊な布とプロジェクターを使って、マントを着た人が透明になったように見える。
「タケコプター」ならぬ「1人用ヘリコプター」。「ほんやくコンニャク」ならぬ「音声翻訳装置」。「スーパー手袋」のような「マンマシンシナジーエフェクタ」、握力を増幅させる。などなど、夢のある「現実」がいくつもあります。

もちろんマンガのようにはいかないし、いくとえらいことになる「道具」もドラえもんには多数出てきます。「どこでもドア」なんていうのはいい例で、アリバイというものが意味をなさなくなるし、不法侵入などが簡単にできてしまう恐ろしい道具(笑)。
そう、ドラえもんの道具、ドラえもんのものに限らず道具というのは悪用が可能なのです。
なんでもそう、悪いように使えばそれ自体が悪いもののように扱われてしまう。

このインターネットなんていい例です。
どんなに離れていても即メールという手段で連絡がとれ、遠いところのニュースが瞬時にわかるという、昔では考えられない「スグレモノ」なのに、いつのまにか匿名なのをいいことに、嘘も含めた自分の感情・意見を土足で踏み込んでぶつけるという、いじめの道具になってしまいました。
先日アップした「お前の母ちゃんでべそ」ではないですが、「お前の母ちゃんでべそ」といわれ「お前の母ちゃんこそでべそだ!」と言い返すような超子供じみた言い争い、政治、外交。
実にくだらない。

彼ら自体を一掃する道具、これこそがドラえもんに期待する一番の道具です(笑)。
などといっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2012年08月18日

「お前の母ちゃん、でべそ」とは?


どうでもいいことをアップできるのがここのいいところ(?)

今回は往年の悪口、
「お前の母ちゃん、でべそ」
です。

昔「パペポTV」で、鶴瓶さんが、
子供の頃の悪口って、今となってはどうでもいいものというような話で、
「『お前の母ちゃんでべそ』って言われて『でべそちゃうわぃ!』って怒ったものだけど、
でべそでもええねん、別に。」

といっていたのが、とってもおかしかったんですが、

確かに、別にどうでもいい。
たいして腹も立たない、と思いました。
でもそれではおもしろくないので、考えて見ましょう。
そうするとなかなかエグイ言葉かもしれないと思いましたよ。
まず、「肉親への侮辱」発言です。
「私のことはいいけど、親を悪く言わないで」っていう人は多いでしょう。でも、
その場にいるわけでもない親、それも母親です、それが侮辱されるんです。
いやぁ、エグいですよね。
さらに「出べそ」という、身体的な特徴を言うのです。
今では絶対にダメじゃないですか。まぁ「出っ歯」などと言ってののしる人はいますけど。

と思っていて、ふと検索してみたら

「でべそ」は「外出好き」のたとえ

という衝撃的な検索結果が!
つまり、家事をほったらかして遊び歩くことが好きなだらしのない母親だ、というののしり言葉ということになります。そんな言葉、どこから来たんだろうと思いますが、海外にも母親の悪口を言う、なんてことがけっこうありますね。映画でも出てきます。
アフリカン・アメリカン(黒人)の伝統、習慣のひとつに「ダズンズ(The dozens)」というゲームがあって、観客がいるところで、1対1で互いに相手の母親に関する罵りの言葉を言いあって、先に怒ったり言い返せなくなったほうが負け、というものだそうです。
それを見て、昔の日本人がまねをしたのかも知れませんね。

などといっても,ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2012年08月15日

家庭のコメ購入額がついにパンに抜かれ

コメの家計支出がパンと逆転2011年の総務省家計調査で明らかになったのですが、
昨年。家庭での購入額で主食のコメが初めてパンに抜かれたそうです。

家計調査によると、2人以上世帯(農林漁家世帯除く)のコメ購入金額は前年比4.2%減の2万7777円。一方のパンは、微増の2万8371円。グラフを見てもらえばわかるようにパンの購入額がぐぅーんと増えたわけではなく、ほとんど横ばいでわずかに増えている程度。コメの購入額がどんどん下がっています。統計で比較できる1985年は約7万5千円だったのが、3分の1近くまで減ったわけです。

では日本人はコメを食べなくなったのかというと、そうではないらしく、スーパーやコンビニで買う弁当(おにぎり、すし含む)は、昨年の支出は過去最高!で2万8836円だったそうなのです。
どうやらコメ購入をしなくなったのは、長期的な米価下落の影響もあるにはあるのでしょうけどそれより、自宅でコメを炊くよりも、外食や、弁当やお総菜など「中食(なかしょく)」への出費が増えているということです。

確かにスーパーなどで、パックに入った「炊いた白米」をどこでも見るようになりました。ちょっと炊くより手軽に家で短時間レンジでチンするだけですもの。
また、オリジンなど、好きな量のお総菜なんかを買えるところも増えましたし、その方が楽。

そう、家でコメを炊くのは「面倒」なのでしょう。
買ったコメを保存するのにも場所や、多少のケアは必要になりますし、炊くときにはとがなければならず、とぎ汁は環境にいいものではない・・・
食べ終わった後、食器はもちろん、しゃもじやジャーの内部、ふたまで洗わないとならない・・・
と考えれば、ほとんどいいことがないように思えます。
にも関わらず、コメをあえて自宅で炊く、という人は、やはり炊きたてのコメが好きだから、ということではないでしょうか。
そういうわたしもコメは欠かせません。なんでしたら白米のみで食べることも可能です。
だからコメを買わなくなったというのは、なんとも寂しい限り。

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どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。
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2012年07月13日

「NTTファイナンス」

7月から、NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ、NTTドコモの4社の請求が「NTTファイナンス」という会社からのものになる・・・

というお知らせが、固定電話やドコモからの通知に入っていまして、
実際にこれまでとはぜんぜんちがう封筒での郵便物が来ました。
希望者には請求書の一本化も実施、専門家体制による業務品質・効率の向上、ノウハウを活かした新たなビジネス展開を行うそうです。

請求が「NTTファイナンス」という会社からのものになる
ということをドコモユーザーではない人何人かに話してみたところ、

「たち悪そうだね」
と、「あ〜あ」という表情で語る人ばかり。

わたしもそうですが、「NTTファイナンス」っていう名前、

「サラ金」

のイメージです。
その辺はどう考えて命名したんでしょうね。

「一人負け」なんていう適当な報道が横行し、「経営がきつい」→「サラ金はじめた」
なんていう風に多くの人が考えなければいいですけどね。
取り立ては「専門家体制」で行うので、これまでよりもアレになるのでしょうが。
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2012年06月25日

飛ばないテントウムシが開発

いつのまにかこんな時代になったんだなぁと思いました。

飛ばないテントウムシを作って害虫のアブラムシを食べさせようというのです。
そしてその開発に実際に成功したとか。
開発に成功したのは、近畿中国四国農業研究センターと近畿と四国の各府県などでつくる研究グループ。

ご存知のようにテントウムシは害虫アブラムシの天敵であるため、農家にとっては宝ですが、害虫駆除のためにせっかく集めてハウスに放しても、飛んで逃げてしまうという「難点」がありました。飛ぶのは仕方ありませんよね。
そこで同センターの世古智一・主任研究員は、測定器を使って飛ぶのが苦手なナミテントウの個体を選び、交配する作業をコツコツ繰り返したそうです。
1年間に交配できるのは7世代ですが、20〜35世代目にようやく、てくてく歩くだけのテントウムシが生まれたとのこと。
棒をテクテク昇って、普通なら羽を広げて飛んでいくところ、このテントウムシはすごすごと歩いて降りてくるそうで、なんとも言えません。
アブラムシを食べる「生物農薬」として、近くメーカーが農林水産省に登録申請するそうです。

植物の品種改良というのはもはや珍しくもなんともありませんが、生物が改良されてというのはなんとも微妙です。とはいえ、食用の動物なんかは改良されてきているわけだし、いまさらなにを言ってる?という話かも知れません。

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2012年06月05日

超小型車、夏にも公道走行OKに

日産ニューモビリティコンセプトこれはびっくり!
1〜2人乗りの新しい車「超小型車」が、今夏にも公道を走れるようになるそうです。

昨年、「日産ニューモビリティコンセプト」が公道走行を可能とするための大臣認定を国土交通省から取得し、実際にこれを使うと、地域交通システムのあり方や車両の使い勝手を検証・評価していたところ。

超小型車はメーカー各社が開発を進めているものの、法的な位置づけがあいまいなため、誰もが公道を走行することは出来ません。
でも、国土交通省は今夏にも規制緩和に踏み切り、公道を走れるようにして超小型車を利用できる場を広げ、自動車メーカーの開発を促して次世代の移動手段として普及させようという方針のようです。法的に「超小型車」という新区分をつくることも検討していくとのこと。

国交省が示したガイドラインによると、
超小型車というのは
1〜2人乗り
軽自動車よりも小さく、原動機付き自転車と比べれば大きい車。

5キロ圏内の近距離で手頃な移動手段となり、原則として電気自動車(EV)のため二酸化炭素の排出など環境への負荷も少ない。軽自動車の世帯普及率が90%をこえる多くの地方や高齢者、街なかなどの身近な移動手段として今後、需要が高まるとみられているものです。

ちなみに写真の日産のニューモビリティコンセプトは、
リーフのを元にしたリチウムイオン電池を搭載した電動車両で、
・最高速度 時速80km
・全長 234cm、全幅 119cm、全高 145cm
・車両重量 470kg
・乗車定員: 2名

だそうです。

素人的にこれはかなり危険ではないかと思っています。
近距離や街なかの移動ということになると、ほぼ軽自動車の代わりということになるのでしょうけど、安全対策はどうなんでしょう。
対自動車、対歩行者などいろいろ考えると危ないとしかいえません。
自動車として考えると、どう見ても衝突=死です。最高で80キロも出るとなると街なかでは40キロくらいは出すことになるでしょうし、ぶつかってもぶつけられてもかなりの衝撃をこんなボディで受けることになります。

対歩行者で考えると、HV車以上にたぶん音もしないでしょうし、危ないことこの上ない。
さらに対自転車というのもあります。
ただでさえ、自転車に乗っている人の多くが最低のマナーで走っています。そうした人たちが勝手に事故を起こして死ぬのは社会のためにはなりますが、多くの場合、例えば自動車の人の責任になったりしますからたちが悪い。

どんな悪いマナーかって?
無灯火、両耳にイヤホン、逆走、歩道を歩行者に怖い思いをさせて走る、など
いずれも超厳罰にすべきですが、悪いとも思ってない輩ばかりですから。
こんなのと超小型車がでくわしたら。
おそらく超小型車を運転する人の過失になってしまうのではないでしょうか。

そうなると好んでこんなクルマに乗る人は減る一方ですし、メーカーに開発を促す前に頓挫してしまうのではないかなどと思ってしまうのです。まぁ国交省の方々はもちろんそんなことは充分わかっているんでしょうけどね。

といっても,
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。


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2011年12月27日

福島県飯舘村で9カ月遅れの卒業式

東京電力福島第一原発事故で計画的避難区域となったために全村避難が続く福島県飯舘村の小学校3校と幼稚園2園が合同で9カ月遅れの卒業・卒園式を開いたそうです。

式は隣の川俣町の中央公民館でおこなわれ,本来3月に送り出されるはずだった112人のうち105人と保護者らが出席。県外の避難先から駆けつけた人たちはみな再会を喜びあったそうです。

飯舘村の小中学校と幼稚園は4月下旬に川俣町の学校に間借りして再開。中学校は震災当日に卒業式を終えていたが、小学校と幼稚園は開かれないままになっていたので,ここでようやくというところです。

なんで珍しくこんな記事をアップしたかというと,朝日ドットコムで,卒園証書を受けとって笑顔の女の子の写真を見たからです。

いつまでアップされているかはわかりませんが,こちら↓

http://www.asahi.com/national/gallery_e/view_photo.html?national-pg/1225/TKY201112250295.jpg

泣きそうになりました,というか泣きました。
こんな笑顔をつぶすようなことは絶対にしてはならない,そう思いました。
震災の影響はまだまだあらゆるところに及んでいて,津波と原発の影響はまったく衰えることなく暗い影を落としています。
福島県は数年で回復できるレベルではないダメージを負いました。
できることは?
政治家やメディアがほんとうのことと向き合い,かくさず,相対することでしょう。残炎ながら,無理でしょうけど。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

PS 写真を見た方,感想をコメントお願いします。(もちろんURLかアドのない匿名なら米不可)
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2011年12月21日

被災3県、地デジ未対応6千世帯

東日本大震災の影響で地上デジタル放送(地デジ)への完全移行が来年3月末に延期された岩手・宮城・福島の3県ですが,地デジ受信ができない世帯が11月末現在で、約6千世帯残っていると,総務省が発表しました。

3県以外での終了から半年以上も延期したものの,まだまだテレビがどうのとかはいえない地域も多いのではないかと思います。

3県でのアナログ放送停止まで100日を切りましたが,総務省は雪の影響を避けるため,アンテナ整備などを年内に終える予定だったものの,約2千世帯は対応が年を越す見通し。3月末までには全世帯で対応が終わりそうという。
もちろんこれはアンテナなどだけの話。それらが地デジに対応していても,地デジ対応テレビやチューナーがない世帯数とは関係のない話。
3県以外の地域でも,うちのように地デジアンテナやテレビがないところもかなり多いはず。
もっと待ってあげても・・・と思うのはわたしだけではないでしょう。

ま,そういってもここ
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2011年11月06日

家電量販市場、25%縮小へ

日本政策投資銀行の調査で,家電量販店の市場規模が2012年には,10年(6兆円)比25%減の4.5兆円に縮小するということがわかりました。

まず,地上デジタル放送移行に伴う買い替え特需が終わってテレビの販売台数が急減。12年の薄型テレビの国内販売額は1兆円を下回り,10年比5割超の減少となる見通し。
また単価下落が直撃して12年の販売額が5000億円弱と10年比3割減となるパソコン販売額の減少もあります。
家電量販店はテレビ,パソコン,白物家電が中核で,白物の販売規模を維持できても「12年以降、既存店ベースの売り上げは昨年に比べて2割は減る」見通しのうえ,「量販店の合従連衡は不可避」(産業調査部)とのこと。

テレビは,しばらくはもう売れないでしょう。
わたしも買う予定はゼロ。ワンセグで十分ですよね。
これから3Dテレビを,という人もあんまりいないと思います。
地デジ移行期には量販店のテレビ売り場には,3Dテレビが体験できるめがねがスタンドつきで当たり前のように置いてあったものですが,いまはそれらもこわれて放置されていたり,電源自体入っていないものをとてもよく見かけます。
まぁ,売る側も売る気がないのでしょう。
有名な量販店でも,態度の悪い店員は実に多く,せっかく買い物をしてもとってもブルーになってしまうことが多いものです。

まぁそんな態度だから,家電の市場は小さくなり,合併や廃業などは当たり前のようにあると思います。そもそもそんなお店はあるだけ迷惑。さっさと無くなってしまえと思っています。
などといってもここ
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2011年09月15日

震災後の東京A

電車内3.11から半年が経過。
今も東北では、震災後、一向に進展のない避難地も少なくありません。

関東も節電ムードの街。駅という駅には現在の電力使用が何%なのかを示す表示が出て、電車内も真っ暗で暑いという状態。
もちろん、「東北に比べたら、そんなのは・・・」という人もいると思いますが、東京の今はどうなのかを知りたいという人もいると思うので、街のささいな様子を紹介していく第2弾。

現在の仕様電力がどうの、という表示ですが、東京メトロの止まっていたエスカレーターやエレベーターがいっせいに動き出そうが、電車の本数を減らそうが、ほとんど変わらないどころか、むしろパーセンテージが下がる始末。
やはりあの表示はうそだったのかというところです。
でも節電、ということでエアコンをつけずに熱中症で倒れる人も続出。まさにまじめな人がバカを見る世の中になってます。

さてその電車。
昼には車内の照明を消しているものが大半で、晴れた日の、駅と駅の間なら問題ありません。
でも駅に入ってくると、駅の照明も消えていることもあって、車内は真っ暗。
本はもちろん読めないし、携帯のバックライト以外のものが見えないというありさま。
その状態ではさすがに写真すら撮れなかったです。

バカなのは東京メトロの丸の内線。
路線自体が古いのと、ワンマン化で車掌がいないため、車内が猛烈な暑さです。
猛烈というのはいい過ぎかも知れませんが、乗り込んだばかりの人はもちろん、ずっと車内にいる人ですらうちわなどであおいで、タオルで汗をぬぐう始末。
全車両が弱弱冷房車というときも少なくありません。

そろそろ電力が足りないというウソはやめるべきではないでしょうか。
などといってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

2011年07月03日

地デジ告知字幕に苦情17000件

オーズ7月24日に地上デジタル放送完全移行となります。震災にあった岩手、宮城、福島の3県は除かれます。
それでテレビ各局が1日からアナログ放送終了の残り日数を示すスーパーががっちり出てるんです。
アナログテレビ画面の約9分の1を使って左下に表示されていて、そこの字幕は見えないです。

スポーツ番組だとスコア表示と地デジスーパーがしっかり重なって見えないのです。
総務省の地デジコールセンターに約1万7000件(同日午後3時現在)の苦情や問い合わせが寄せられたそうです。
総務省によると、地デジコールセンターへの問い合わせ件数は、前日の約3倍。約4割が苦情だったとそうです。

画像は「仮面ライダーオーズ」のオープニングですが、ご覧のようにスーパーの後ろにクレジットが完全に隠れてしまって見えません。

うちのように地デジを機にテレビを廃止しようという人もいると思いますが、とにかく腹立たしい限りですね。
などといってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | さぁみんなで考えよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月27日

「てをつなごう だいさくせん」

てをつなごう震災後、再結成してライブを行うというバンドが増えていることをアップしたばかりですが、人気のキャラクターたちが企業の枠を超えて手をつなぐということも実現しています。
その画像が掲載されているウェブサイトが「てをつなごう だいさくせん」です。

NHKの「どーもくん」のキャラクターデザインなどを手掛けるアニメーション作家の合田経郎さんが発案し、リラックマのデザインなどを手掛けるイラストレーターのコンドウアキさんが賛同。そして合田さんの制作会社ドワーフのスタッフが各企業に賛同を呼びかけ、3月23日にスタートした際には18体のみだったキャラクターたちに、ピカチュウやトロ、しまじろう、きかんしゃトーマスにパワーパフガールズなど、次々に「おともだち」が増えて現在では40体にも及ぶキャラクターたちが手をつないでいます。

サイトに掲載された合田さんによれば、大好きなキャラクターたちが手をつなぎ、ほほ笑みかける姿を見ることで、被災地の人々、中でも子どもたちを少しでも笑顔にして、安心を届けたいという考えから企画を思い立ったといいます。また、「どうか子どもたちが見える場所へ。さまざまなツールを使って皆さんのチカラで運んでいただけるとうれしいです。たのむ。おねがいします」というメッセージのとおり、このサイトからは、プリント用やモバイル用、バナー用、ブログ用など、さまざまな形で手をつなぐキャラクターたちの画像をダウンロードすることが可能。
さらに日本赤十字社の募金受付ページをはじめとする募金情報へのリンクも掲載されています。

こういうのは権利問題があるので、なかなか実現は難しく、こういうときだからだと思いますが、子供たちが笑顔になってくれたらいいと思います。
みなさんのブログにも張ってみてはいかがでしょう。

などといってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

 
posted by my_cecil at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | さぁみんなで考えよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月21日

コカ・コーラ 自販機輪番停止

先日、自販機を減らしてもいいのではと書きましたが、それを受けて(嘘)日本コカ・コーラが、東北電力管内にある飲料自動販売機の冷却運転を輪番停止するようにするそうです。
地域の消費電力が最大になる昼間を中心に、約8万台の自販機の冷却を一定時間止めることで、電力を削減する方針。
そのやり方は、首都圏の輪番停電と同じで、自販機を複数のグループに分けて、時間をずらしながら1日数時間ずつ停止するという方法。
これで缶ジュースなどの温度はわずかしか上がらないらしいです。

今回だけでなく日本コカ・コーラは例年、夏場の午後1〜4時に自販機の冷却運転を止めての節電をやってきたそうです。
ここ東京電力管内でも輪番停止を6月上旬から実施するとのことで、管内約25万台の自販機を午前9時〜午後8時の間、輪番で5〜6時間冷却運転を停止し、昼間の最大使用電力を33%削減するとのこと。

売り切れのまま補充がない自販機がたくさんありますが、それについては、完全に電源を落としてもかまわないと思いますし、売れた数をチェックして、売れ行きの悪い自販機は多少長く停電させてもいいのではないでしょうか。
ただコカコーラの自販機は、比較的売り切れのまま放置ということが少ない気がしているので、どちらかというと他社に考えてもらいたいことですが。

などといってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

posted by my_cecil at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | さぁみんなで考えよう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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