2013年06月03日

それ行け!個タク隊!!vol.56

個タク56すっかりコメントもなくなったこのコーナー…という出だし文もすっかりおなじみのこのコーナーでしたが、半年以上ぶり今回で56回目!ということでこりずにいってみましょう。

今回は
「日産NV200バネット」です。

このクルマはこのブログでは何度も取り上げてますが、ニューヨークのイエローキャブに採用された有名なクルマです。
日本ではセレナなどに比べると、乗用車というよりはまだ商用車のイメージがやや強いですが、もちろんプライベートユースにも使える7人乗りワゴンタイプの乗商兼用5ナンバー車。

ニューヨークでタクシーになるんだから日本でももっと採用されてもおかしくないですが、どちらかというとレアな個タクじゃないかな?
これは今年の3月に撮影したものですが、レア個タクの聖地として知られる神奈川県でのもの。
もともとはシートアレンジが可能な3列シートで、2・3列目を折り畳めば広大なラゲッジスペースができます。エンジンはたぶん1.6L直4DOHC。109ps/15.5kg-mというものでしょうから、特にパワーがあるとかそういう類のものではありませんが、必要十分でしょう。
まだこのタクシーに乗ったことはありませんが、これもぜひ乗りたい1台です。

といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

*ついでにこちら↓(個タク隊バックナンバー)もどうぞ*
vol.1光岡ガリューvol.2日産セレナvol.3トヨタUCF31セルシオvol.4トヨタマークXvol.5日産ティーノvol.6日産V35スカイラインvol.7マツダアテンザvol.8トヨタ初代プリウスvol.9ヒュンダイXGvol.10トヨタACV30カムリvol.11トヨタ110系マークU、日産V35、UCF31セルシオvol.12日産Y33シーマvol.13トヨタファンカーゴvol.14マツダGF8Pカペラvol.15光岡ガリュー2vol.16マツダセンティアvol.17BMW745vol.18トヨタ現行プリウスvol.19日産プレサージュvol.20メルセデスベンツCクラスvol.21トヨタJZS160アリストvol.22トヨタ20系セルシオvol.23トヨタJZS170クラウンアスリートvol.24日産F50シーマvol.25ボルボS80vol.26日産フーガvol.27日産ティアナvol.28ZEROクラウンアスリートvol.29先代BMW740番外編・クラウンコンフォートvol.30三菱デボネアvol.31クラウンエステート番外編・日個連と東個協vol.32トヨタアバロンvol.33日産PG-50プレジデントvol.34日産ME51エルグランドvol.35日産ALE50エルグランド番外編・福祉タクシーvol.36トヨタカローラツーリングワゴンvol.37日産M35ステージアvol.38トヨタエスティマハイブリッドvol.39トヨタアルファード(東京無線)vol.39.5トヨタアルファードvol.40ヒュンダイグレンジャーvol.41ホンダ・レジェンドvol.42レクサスLSvol.43トヨタ・カムリ(ACV40)vol.44トヨタ・クラウンロイヤル(GRS202)
vol.45シビックセダン(FD1)vol.462代目日産ティアナ(PJ32)
vol.473代目トヨタ・ウィンダム(MCV30)vol.484代目ホンダ・インスパイア(UC1)vol.492代目日産・フーガ(KY51)vol.502代目トヨタ・マークX(GR133)vol.513代目トヨタ・プリウス(ZVW30)vol.52トヨタ・SAI、vol.53トヨタ・センチュリーvol.54トヨタ・カムリ(DAA-AVV50)、vol.55ホンダ・オデッセイ(3代目)



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2012年08月21日

それ行け!個タク隊!!vol.55

オデッセイすっかりコメントもなくなったこのコーナー…という出だし文もすっかりおなじみのこのコーナーでしたが,今回で55回目!ということでこりずにいってみましょう。

今回は
「ホンダ・オデッセイ(3代目)」です。

ご覧の通り、個タクではなく社タク?ですが。
ホンダのタクシー自体,それほど多くはありません。
このコーナーでもレジェンドとインスパイアくらい。
タクシーというのはもともとセダンが主流で、ワゴンやバンのタイプは比較的新しい世代だと思います。
タクシーにするクルマには、寸法的な制約があるので、なんでもタクシーにできるわけではありません。
この3代目オデッセイは、新開発の低床プラットフォームを使って、これまでと同じ室内スペースを保ちながら低ルーフ化や低重心化に成功したクルマ。室内長×室内幅×室内高が2790×1535×1220mmですから、クラウンコンフォートの2060×1455×1225mmと比べても遜色なく、低いイメージがありますが、ドアの形を取ってみてもタクシーとしては問題ないと思います。

とはいえ、社タクであってもオデッセイのタクシーはかなり珍しいのではないかと思います。。

歴代のオデッセイの中でもこの3代目は、ミニバンなのに低重心を生かした走行性能のよさと室内の広さなどが高く評価された1台ですから、タクシーとしてもっと見てもおかしくなさそうではあります。
が、もしかするとタクシーとしてのメリットはそんなにないのかも知れません。
まだこのタクシーに乗ったことはありませんが、これもぜひ乗りたい1台です。

といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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vol.45シビックセダン(FD1)vol.462代目日産ティアナ(PJ32)
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2012年03月14日

それ行け!個タク隊!!vol.54

新カムリ1すっかりコメントもなくなったこのコーナー…という出だし文もすっかりおなじみのこのコーナーでしたが,実にひさびさ,今回で54回目!ということでこりずにいってみましょう。

今回は
「トヨタ・カムリ(DAA-AVV50)」です。

カムリというクルマのタクシー自体,それほど多くはありません。
が,北米のカローラともいわれるほど,北米のベストセラーでもあり,ベーシックな車種なので,後席に人をゆったり乗せるという点ではもっと普及してもいいクルマです。
4825×1825×1470mmというのはかなり大きいです。
この8代目カムリでは,4ドアセダン専用になってから,日本ではだんだん地味になっていくのを食い止めるためか,ハイブリッド(HV)専用になっています。

そのHVカムリがもう都内を走っています。

正直,外観は大きくイメージを変えたわけではありません。
北米版はかっこいいと思いましたが,日本やロシアでは大きな派手グリルをまとうことになり,「おっさん度」を上げて登場しました。
新カムリ2リアはマークXなどに通じる目つきの悪いルックスで,ここはちょっと今風かも知れません。

インパネも,他のクルマからの乗り換えのときの違和感を最小限にするため,おっさん度を上げたインパネになっています。
でも左右にスイッチが組み込まれたステアリングやブルーのイルミネーションはちょっとHVらしい未来感があります。
これで10/15モードの燃費が26.5km/Lというのですからりっぱ。

プリウスと乗り比べてみると,より高級なクルマという感じが,室内からも走りからも感じされるそうです。
まだこのタクシーに乗ったことはありませんが,ぜひ乗りたい1台です。

といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2011年02月09日

神奈川で日産リーフ・タクシー

神奈川で電気自動車(EV)の日産リーフを大幅導入するようです。
神奈川県タクシー協会に加盟する県内のタクシー事業者22社が合計35台のEVタクシーを3月上旬までに導入して、8基の急速充電器を2月下旬にかけて順次設置する計画なんだそうです。

一般ニュースでも取り上げられていましたが、これでデータを集めたり、環境を整備したりするそうです。
市販したものの、まだまだ未知の領域なので、一般ユーザーもちょっとまだコワイという部分はあるのでしょう。
プラグインHVのようにEVだけど電池切れになっても運転できる、というものとは違って、完全に電気のみで走るのですから。

そういう点では今回タクシーでやってみるというのはとってもいいことだと思います。
運転手さんも「とにかく音が静か」だと言ってらっしゃいましたし、乗ってみたいですね。

EVタクシーへの転換で、1台当たり年間約8トンのCO2削減が可能になるということだそうですが、乗ることがあったらレポートしたいと思います。

などといってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。


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2011年01月20日

それ行け!個タク隊!!vol.53


センチュリー前すっかりコメントもなくなったこのコーナー…という出だし文もすっかりおなじみのこのコーナーですが、今回で53回目!ということでこりずにいってみましょう。

今回は
「トヨタ・センチュリー」です。

このコーナーの記事やコメントには何度も名前が挙がっていて、見たことはあったもののなかなか写真が撮れませんでした。
ようやく昨年の秋、撮影に成功。

言うまでもなくトヨタの最高級車。
値段ではレクサスにもっと高い車が存在しますが、長い間トヨタ、いや日本の代表的なショーファードリブンカーとして君臨してきました。
気軽に「○○トヨタ」などのディーラーで試乗したりカタログをもらったり買えたりしないことでもおなじみ。
1997年に初のFMC。でも初代とはイメージをあまり変えずに、それでいて細かい技術はたくさん惜しげもなく注がれています。

センチュリー後ろエンジンは国産唯一の5LのV12。これで2トン以上もある巨体を動かします。
このクルマの持ち主は燃費がどうのなんて考えないでしょうけど、カタログ上の10/15モード燃費は7.8km/L。
最高出力 280ps(206kw)/5200rpm
最大トルク 46.9kg・m(460N・m)/4000rpm

このクルマの主役はドライバーではなく後ろに乗る人。だから後部席の快適性や乗り心地が一番に考慮されています。ドア連動機能付きシートスライドやシートバイブレーター、シートヒーター、書類が書けるような本木目のアームレストなど、国産車が得意とするアクセサリーがこれでもかと搭載。

このクルマを語る上で話題になるのがボディカラー(の名前)。
神威エターナルブラック、摩周シリーンブルーマイカ、鸞鳳グロリアスグレーメタリックモリブデン、瑞雲デュミアーブルーマイカモリブデン、精華レイディエントシルバーメタリック・・・といった具合です。

といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2010年11月13日

それ行け!個タク隊!!vol.52


SAI前すっかりコメントもなくなったこのコーナーですが、今回で52回目!ということでこりずにいってみましょう。

今回は
「トヨタ・SAI」です。

2009年12月デビューのハイブリッドセダン。
この写真を撮ったのは6月になったばかりの頃。
当時はけっこうレアだったんですが、今ではそれほど珍しくもなくなった気がします。

言うまでもなくレクサスHSのトヨタ版。
セダンということでプリウスよりもタクシーには向いているのかも知れません。
10・15モード燃費で23.0km/L。セダンながらCD値0.27を達成しており、全車に地デジ対応のカーナビが標準装備されています。ナビつきのタクシーは珍しくはありませんが。

SAI後ろ室内の約60%に植物資源原料のエコプラスチックが採用されているということで、環境への配慮がちりばめられています。
それでいて安っぽさはあんまり感じない室内になっています。
兄弟車のHSに比べると、細かいところはかなり廉価版という作りになっており、価格も安くなっていますが、実車を見るとなかなかしっかりしたクルマに見えます。今後はタクシーももっと増えていくんでしょう。

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vol.45シビックセダン(FD1)vol.462代目日産ティアナ(PJ32)
vol.473代目トヨタ・ウィンダム(MCV30)vol.484代目ホンダ・インスパイア(UC1)vol.492代目日産・フーガ(KY51)vol.502代目トヨタ・マークX(GR133)vol.513代目トヨタ・プリウス(ZVW30)


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2010年08月28日

それ行け!個タク隊!!vol.51


プリウス個タクなかなかコメントもないこのコーナーですが、今回で51回目!ということでこりずにいってみましょう。

今回は
「3代目トヨタ・プリウス(ZVW30)」です。

なんだかんだ言っても日本一売れてる普通乗用車。
この3代目、当初の予想通り街中にあふれています。2代目の5ドアハッチバックスタイルを踏襲し、発売当初は大きく捉えると、先代とあんまり変わらない雰囲気を持っていると思いましたが、今見るとぜんぜん違いますね。ハイブリッドシステムの90%は新開発だし、別物。
2.4L車並みの動力性能を確保しつつ燃費性能は10・15 モード燃費で38.0km/L(Lグレード)を達成。
ムーンルーフのソーラーパネルで発電した電力を用いて室内の換気を行うソーラーベンチレーションシステムは、ときどき街のプリウスでも見ますが、あれは実際どうなんでしょう。


プリウス後ろこの車を見ると、昔にはあんまり考えられなかったスタイルかなと思います。だってセダンでもないしクーペとも違います。
それでいてタクシーですよ。
先代のタクシーは、気が付いたら都内や近郊にあふれています。まだ乗ったことはないですが、後席が狭くないかなぁ。現行の3代目では後席を広くしたので、今後はもっと増えていくでしょう。

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vol.45シビックセダン(FD1)vol.462代目日産ティアナ(PJ32)
vol.473代目トヨタ・ウィンダム(MCV30)vol.484代目ホンダ・インスパイア(UC1)vol.492代目日産・フーガ(KY51)vol.502代目トヨタ・マークX(GR133)


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2010年06月08日

それ行け!個タク隊!!vol.50


markX2前なかなかコメントもないこのコーナーですが、今回で50回目!ということでこりずにいってみましょう。

今回は
「2代目トヨタ・マークX(GR133)」です。

トヨタのベストセラーセダンだったマークU。バブルの頃にはツートンのマークUは、街なかにあふれながらもあこがれでもありました。そのマークUが10代目となるにあたって「マークUという名前では厳しい」と言い出したのは、なんとディーラー側だったといいます。そして「マークX」という名前でデビューすることになりました。3L&2.5LのV6エンジンを採用し、クラウン同様若返りをはかり、LEDを使用した室内照明やシルバー部分が印象的なインパネなどが追う表だったかはわかりませんが、低い車高にも関わらず個人タクシーにも多数採用されました。

そして昨年10月に2代目となりました。
先代は後半慣れたとはいえ、フロントの「でこっぱち」と言われる丸みがどうにも好きになれず、マークU時代の方がかっこよかったなぁと思ったものでした。それに対して、佐藤浩市さんの部長CMが「理想の部長像」とまで言われるほどに印象強いのも功を奏して、かなり好評なようです。
でこっぱちは解消され、アグレッシヴなリアやいい意味でおとなしくなったインパネなど、上質感と若さに拍車がかかってます。


markX後ろ「スタンダード」「スポーツ」「プレミアム」の3モデルがあってバンパーなど外観や装備の違いがありますが、かつての「マークU」「チェイサー」「クレスタ」という3兄弟を髣髴させるのもアピールポイント。タクシーとしてはまだまだ台数は少ないですが、今後増えていくことでしょう。

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2010年04月20日

それ行け!個タク隊!!vol.49


フーガ前なかなかコメントもないこのコーナーですが、こりずにいってみましょう。

今回は
「2代目日産・フーガ(KY51)」です。

ご存知のようにセドリック、グロリアという高級セダンの後継として2004年にデビューしたフーガですが、昨年11月に2代目となりました。
先代はセドグロを実にうまく継承し発展させた車でしたが、今回はそれをさらに発展。
スカイラインなどと同じく曲線をいかして後ろに重心を置いたFRらしく、それでいてグラマラスなスタイルになりました。
ネットや雑誌などを見ると、かなり評判はいいようです。
ただ先代がかなり走っている街中ではまだまだ目立たないのが現状です。
タクシーとして先代は相当数走っていると思いますが、今回のは現時点ではけっこうレアなのではないかと思ってます。


フーガ後ろ室内にも銀粉本木目フィニッシャーなどの高級素材が採用されていたり、汚い空気を遮断してクリーンな空気やアロマ、ゆらぎ風による森のような心地よさを実現するフォレストエアコンも世界初採用になったりと、タクシーとしてではなくても乗ってみたい車です。。

といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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vol.1光岡ガリューvol.2日産セレナvol.3トヨタUCF31セルシオvol.4トヨタマークXvol.5日産ティーノvol.6日産V35スカイラインvol.7マツダアテンザvol.8トヨタ初代プリウスvol.9ヒュンダイXGvol.10トヨタACV30カムリvol.11トヨタ110系マークU、日産V35、UCF31セルシオvol.12日産Y33シーマvol.13トヨタファンカーゴvol.14マツダGF8Pカペラvol.15光岡ガリュー2vol.16マツダセンティアvol.17BMW745vol.18トヨタ現行プリウスvol.19日産プレサージュvol.20メルセデスベンツCクラスvol.21トヨタJZS160アリストvol.22トヨタ20系セルシオvol.23トヨタJZS170クラウンアスリートvol.24日産F50シーマvol.25ボルボS80vol.26日産フーガvol.27日産ティアナvol.28ZEROクラウンアスリートvol.29先代BMW740番外編・クラウンコンフォートvol.30三菱デボネアvol.31クラウンエステート番外編・日個連と東個協vol.32トヨタアバロンvol.33日産PG-50プレジデントvol.34日産ME51エルグランドvol.35日産ALE50エルグランド番外編・福祉タクシーvol.36トヨタカローラツーリングワゴンvol.37日産M35ステージアvol.38トヨタエスティマハイブリッドvol.39トヨタアルファード(東京無線)vol.39.5トヨタアルファードvol.40ヒュンダイグレンジャーvol.41ホンダ・レジェンドvol.42レクサスLSvol.43トヨタ・カムリ(ACV40)vol.44トヨタ・クラウンロイヤル(GRS202)
vol.45シビックセダン(FD1)vol.462代目日産ティアナ(PJ32)
vol.473代目トヨタ・ウィンダム(MCV30)vol.484代目ホンダ・インスパイア(UC1)


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2010年03月24日

それ行け!個タク隊!!vol.48

インスパイアまえコメントもないこのコーナーですが、なかなか写真が撮れないので久々です。でもこりずにいってみましょう。

今回は
「4代目ホンダ・インスパイア(UC1)」です。

もともと5ナンバーの「アコード・インスパイア」としてデビューし、MCで「アコード」という名前が取れて3ナンバーセダンになりました。ピラーレスでローアンドワイドのスタイリッシュなデザインもあってかなりかっこよくて売れました。
98年デビューの3代目からアメリカ生産となり、サッシュ式ドアになりました。
この4代目は再び日本生産になってエンジンも3Lにアップ。
最大の特徴は、エンジンの「可変シリンダーシステム(VCM)」や「ドライバー支援装置(HiDS)」などの新機構です。VCMは低負荷時に後側の3気筒を休止させるシステム。
HiDSは、フロントのレーダーで自動的に前方の車両との車間距離を保つ「IHCC」、前方の車両との衝突を自動に回避する「CMBS」、フロントに設けられたC-MOSカメラ画像を基に車線を認識し車線維持をアシストする「LKAS」を統合したシステム。これ以降の上級車種についているシステムです。

インスパイアうしろいわゆる高級車感が強まったわけですが、タクシーというのは珍しいのではないでしょうか。

わたしもこの1台しか見たことがありません。
今度機会があったら乗ってみたいですね。
といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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vol.473代目トヨタ・ウィンダム(MCV30)

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2009年12月03日

それ行け!個タク隊!!vol.47


windomすっかりコメントもなく、こちらもほったらかしのこのコーナーです。あ、ここ、どのコーナーもでしたね。でもこりずに久々にいってみましょう。

日々いろんなタクシーを見ますが、写真が撮れないんですよね。
今回は
「3代目トヨタ・ウィンダム(MCV30)」
です。

ウィンダムはトヨタの中型高級車。
1991年にデビューしたFFのV型エンジン、アメリカがメイン市場の車。三菱ディアマンテの大ヒットが大いに刺激になったようです。
レクサスESとして海外ではおなじみ。

2001年にデビューしたこの3代目は、それまでのピラードハードトップをやめてサッシつきのセダンになりました。室内を広く取るために車高も上げ、セルシオにも迫ろうかという広さを手に入れました。ただ、これまでのハードトップセダンがスタイリッシュだったのに比べると、大きくなって重く見えるスタイルとも言えます。

エンジンも2.5を廃止して3Lのみにし、兄弟車でもあるカムリとこれまでで一番似ている外観になっています。
タクシーでカムリはときどき見ますが、ウィンダムは意外に珍しいです。
サッシュレスの1、2代目はタクシーには不向きなので、あるとしたらこの3代目でしょうけど、これもなかなか見かけません。
ちらっとみたらカムリみたいなので見逃しているのかも知れませんが。

今度機会があったら乗ってみたいですね。
といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2009年08月18日

それ行け!個タク隊!!vol.46

ティアナすっかりコメントもなく、こちらもほったらかしのこのコーナーです。久々にいってみましょう。

最近はどれをアップしたのかしていないのかすら分からなくなっていますが、これはまだでした。
今回は
「2代目日産ティアナ(PJ32)」
です。

“モダンリビング”コンセプトで一世を風靡した・・・かどうかは分かりませんが、マット・ビアンコのCM曲もおなじみになった快適な室内空間のミドルセダン。ローレルあたりの後継になるんでしょうか。

ほぼ1年前にデビューした2代目ですが、乗り心地と静粛性を向上させた。乗る人すべてがくつろげるおもてなしの空間がさらに向上、室内もさらに広くなり、振動が伝わらないようにしていたり、引き続き室内の質感にもこだわる作り。
木目の使い方など、インパネデザインは先代ほどのインパクトはありませんが、ソフトパッドが木目調パネルの上に浮いているように配置したインパネが特徴的。

さてタクシーですが、徐々に見かける回数が増えていました。「いました」というのは、ここ最近は回数は増えていない気がするので。
今のところフロント写真が撮れていないので、取れ次第アップすることにします。

ティアナ前
今度機会があったら乗ってみたいですね。
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2009年07月25日

電気自動車タクシー


24日午前、新潟県柏崎市いよいよ法人や自治体向けに販売された三菱自動車の電気自動車「i-MiEV(アイ・ミーブ)」ですが、原発で有名な新潟県柏崎市でタクシーになりました。

導入したのは「柏崎タクシー」。もちろん電気自動車タクシーの運行は国内初。このクルマのタクシー導入は松山市の「富士タクシー」が国内初で予定していると思いましたが、こちらの方が早かったですね。

音が全くせず、もちろん排気ガスも出ることなく、それでいてトルクがけっこう太い。横幅が狭いものの長距離とかでなければタクシーにはいいんじゃないかと思っていました。
ただ軽自動車のタクシーというのは福祉タクシー以外では認められていませんでした。しかし環境車両導入の一環として、電気自動車に限って4月から営業できるようになっていたので今後は増えていくのかも知れません。

ガソリンやLPG(液化石油ガス)を一切使わない反面、導入にお金がかかるため、スムースにはいかないかも。
この「アイミーブ」は約460万円。国の補助金を受けても普通のタクシーの2倍近くかかるため、現状では採算はとれないようです。が、柏崎タクシーの吉田社長は「エコに関心のある人や、観光客の利用を期待したい」とのことで、年内には家庭用電源で充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)も1台導入する予定。

松山の富士タクシーの計算では「アイミーブ」の電気代は、通常のガソリン車やLPG車の燃料費の7分の1程度。さらに軽乗用車は自賠責保険も割安なので、5年で初期導入費が回収できる見込みとのことです。

どちらの会社も初乗りは小型車と同じ料金で営業するようです。ドアは手で開閉。
プリウスタクシーも都内ではまったく珍しくなくなったいま、今後はアイミーブが増えていくのでしょうか。

といってもここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2009年05月16日

それ行け!個タク隊!!vol.45

CIVICすっかりコメントもなく、こちらもほったらかしのこのコーナーです。久々にいってみましょう。

今回は個人ではなく法人?なのですが、なんと
「シビックセダン(FD1)」
です。

栃木県の「アサヒタクシー」車両です。
走っているところを見つけたので、じっくりフロント部分を撮ることはできませんでしたが、珍しいのでいいでしょう。

もともとハッチバックモデルのシビックが、とうとうハッチバックが廃止され、日本ではセダンがシビックとなったことで賛否(というか否が多い)集めたモデルです。全幅も1700mmを超えるボディサイズの3ナンバーセダン。ステアリング内から見えるメーターがタコメーター、上にはスピードメーターと、2段に分けたメーターのインパネやフロントフェンダーまで前進したAピラーの、かなり先進的なデザインのミドルセダンで、シビックという名前じゃなかったらもっと評価されている車かも知れません。
大型化で居住性もアップしているはずですが、タクシーとしてはどうでしょうか。

エンジンは1.8Lの直4i-VTECの1種類で駆動方式はFFのみの設定。

CIVIC横今度機会があったら乗ってみたいですね。
といっても、ここ
どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2008年12月22日

それ行け!個タク隊!!vol.44

さて、すっかりコメントもなくなったこのコーナー(という出だしもおなじみ)ですが、新しいネタを。
クラウン前

今回は
トヨタ・クラウンロイヤル(GRS202)
です。

ゼロクラウンのタクシーが珍しいって言ってたのがついこないだのような気もしますが、新しいクラウンのタクシーもようやくちらほら見るようになってきました。見るのは何度もありましたが、なかなか写真に収められなかったんです。
などと思っているうちに、だんだん台数も増えてきて珍しくなくなってきました(笑)。
今年2月デビューのこの型は、トヨタブランドのフラッグシップサルーンの13代目。今回からハイブリッドも用意されて、3モデル(ロイヤル、アスリート、ハイブリッド)となりました。

クラウン先代のプラットフォームを使い、人によってはそれほど新しさを感じないようですが、先代で若返りを図ったので今回も若々しさをそれなりに保ってます。先代で中央を張り出させたインパネは、かなり「おやじ」風味でしたが、今回はセンス良くまとめられていると思います。


見た目はよくなりましたが、中身の進化の方が大きいらしく、各制御系を統合する新電子プラットフォームが、個々の処理能力も旧型比約2倍にパワーアップ。車両の挙動などを統合的に制御するAIーAVSやVDIM、ナビと協調して一時停止情報や駐車時/高速道路で運転支援を行うなどの最新技術もたくさん搭載されています。
といっても、ここどうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

クラウン後
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2008年12月04日

それ行け!個タク隊!!vol.43


さて、すっかりコメントもなくなったこのコーナー(という出だしもおなじみ)ですが、ずいぶん前にゲットしてアップしなかったネタを。カムリ前

今回は
トヨタ・カムリ(ACV40)
です。


カムリといえば、世界100以上の国、地域で販売されて年間40万台も売れている世界のベストセラーカー。
2006年1月デビューのこの型は、以前に比べるとかなり大きいボディにFFのレイアウトを生かしての広くて高級な室内がウリ。

前後トレッドが拡大されて低重心化がはかられて、操縦安定性はさらに向上しています。
エンジンはシリンダーブロック、吸排気系などの各部を見直して出力特性をさらに向上させた2.4L直4DOHCを搭載。

個人的には、前にも書きましたけどこの顔がどうにも好きになれません。
ただベージュがきれいな室内はとってもよかったです。
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カムリ後
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2008年11月28日

エンツォフェラーリのタクシー


エンツォタクシータクシーブログとしても有名な(嘘)こことしては見逃せない記事を発見!

なんと中東のオマーンにですが、
フェラーリのタクシー
があるというのです。

しかもフェラーリはフェラーリでもエンツォ!フェラーリ社の創業55周年を記念して2002年に誕生した車で、F1カーをイメージした尖った顔が特徴。なんたって創業者の名前がそのままついているんですから。
ピニンファリーナの手によるボディですが、そこに6.0リッターV12ユニットを搭載し最大出力660ps、最大トルク67kgm、最高速度350km/hオーバーというクルマです。2004年までに限定399台が生産されていて、日本にも約30台が上陸していますが、新車価格は7850万円となっていたものの、実際には1億円以上で取り引きされているレアカー。

わたしも以前の職場の近所にときどき止まっていたので、何度も見ているクルマですが、圧倒的な存在感でした。
最初のうちは写真撮ったりしてましたが、次第に「止まってるね」くらいにしかならなくなり…慣れってこわいわ。

ボディサイズは、全長4700×全幅2035×全高1150mm、ホイールベースは2650mmというもので、乗車定員は2名ですから乗客は1名しか乗れないわけですが、それでOKというのがお国柄でしょうか。

このほかにもランボルギーニやポルシェなどのスーパータクシーが世界にはあります。日本では絶対無理ですね〜!

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2008年06月19日

それ行け!個タク隊!!vol.42


LS個タクさて、すっかりコメントもなくなったこのコーナー(笑)。
42台めは
レクサスLSです。

もともとトヨタ・セルシオの個タクがあるくらいだからその後継である「LS」の個タクだってないわけない、そう思っていたものの、目撃情報も少なく(なくはなかった)写真も撮れなかったのですが、ある日街で特徴的なリアの車を発見。LSでした。残念ながらリア写真は木でさえぎられてしまいましたが。

レクサスというのはトヨタのプレミアムブランド。そのフラッグシップとなるわけですから、セルシオよりも車格は上がった感があります。
それだけにプリクラッシュシステム、車両姿勢制御のVDIM、インテリジェントパーキングシステムなどの最新電子制御技術を多数搭載し、快適装備では4座席それぞれで温度調節可能なオートエアコンや19個ものスピーカーを搭載したマークレビンソン・プレミアムオーディオシステムなどを搭載。
5LのV8+電気モーターのハイブリッドカーLS600hもときどき街でみかけるようになりました。

770.0万〜965.0万円の価格帯のクルマですが、ハイブリッドになると970.0万〜1510.0万円という価格帯になり、高級輸入車よりも高いクルマです。
でも、この東京都心という街、LSがかつてのカローラのようにたっくさん走ってるんですよ。かつては見かけると「おお」という感じでしたが最近では振り返ることもなくなりました。

ライバルたち(メルセデスなど)と比べるとなんともアクのないデザインが失笑を買ったものでしたが、見慣れるとこれはこれで日本デザインの車らしくていいなと思えるようになってきました。
セルシオタクシーも珍しくはないですが、これもそうなる??

LS個タク
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2008年04月30日

それ行け!個タク隊!!vol.41

legend1さて、去年撮って、温めておくつもりですっかり忘れていたのを、なんとか思い出したネタです(笑)。
41台めは
ホンダ・レジェンドです。

ホンダ車のタクシー自体けっこう珍しいと思うのですが、タクシーにするには車高が低いとか、後ろのドアの大きさが足りなかったりとか、いろんな事情があるのでしょう。

考えてみればホンダって「city」「today」「beat」「fit」「life」など、簡単な英単語の車名が多いですね。レジェンドは「伝説」です。ホンダのフラッグシップセダン。この3代目のレジェンドは駆動方式はFF。
入念なチューニングを施した4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションや、より緻密な制御を行う4AT、3.5Lに拡大したV6エンジンなどで走行性能や乗り心地を磨き上げています。
さらに走りだけでなく、世界中の衝突安全基準をクリア。

そんなレジェンドも、現在では新しいインスパイアに「大きさ」では負けていますし、個人的にはかなりかっこいいと思いつつもそれほど売れていない。今後どうなる?


legend2
ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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2007年11月02日

それ行け!個タク隊!!vol.40


グレンジャー個タク隊もめでたく「40」になりました。
残念ながらコメントの半分は某掲示板的なしょうもないもので、即削除ということになっていますが、ぜひ(ちゃんとした)コメントくださいませ。

ということで、何度か見ていながら撮れず、撮ったもののアップするヒマがなくてほったらかしだったネタですが、記念すべき40台めは
ヒュンダイ・グレンジャーです。

ヒュンダイのラインナップの中でフラッグシップカーとなるの車です。秘密戦隊?などというボケはいりませんよ。

もともとXGと呼ばれていたモデルがありまして、この個タク隊でもゲットしていましたし、実際に乗りました。
それを2006(H18)年1月のFMCを機に本国と同じグレンジャーの名前に変わったわけです。
特徴は圧倒的な広さの室内。全幅が1865mmというサイズでFFなので、特に後席は大人がゆったり足が組めるほどの広さになっています。
全車、本革パワーシートが標準だとか、カーテンエアバッグやESPなど安全装備も充実しているようです。エンジンは3.3LのV6DOHC。
ただ、ご覧のように個性はなく、インパネに至っては昔の日本車的でもあります。実車に乗ったことはありませんが、質感も低くて故障も多いようです。

ユーザーレビューは最悪です。急に回りだすエンジンだとかアクセルがおかしいとか、危険すぎて車としてどうかというレベル。
この調子だとタクシーとしても貴重になるかもしれませんね。

グレンジャー後
ま、どうせ誰も見てませんからっ(UoU)。。。

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